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先日は、コムロ某の不可思議な文書をご紹介しました。今日は、その後の話、みたいな感じで、次の文書を紹介してしまいます。(怒りながら書いていたら、最後の方になりました)

コムロ某もその母親も母親の元・婚約者だという男性も、私にはまったく関係の無い方々。勝手になさればよろしいのよ、てなことではありますが、このコムロ、秋篠宮家の内親王の眞子さんと、未だに何やら、つながりがあるらしい。

正直申し上げて、皇族がたの私生活に対して多大な思い入れもありませんのですが、あまりにも下卑た話になって来ている様相。どこの世界のどんな話よ、と。目を覆わしむる「皇室方面に関わる話」に、なっている。いいかげんにして欲しい。

私の考えを少し、書かせてもらいます。順不同。世の中で言われているあれこれに対して。ひんしゅく買うかも知れませんけど。

・公務員である宮内庁の役人に、何を訴えてもどうにもならない。個人的な感情は別であっても、表向きなことには繋がって行かない。

・皇族にDNA検査を、などは、不可能な話。されるわけが無い。理由。皇族はそんなことしない。それを危うんでかどうか、お泊りの部屋は髪のひとすじ、くず箱の中のゴミ一つ、残さず、です。

・天皇陛下は、すでに、いかなる判断能力も残しておられない。天皇の「お気持ち」とは、周囲に在る者の「気持ち」のこと。

・その天皇が下した(といわれたりもしていた)「裁可」は、基本的に、現在の皇室典範に存在しない。下していない裁可を「撤回する」のは、無理。ではないですか。


私は(もちろん。言うまでもなく)眞子さまの問題の当事者ではない。複雑な気持ちのなかで、眺めているだけの者。内心では、迷惑だなあ、とも感じています、実際。、です。お金のことだけでは決して無いのですが、

コムロ某。あのゲス男のために、虚しく消えて行っているさまざまな税金。警備費だけで、あれどもが云われている「借金」の、十倍を超すお金が、遣われている。千万単位です。年間に、ではないです。毎月。

小林よしのりが、今日読みましたが、車買い替えようと思っていたが、その分の金、コムロとやらに(母子に)くれてやる、と。

眞子さまのためなら、と言っていますが、なんで眞子さまのため。眞子さんは、そんなお金に縛られるようなことは。しかも結婚できるように、みたいな。何を言うか。

小林よしのりは、一時期私も、面白いこと書いているなあ、と、何冊か、本も読みました。でも、違う。なぜなのか知らないけど、自称よしりんは、愛子さまが大好き。愛子さま絶賛人間。断っておきます、愛子さんが、実際、自称よしりんが言うような愛子さんなら、それもいいかも。でも違う、実態と大きく離れておられる・・残念なことに・・その、愛子さんを、何やらの方向に、押したい小林よしのりなどに、まあ、どうなるかは分からない世の中ですが、恩を着せられたりしたら、大変なことになる・・かどうかは知りませんが、イヤなこった。でしょう?。コムロなら、くれるんなら、もらってあげます、と、喜ぶかも、と、思うだに、まあ、なんということ。

文書が出たり反論が出たりで、コムロ母子の「贈与された」とか言うてる「借りたお金」は、400万円くらい、の数字であるとなっているようです。あの婚約者さんがずっと言っておられるのは、そのお金のことだけではない。

・生活費十万、助けて下さい。母親が送ったメール。一度ではない。

・入籍はできない、事実婚でいいではないか、と言っていた母親。息子の自殺した父親の、年金が、受け取れなくなるといけないから。

・結婚するまでは「そういうこと」はしないでおこう、と、婚約者氏は、一度手を握っただけの付き合いの中で、援助を求め続けられた。どちらが「汚いのか」は、私には判断できかねますが。

・何かのお祝いに上等のホテルでカノジョの息子の祝いをしてあげた。ケーキに書かれた文字が気に入らないと文句を言われた・・そういったことも、一度ならず。ジャガーに乗っておられて、親子を乗せてあげて、届けて、自分は放っておかれた、なども。アッシーって言葉、ですか。大学の卒業祝いも、ホテルで・・求めに応じて。

ほか、いろいろ、母親の送ったメールや「今年は艶やかにまいりましょう」、の、春画みたいな絵柄の年賀状や。すべて画像に残っている、それを、元・婚約者氏は、さらしておられた。

・ほか、圭のわいせつなポーズの写真も、短い間に、出るわ出るわで出てきておりました。

・婚約者さんは、交際中のあれこれはともかく(それを言ったらみっともない)、留学費用や学費、そのお金を貸して、助けて、用立てて、と言われた分を、返して欲しいと言っておられるのですね。

・外国のメディアが報じた、母親の親の代が「日本人ではない」ということも、驚くには十分。少なくとも皇族の相手の話としては。

・まだ学生だった圭は、ある日、眞子さまに「結婚しましょう」と言った。「してくれますか」「して下さい」でなく「しましょう」と。お姫さんは「初めて付き合った人と結婚するのだと思っていたから」はい、と応じられたのだそう。

・太陽の笑顔の圭くんは、眞子さんと付き合う前のカノジョに、「カード貸して」とか言って・・いっぱい使おうとしたんですね、裕福なカノジョだったから? 


とにかく。お金を返せばそれで済む、といったことではないでしょう。

もう一度言いたい、お金を返せばいいという話ではない。

心根の、根っこの卑しさ、まともでなさが、問題なんです。多分、みなさま、そう。

圭の文書も、眞子さんだけが知っていた、殿下はご存じなかった、とか。今度、弁護士とやらが何やら言ってくる、についても、娘さんだけが知っていてどうとか、本当なのかどうか、一部では(と控えめに書きます)言われています。

天皇陛下の裁可も何もない、娘さんが、親御さんの立場も気持ちも自分は何者であるかも見えなくなっていて・・お気の毒ですが・・・一人で突っ張っている、というのなら。

何とかなさいませんか、と、思う。一家庭の問題ではない。皇后になど全くなる資格の無い女が、ぐうたらぬったらしているのに、煙幕はられたみたいな現状。何より、若い世間知らずな(当たり前でしたが)娘さんが、ここまでむっちゃくちゃに汚いものに塗れているのに、どうしてどうかなさらないのか。なんとか打つ手を考えて、と、まあ、猛ってもどうしようもないのですが。こんなことを言っても考えても詮無いこと、だ、けど。

遅くなりました、以下が、母親の婚約者だった男性のもとへ届いた、弁護士からのお手紙だそうです。

「ご連絡
小職は小室佳代氏から依頼を受けた弁護士です。
小職依頼人を代理として、貴殿に対して次のとおりご連絡させていただきます。
お手紙での突然のご連絡となりましたことをご了承ください。
平成29年12月以降、週刊誌その他の各種のメディア媒体を通じて、
貴殿が発進した意見等が多数報じられています。
貴殿と小職依頼人としては
それらが全て貴殿のご意向に沿うものなのかどうかを、
疑わしく感じているところですが、いずれにしろ、もしも
過去の経緯等について、貴殿との間に行き違いがあるのならば、
これを解消したいと考えています。
そこで小職が貴殿と直接お目にかかる機会をいただいて、
貴殿のご意見等についてご説明を承ればと考えておりますが、ご意向はいかがでしょうか。
日時や場所等をはじめとして、貴殿のご都合をお知らせいただければ、
小職においてできる限り調整をさせてたいただきます。
ご検討承りますよう、お願い申し上げます。
なお本件につきましては、全て小職が窓口として対応させていただきますので、
小職依頼人その他の関係者との直接の
やりとり等は避けていただけますよう合わせてお願い申し上げます。
                                       草々


なんやねんこの、上から目線のねっちゃこい文章。何が「小職が窓口になる」やねん。被害者に向かってエラソーに。あ、弁護士さんだから、自分の依頼人が「エラい」のね。コムロ家は、弁護士費用、また借金で作るのかしら。お金の入る方法、無いように見えるお家なので、つい、失礼なことを。

コムロ某が出して来た先日の文書に対して、母親の元・婚約者氏は、以下のように語っておられる。

「佳代さんから、『清算させていただきたい』との申し入れを受けたことは一切ありません。もしそんなことを言われれば、私も『返してください』と即答したはずですから。実際、婚約解消後に、むしろ私から佳代さんに『返してください』と電話してるんですよ。すると、佳代さんは『考えさせてください』と言って、電話を切ったんです。佳代さんから清算を申し入れたなど、デッチ上げです」

元・婚約者さんを、よく書かないメディアがけっこうあります。どちらがどう、という話であれば・・いろんなことを自分は匿名状態であれこれ話したこの方には、いろんな見方があっても、と思います、が、私は、コムロ某の母親は、確かに、口先でか何でなのか、この男性をうまいこと利用した。それは確かなことで。利用して逃げた、のでしたが、息子が有名人になって、かつて利用した男に,しゃべられてしまったことは、事実で。このたびコムロ圭は、自分で文書を出して、去年から元・婚約者さんが出していたことが「本当だったと、証明する結果になって。

泥試合になるのでしょうか。すでに泥の中です。何にせよ、内親王が結婚する相手でない。なさすぎます。

・・・こんなことになって、眞子さん、ほんと、えらいことですよ。誰も眞子さんを守れなかったのか、それができないくらい、頑固、意地っ張りでいらしたのか。誰か頬っぺた、張り倒して下さる方はおられないのか。あ、こんなこと書いたら、おこらえてしまうのかなあ。・・こんなことになる前に、何か、手は無かったのか。本当に、使えない大人ばっかりなのか。どう決着をつけるのでしょう。


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2019.01.25 Comment:6
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