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KUONのブログへようこそⅡ

返事の中までKUONです。

話がとまらなくなった


[remmikkiのブログ」さんで、伊吹文明氏の、このたびのことへの思いのようなものを、拝読した。筋の通った息の長いブロガーさんで、信用できる方だと、へらへろブロガーのワタシは、ほぼ毎日、読ませていただいている。

今夜も実は、今の今まで、ああだこうだと書いていた。が、どんどん、ますます虚しくなるばかり。私が虚しくなったって、何がどうなるわけでない。これ考えなければ、特別に困っていることも無い。何なんだ、一体。

ああそうだ、スマホの扱い方がわからない。パソコンも、まだ四年くらいしか使っていないのに、もうもうアカン状態で、いっそ蹴飛ばして、新しいの買っちゃおうか。とすら、思う。きっと機械のせいでなく、私のアタマの中が機械向きでないのだわ、そうだわそうだわ、私がいけないんだわ。

・・・なんてことじゃないのね。

孫息子が素直過ぎて、だいじょーぶかー、とも思ってる。そういう係になったので、思う存分に抱いて抱えて甘やかして育てたんだが、昨日、びっくりした。毎日、夜、寝る前に、感謝していると言うのだ。十九歳のラップやってるコが。

ばあちゃん、毎日弁当作ってくれてありがとうな、と、上の方から声が降って来る。すっごくうまくて、ありがとうな、と。確かに、お母ちゃんが作らないから、ばあちゃんが作ってる。パンやフルーツも添えている。放っておけないだけなんだ、あの子がお腹空かしてるのイヤなんだ、自分の夫にも子どもにも、お弁当作らなかったワタシが、いま、そんなことしている。倉庫用に借りた古いアパートの、空いている部屋に、孫息子、一人で暮らしている、父親との関係がうまくなくての苦肉の策、でも、距離を置いたから、今は逆に、普通に話もできているみたい。ホントのパパじゃない、と知った時は、ショックだった見たいだが。

いいお父さんなんだよ。まあ、気は合わないかも。仕方が無い、うちの婿さん、孤高のヒトだから。ベッチャラと仲がいいだけが家族じゃないよ。

子や孫に、ホントにいい、と思うなら、なんでもする、私は。今まではお金もけっこう使って来た。そうしなければどうしようもなかったから。おじいさんの借金のために(会社は倒産したの)、うちらの家も競売に掛かっていてね、ある日、いつ出て行ってくれはりますか~、と、私たちが住んでいた(ローンの終わっていた))家を、おっちゃんが訪ねて来た。話は聞いていた、そのヒトがオトシたのなら、出て行くべし、だ。

で、出て来た。夫と、孫息子を抱っこして。婿さんと娘と女孫のちっちゃいのと。その午前中に、新しく借りる家を決めていた。お金は無かったが、上の娘が貸してくれた。今は返しました。

とか、だらだら書いていたら夜中になってしまうわ。自分たちの家を、出て行ってね、と言われて出て来て、倍くらいに広い、素敵な家を借りた。広くて借り手のつかない家だったらしい。あ、キリが無くなるわ、なにせ、孫息子、いい子過ぎてこわいくらい、もう少し汚れてもいい、でも、あのオトコみたいにはならないで欲しい。なっちゃダメだよ、相手の女の子の親を、あんなにも苦しめて平気なのは、イヤだ、ダメだ、とかキリが無い。

おかしな記事になりました、失礼しました。





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・黒猫アビさん、
玉兎と茜馬さん、アルジェリマンさん、↓ そーゆーことですので、よろしくお願いします


お返事を、アビさん含めて↑お三方に、二回書きました。でもそれが、飛んでしまった。

がび~ん、ショック。

で、記事として書いたらイケるのかな、と。おかしいですけど、やってみます。

玉兎と茜馬さん、、異なる記事への返事ですがアルジェリマンさん、そーゆーことなので、よろしくおねがいします。


できることなら殴ってやりたい

愛子さんのファッション、お子さん時代は、さすが、の感じがありました。ワンピースも素敵なものでした。今は、素敵、と思い難い不可思議な服を着ておられる。理由があるのでしょう。細かいことは「もういい」なのね。お洋服の話はいいとして、マスクの下で話されていることは「もういい」とは、私には思い難く。大学へ入った時の話も。あんなに喋れるのかいな、の疑問が付きまといます。でも、それも「もういい」なのか。大きくバレないように生長されれば。ただに。母方のお祖父さんの執念も野望も、どこへ行ったのか、切れた感じ。愛子さんは、あのご夫婦のお子さんとして過ごされればいい、ということに落ち着きましたか。甘いですか。

生まれてこちら、今の愛子さんは、いつのどの愛子さんの出来上がりなのかどうなのか、顎の長いあの愛子さんなのかな、よくわかりませんが、けっこう、このお嬢さんで続いておられるみたいで、何より、ほわ~んとして、とりあえず邪気をかんじさせない辺りが、皇室のお子さんを感じさせます。皇室のお子、と言っても、そこそこ問題あり、でも、父親はナルさんのようで、あの世界は、父親がどんな血、どこのお子、ということで、済んで行くような気がします。いっとき、検査をしろ、との意見が多かった記憶があります、何をバカな、と、正直わたしは、感じておりました。皇室が、DNAやらなにやらの検査を受け入れるわけは無いし。ナルさんは、疑うことすらできなかったとしたら・・今みたいな着地法ですと、うまく行ったような。表向いてカッコつけばきっと、いいのでしょう。

皇嗣ご一家のことは、う~ん。眞子さんの品下ったことは、言うまでもない、どう言いようも無い。どんな時も支え合い、助け合えるヒト、とか、書いてあったが、そんな事態は無かったでしょう、はたから見ていて。
あの「お気持ち」の文章の気持ち悪さは言いようも無い、はっきり書きますが、まともな娘さんの書いたそのままとは思えない。大丈夫か、眞子さん。
「両親に告げて」書かれたとある。が。両親に何がおできになろうか。何も出来ないよ、いまとなっては。初めになんとか出来なかったから、好き放題にされてしまった。あの下品な、悪だくみに呑み長けた男に。
一番いやだったのは、祖父母、伯父義伯母、たちに、ちゃあんと話してこれを書いたと、言質とっていること。身震いします。自分の親を見下す目を感じ、ぞぞっとします。、私たちの思うようにするしか無いのよ~っと、本とうに眞子さんがそう思ったのなら。ああいやだ。
もっとはっきり書きたいが書けません。今となっては、あの男が思うようになどなりようが無いので、眞子さんは、何も実行できなくて、宙ぶらりんでおられるしか、無いと思います。

結婚と婚約は違う。その通りと思います。

いざ、眞子さんが自分のおこづかい貯めた通帳(だけ)を握りしめて、あの男のところへ走っても。アレは、重いだけで実の役には立たない(ごめんなさい、言います)女は要らないでしょう。あー、殴りに行きたい、どうしようもない。

深夜、一人で、ばかわらい。

こんばんは。

やっと普通にパソコン使えます。

いま夜中です。また書きたいです。おやすみなさい。

世の中、ワタシの知らないことばっかりです。でも、なんとかふつーに暮せることって、ありがたいし、わはは。困難が去るごとに、いっこずつ「いいひと」になるみたい。「いいひと」なんか、いやだぞ。

わはは。ぉやすみなさい。

よくできました、愛犬ちゃん。


天皇夫婦の娘さん、愛子さんの誕生日のニュースを見た。

モンペみたいな服を着て、髪はいつもみたいにねっちゃり、ざんばらの一歩手前と見受けられたが、リードをとても短く持って、愛犬だと言う犬を連れて、ゆっくりと歩いておられた。犬と一緒の写真が続いていたが、犬はいつでも(例のごとく)主人を見上げることなく、前方の、ホントに可愛がってくれる・・・かどうかは知らないが、ごはんをくれたりブラシをかけてくれたりする係のヒトをばかり、見たがっているようだった。
でもきちんと、勝手に先に行ったりしないで歩いていた、賢い犬なのだった。
愛子さんも、ずっと笑顔で、立派なのだった。
座る時も、普通に膝を揃えて座っていたので、ほおお、ちゃんと年頃の娘さんらしくお座りになられるのだ、と、不思議な感慨を覚えたりするのだった。
この方についても、ずいぶんあれこれと、あれこれな思いを抱いたものだった。今だって,流布されていることすべてを、信じているわけでは無い。が、愛子さんについては、今のところ、コロナ禍と呼ばれるものが、うまいこと働いている気がする。目立たないでいいのだし。学校へ行っている、行けていない、とかいうこともほぼすべて、取りざたされないという「ラッキー」。
特別に優秀でなくてもいい、学校は、時がたてば送り出してくれる、スペイン語がどうでもこうでも、人前で喋べらんなんことは、まあ、無い。当時の東宮夫婦、といっても、主に母親の方が、背中をつねったり手首を痛くして無理に笑わせようとしたり、目に余るような無理を続けていたが、それも今は昔、影子さんと呼ばれた複数の「愛子さま」が存在した(と思われている)日々は今やかなた、今日の愛子内親王さんは、あれで「十分」なのであった。
普通にアイサツができて。いつもにこやかで。ええっと、ほかに何かあったっけ? あったにしても、もういいじゃん。
ナルさんはとりあえず天皇さんにならはった。秋篠宮ご夫妻は、皇嗣両殿下として、地味ではあるが、しっかりと立たれた。昭和のある時代に美智子さんが必要以上に手を広げて派手にやらかしはったお付き合いのあれやこれ、マサコさんは、受け継ぎたくも無かろう。皇室は、神道の長の家。その家らしく実直になさるるが、あらまほしきことと思わせていただきます。愛子さんもつまり、今日、誕生日の動画のごとく、笑顔で普通に礼儀正しく、おられれば、と思う。本当に礼儀正しいかどうかなど、わからない世界ですしね。おかんがああだしね。

誰がなんと言おうが「私たちは結婚する」と思しめすお方は、結婚でもなんでもされればいいと思う。結婚が、両性の合意によってのみなされるものなら、それだけなら、合意のもと、夜店のライトにキラキラ光るリングでも、おくりあって、幸せになられたらいいのではないか。そんなことまで民は知らんぜよ。
もっと書きたいですが、今夜はここまでとさせていただきます。明日も続き、多分、書きます。



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