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「私なら塵がいいな」


「世界は美しいと」

     長田 弘
うつくしいものの話をしよう
いつからだろう。
ふと気がつくと、
うつくしいということを、ためらわず
口にすることを誰もしなくなった。
うつくしいものをうつくしいと言おう

そうしてわたしたちの会話は貧しくなった。
うつくしいものをうつくしいと言おう

風の匂いはうつくしいと。
渓谷の石を伝わってゆく流れはうつくしいと。
午後の草に落ちている雲の影はうつくしいと。
遠くの低い山並みの静けさはうつくしいと。
きらめく川辺の光りはうつくしいと。
おおきな樹のある街の通りはうつくしいと。
行き交いの、なにげない挨拶はうつくしいと。
花々があって、奥行きのある路地はうつくしいと。
雨の日の、家々の屋根の色はうつくしいと。

太い枝を空いっぱいにひろげる
晩秋の古寺の、大銀杏はうつくしいと。
冬がくるまえの、曇り日の、
南天の、小さな朱い実はうつくしいと。
コムラサキの、実のむらさきはうつくしいと。
過ぎてゆく季節はうつくしいと。
きれいに老いてゆく人の姿はうつくしいと。

一体、ニュースとよばれる日々の破片が
わたしたちの歴史と言うようなものだろうか

あざやかな毎日こそ、わたしたちの価値だ。
うつくしいものをうつくしいと言おう

幼い猫とあそぶ一刻はうつくしいと
シュロの枝を燃やして、灰にして、撒く。
何ひとつ永遠なんてなく、いつか
すべて塵にかえるのだから、世界はうつくしいと。

・・・夕刊の隅っこに、載っていた。

小国綾子さんが、二年前に、女優の樹木希林さんにインタビューを申し込まれた時。そういったすべての申し込みへの対応をご自身でなさる方、樹木さんへのアプローチとして、小国さんの大好きな詩人、長田弘さんの詩への思いをきっかけにされた、ということで。樹林さんは取材に応じて下さって、彼は(長田さんは)、20代の頃からの劇団仲間なのよ、と、優しい声で語られたという。

取材のきっかけは、当時話題になっていたある新聞の全面広告「死ぬときぐらい好きにさせてよ」がキャッチコピーだった、そのことでだったとか。衝撃的な広告でした。覚えています。

樹木希林さんが、川面に浮かぶオフィーリアに扮していた。オフィーリアは、恋人と信じていた(実は相手である王子も同じであった)そのハムレットに、父を殺された。「尼寺へ行け」と人差し指を突きつけられた・・シェークスピアの「四大悲劇」の一つの話ですから・・などなど、柔らかい心はそれらのことを処理しきれなくて、乱れてしまった。そしてある日、彼女は、野の花に魅かれるままに、川面に浮かぶ身となっていたのでした。胸に花を散らして。仰向いて流されてゆくオフィーリアの視界いっぱいに、青い空。衣装が、長い髪が、だんだん水を吸い込んで、そして、という、場面。

・・ここからは、毎日新聞9月25日の夕刊の記事を、そのままに引用させていただきます。、そのことでだったとか。そのオフィーリアの場面に、

(略)こんな文章が添えられていた。

<死を疎むことなく、死を焦ることもなく(略)身じまいをしていきたいと思うのです。人は死ねば宇宙の塵芥(ちりあくた)。せめて美しく輝く塵になりたい>。原案の<輝く星になりたい>が<塵>へと変わったのは彼女のこんな一言がきっかけだった。「私なら塵でいいな」


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樹木希林さんが亡くなって。何か書きたいと思いましたが、書けません。いなくなられたことは、悲しくはありません。毎日隣にいた人ではないし。作品は、この時代、どんな形でも見られます。なんとかロス、だとか、バカみたいなことを口走るくらいなら、むっつりと黙っているのがマシだと思う。

訃を聞いてすぐ、とある場所で、死を悼みます、などの言葉のすぐ後に「不動産売買に長けた方だったようですね」と、重しをつける感じで書いてあるのを読んでしまい、何とも言えない気持ちになった・・・それがどうした。誰かからかっぱらった金ではない、媚びて撒かせた金でもない、など、感じてしまい。

ものぐるおしくなって来そうなので、ここで止めます。

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依るもののなくて花野に独り立つ


夏の盛りに、その小さな本の誕生を知った。

取り寄せた。

句集「羽音」。 著者:麻香田みあ。 発行所::ふらんす堂。


「序」として置かれているのは、著者の所属する俳句の会を主催される方の、言葉。

   八月や胸をつらぬく放射線

去年の「円座」誌に、著者が提出した十句の、巻頭の一句であると。

「なんと衝撃的な句だろう」。「つらぬく」という言葉が、文字通り読み手の胸をえぐる」。とも。

主催者・武藤紀子氏は、そして、かつてのことであるが、として、ご自身が癌の手術の際、手術前の検査の折にも、繰り返し(レントゲン検査で)放射線を浴びた、こんなに浴びて大丈夫だろうか、と心配したものだ、と、記されている。

一句の季語は「八月」。八月と聞けば原爆をイメージする。してしまう。私には、そうだ。多くの方々にもそうだろう。

原爆でなくても、いまこの時代、多くの女性がこの「胸をつらぬく放射線」のイメージを、心中に秘めておられるだろう。


武藤氏が言い切っておられないように、一人の読み手である私にも、みあさん(こう呼ばせていただく)の一句の「胸をつらぬく放射線」が、実は何をさしているかは分からない。ぜんぶ含んで、のことかも知れない。

分からなくてもいいのだ、それは。ただ、十七音に出会い、胸に、ずどんと大きなものを撃ち込まれた、それでいいのだ、と思う。私は、だらだらと短歌を続けて来て、止められなくて、いまもうたを詠む。うたにしか託せない思いが、自分の中に湧くのだと思う。で、俳句に関してはもの知らずと思う。解っている。

もの知らずでも、読んで、あ、と、胸を押さえてしばし、ということがある。悲しみや切なさや、どうしようもなさや、何にとも無い怒りや。それでいいではないか、と、思う。それでいい。感じればいい。

麻香田みあ さんの、八年間の句作の中から選ばれたという作品群には、自選の十句が示されている。それをまずご紹介するのがスジかな、と、けっこう真剣に考えた。で。そうでなく(私のへそ曲がりの故でなく、そうしたくて)。

数をいわず、自分が「いいな」と感じ、再び戻ってまた「いいなあ」と感じた作品を、列挙させていただくことにした。


  大樹から一直線に夏つばめ

  楡の木に風の生まるる五月かな

  春の雪生木を裂いてしまひけり

  基督に釘の大きな踏絵かな

  水重く押しあふ港春浅し

  誘惑はぶらさがるもの黒葡萄

  大鷲の胸ひろやかに風を切る

  飛込に水面すばやくとぢにけり

  一人呑みまた一人呑み踊の輪

  ひとすくひ土産にしたき虫の闇

  依るもののなくて花野に独り立つ

  八月や胸をつらぬく放射線

  焚火果て見知らぬ人にもどりけり

  灯を消して招き入れたる春の闇

  内裏雛互ひの貌を知らぬまま


・・何度か句集を読み返して引かせてもらった、もっと沢山ある。一番初めに「あ」と立ち止まった一句は

  直立が葦の本領枯れてなほ


これだった。今も、いいなあ、と。葦って、「風にそよぐ」と詠まれること多い植物。考える葦、とか、それは置いておいて。

その葦は、直立が「本領」である、と。俳句独特の言い切り方。続けて「枯れてなほ」と。

強い方なんだなあ、と感じる。同時に、当たり前に強くいられる時でなく、精いっぱいに、本当はよろけたいときに、よろけても許されそうな時に、現実には、よろけてしまっている時に。この一句は、詠まれたのだと、感じて、同年代の(そうなのです)胸が軋んだ、痛んだのでありました。

  輪に入りて踊ればいつかかの世にて

淋し過ぎるよ。

  月皓と帰るべきとき近づきぬ

この一句が、句集の最後の一句。ご本人も、自選のなかに入れておられる。

くだくだしくは申しますまい。心中の決意、覚悟を詠まれたのか。


・・・実を言えば、私は、自分の「みんなのうた」なる「うた詠みましょう会」を続けるに於いて、自分なりのやり方のようなものを、ヘタレな胸の内に抱いている。

幾つかある、その一つは、私から呼びかけることはするまい、であって。理解していただけるかどうか、責任を持てないといけないから。申し訳ないし、うまく行かない時に、自分「が」痛いから。

どのどなたも、おいで下されば嬉しい、一緒にうたを楽しみましょう。が基本で、途中から「よろしければ、少し触れさせていただき申す」となって来て、今に至る。今まで、あれやこれやとして来た結果が、そういうこと。

なのだけれど、この方に、呼びかけてしまった。端的に言えば「いてはりますかぁ、いてはるんやったら、お返事くれはったら安心ですねんけど~~~」という感じで。

他のお方にも、実は、お呼びかけしたい。そういうお方は、何人もおられる。でも・・・で、ごめんなさいね、と、ここで、言いたがっている訳なのです。

・・麻香田みあさんは、こちらお休み中、句集を編むのに集中しておられたようで、そう伺って、ああ、よかった、と、深く安心した次第なのでした。

ここまで読んで下さって、ありがとうございました。で。うふふ、と、何か、お感じになられませんでしたか。

決然と。凛然と、自らの「si」に立ち向かって

  直立が葦の本領枯れてなほ

と詠まれる、この女性が、いたずらっ子みたいな仕掛けをされていること。

麻香田みあ。まかだみあ。マカダミア。わはは、と笑って、し慣れない「書評」の最後とさせていただきます。

書きたいように書かせていただきました。麻香田みあさん。KUONの部屋では「かりそめ」さん。失礼がございましたら、お許し下さい。もう、書いちゃったからね。

持病と寿命は、まったくの別物。

次の句集の感想も、書かせて下さい。何年か先でいいです。お待ちしています。


九月 月見月の みんなのうた

この月も「みんなのうた」まとめさせて頂ける。とても嬉しいです。

月見月。空はだんだん高くなっておりますね。

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     KUON の詠める

・渚ホテル残照のなかに佇(た)ちゐたり終らむとする夏の碑のごと

・すさまじき雨に打たれて向日葵(ひまはり)の首ぐらぐらと されど立ちをり

・灯を落とし薄闇に聴くビートルズ思へば長く生きて来たりし

・ビートルズ聴くは不良との決めつけを肯ひそれより終生、不良

・幾たびも聴きかへす「アンド・アイ・ラブ・ハー」あのひとよりも好きなりし歌

・ビートルズ・ナイトの〆を「ビコーズ」と定めそこまでを酔ひに任する

・十一月にポール来るとやその夜をわれも名古屋にドームに馳せむ


・ネクタイも上着も召さず貧相なる連れ合いに肘つかまれて 天皇

・被災地を訪ひます時は膝の出て旧きズボンを選りての皇后

・特別機自衛隊機に訪ひたまふ慈善つくりの今日の皇后


・古書店に踏み入るときのときめきを失くしてしまへり嗅覚と共に

・処理したるバックナンバー大量の「太陽」誌いまに悔やまるるかな

・冬瓜のスープ、サラダにヴィヤベース娘の夫の手料理んまし

・樹木希林しづかに逝きぬかの夫が間に合はざりしを「やはり」と思ふ

・どんな男のどこにどれだけ惚れるかを人それぞれと思ふもわれは

・海の上(へ)の空いっぱいの鰯雲 小さき旅をしたかりわれも


     かりそめ の詠める

*子規庵の庭の真中の薔薇の木に日本原種と立て札のあり

*文机に膝を出す穴くろぐろと一人の時の子規を思へり

*妹と母の居場所はどこなるや子規庵なべて子規の病室

*あさつては子規の命日脇路地に鳴る下駄音は空耳なれど

*子規庵の棚に糸瓜は飄々と友の一人は倫敦にをり

*病床の子規の耳打つ水の音かつての家事はまづは水汲み

*すめらぎも孤独をかこつ平成を明治男はいかに見るらむ



*飛ぶならば北風強き空がよい風に逆らひさらに北へと

*あざやかに綿菓子を繰るその手つき神業と見し幼き我は

     白萩 の詠める

毎晩のごと賑やかに聞こえ来る 今日の花火大会はいずこ

容赦なく照りつける陽よ 青もみじよ 霧島の地の朱き社殿よ

赤とんぼ川面に群れる 上流へ上流へのぼる 鮎のごとくに

晩酌は紅葉の柄の缶ビール 残暑もろともゴクリ 呑み込む

弁当を調える我に聞こえ来る城跡の鐘 朝六時なり

空はいま碧から藍のグラデーション 涼風も立つ 夕暮れはよし

     黒猫アビ の詠める

 ・平成の最後の年に災害の
  各地に残る爪痕酷し

 ・災害を目にしていても徘徊が
  止まぬ天皇祭祀はせぬか
 
 ・被災地の訪問なんてポーズだけ
  ご慈愛仮面とうにはがれて

 ・来年は尚恐ろしい次代なり
  国が傾く気がして怖い

     まめはな の詠める

・散りし花踏まれて濡れて鮮やかに路面に咲きぬ雨降りし午后

・秋空の高き底より吹きし風白銀葦を揺らして去れり

・にび色の空より細き雨落ちて実なきトマトの葉群(はむら)ざわめく


     おてもやん の詠める

〇わが心 ポリープの分軽くなり 旅の計画 たててみるかな

     こぶ の詠める

被災者の持ちたる遺影
見逃さず
猫なで声で近づく皇后

ならび立つ被災者たちに
声かけて
慈愛劇場直視し難し

   娘

挨拶は大きな声での小言には
「行ってきまちゅ」と
反抗的に

     パール の詠める

⭐始業式校舎に喧騒戻るなか
 物憂げに立つ窓際の君 (想い出)

⭐僅かでも秋の気配がきています
 牛歩のごとくと風が耳打ち

⭐青蒼碧(あおあおあお)と自然の色は美しき
 空には空の海には海の

⭐色さえも異国の香り漂える
 海より見えて麗しの神戸

⭐初孫の内祝いの品おくられて
 夫(つま)の目語るうちはまだかと (未婚です)

⭐何一つ欠ける事無く一世(ひとよ)過ぐ
 人もいるかと満月(つき)見て思う


★北が揺れ商都が水に沈みしも
 己の不徳と思いもせずや

★上質の服を下品が着て歩く
 手を振りゃいいってものではないわ

     ラピスラズリ の詠める

風立ちぬ 秋の気配を 探せども ただ荒涼の 響きをぞ聴く

     アルジェリマン の詠める

木がしなり窓おびやかす暴風は音さえ潰す ただ恐ろしや

暴風に耳ふさぐれば無音なり 目閉じ膝抱き閉じこもる午後

肩痛く心細き夜 泣きながら犬引き歩く雨にも濡れる

犬と行く初めての道細い道 こぎれいな家磨いた車

     わすれんぼ の詠める

カラカラに乾ける大地薄茶色木々の葉しおれ生気失う

セミたちのいで来し穴と抜け殻と鳴き声響く我が庭の夏

雲は来ず雲は立ち消え雨はなし雨雲レーダー空しくにらむ

熱き夏四十度超える温度計氷包みて首もとに巻く

身を包む熱き空気の息苦し生きてるだけで精いっぱいなり


やわらかきホスタの鉢の丸ベッドまどろむガマは木漏れ日のなか

足元に黒き芋虫踏みかけて一足飛んでほっと息つく

芋虫のビロードの黒白き星 美しき蝶になる日思わす

生まれたてカマキリの子は小さくもすべての形備わっており


皇后の喪の黒き帯雄弁に語るその腹真っ黒なりと

わずかなる式次も飛んで真っ白に恍惚の域出入りしたまふ 

闘わぬことの意味すら問わずして奪われ続ける国に暮らしつ

見せかけの長き平和と独立と全てがウソと見え透ける今

命惜し見返りうまし世の常か 他人(ひと)非難して済むことでなし

平和にも見ゆる祖国も裏側は黒々とした闇の広がる

おすたかに逝きし者への供養かなわず 闇に埋もれし恐ろしきこと


顔見れば声聞けばすぐテレビ消す嫌悪はもはや耐えられぬほど

恥知らず恥知らぬことの恐ろしさただペラペラと虚言並べて

もう三年この〇〇がかじ取りをするその恐怖耐えがたきこと


引退の歌姫の歌詞横文字にあふれて強きむなしさおぼゆる

     温泉郷 の詠める

苔玉に胡蝶蘭咲くチョロチョロと水を注いでひと月経てり

親王も内親王も小室さえ特権かざし俗にまみれる

被災地の知事を喚んだり出かけたり税金使い邪魔するだけね


何か、ちょっと。

美容院へ行って、ヘッド・スパしてもらって来ました。若いのにとっても心得たお兄さん。体中の血が、グルんぐるん巡って、帰り路、眠くて眠くて。

左手首は、かなり良いのではないか。鍼を打って痛みが取れて。

姪っ子が広島から遊びに来ました。自分チと大家さんのところは、一センチの差で床上浸水を免れたと。ひどい状態よ、まだ、と、スマホで、惨状を伝えてくれました。

41歳・享年・・・山本キッド徳郁の試合は、放映されたものはほぼ、観ていた気がします。最近は、体中に模様が入っていて「スミ」に個人的に抵抗のあるワタシは、うむむむ、な感じでした。とてもやんちゃな、優しい綺麗な目をした、やんちゃ坊主でした。
41歳は若すぎます。

私の目の(こころの?)老化のせいか。美醜でなく、きしょくの悪い顔が、いっぱい。

・かつての横綱とアナウンサーの間に生まれたという21歳の若者。結婚しているらしいが、それが、不倫を母に叱られたと、21歳。かわいい、という表現もあるとも聞きます、私はダメ、あの顔、ほんまに、きもちわるい。

・ダンナの方は、好き。そのダンナの「嫁」が肩書、炭をどうちゃらで体重がああちゃら、と、飛ぶ鳥落とす勢いの、彼女。性格はきっと、いいかと思われる。でも、いかにも、な、あの、直された鼻、見るにしのびない。人のことや放っておけとは思う、嫉妬かも知れぬ、が、ダメなものはダメだ。あの鼻、自分では気にならないのかなあ。




九月のみんなのうた おべんきゃう、ラスト。

温泉郷さん、遅くなりました。

     温泉郷


苔玉に胡蝶蘭咲くチョロチョロと水を注いでひと月経てり

難しい対象を、大切にお世話された。事実をそのまま書いて「ひと月経てり」と、なかなか、生半可なことでないのが分かります。苔玉って、管理が大変なんですよね。

親王も内親王も小室さえ特権かざし俗にまみれる

被災地の知事を喚んだり出かけたり税金使い邪魔するだけね

被災地へ行ってあげたくも(皇后目線)天候に邪魔されて、延び延びに。どれだけ迷惑になっているか、わからんちんの〇け夫婦であられます。


数日中に、きちんとまとめさせていただきますね!。



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