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腑に落ちた。追記あります。


美智子さんは、心臓の弁の異常により、

「血液逆流の症状」 がおありになるそうだ。でも京都へは、今日から、来ておられる。

血液逆流の症状と聞いて、すとん、と腑におちた。

どんだけ大勢の人々の、アタマに向かって全身の血が逆流するような。その血が凍り付くような。やりたい放題を、なさって来られたよなあ。

心臓だって長年、そんな風に使われてきて、そんなんがクセになって、そういう動きがフツー、になって来ていて。👈 論理の破綻はいま、問わないで下さりたく。

とか。真剣に感じたのでありました。

心配なんかしないし、ご快癒を願ったりもしません。充分な手をかけてもらえる身分のお方のようですから、ワタシなんぞが心配などするもんか。

ワタシがあの方に今、望むことがあるとしたら。

辛気臭い、陰気くさい、不服たんまりありそうなそのお顔、見せるな。お静かに隠居なさって下さりませませ。

ついでに書きますが引っ越しのこと、あれだけ時間も手もあって、どうするおつもりなのよ。毎時毎秒、無用なお金が、ぼったりぼったり、流れて消えているではありませんか。仮住まいする場所へ移るのに、億の単位の費用って(詳しく述べることはできませんが)、何、考えてはりますのん。自分のお金ではないって言ってもね。

買いまくるだけ買いまくって、同じデザインの服、何枚も、あるいは何十枚も作って・・整理もしていなかったのでしょう。だらしない。

お引きずり女だわ。

追記

今では「お引きずり」、可愛いとか色っぽいとかの解釈もあるようで、驚きました。私が書いた意味は、以下のモノです。↓。

     出典:デジタル大辞泉(小学館)
1 《着物の裾を長く引きずるように着るところから》しゃれて着飾ってばかりいて働かない女を、あざけっていう語。引き摺り女。おひきずり。



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空っぽ


なんだかわからない世情です。

外国の元首が来られたと大騒ぎ。アメリカの、トランプ大統領と、令夫人。

その方たちと、えーごで話したと。通訳なしだったと。これ、褒めるべきことか。

通訳はつけるが当たり前。今回はあちらさまが、日本の新天皇の「実際」に精通しておられたので(国賓として訪日されるなら、ほぼ皆さん、そうでしょ。ニコニコしてるけど、実態はご存知の上)、はじめから「こりゃ何じゃい」のヒトとして、お会いになられた。

幼稚園児のごとき無垢の笑顔、疑いを知らない無防備そのものの笑顔、の主がナルちゃんで・・・・戦争が無いって、こんな笑顔のミカドをキープできるのです・・・今までで一番に、ピュアな意味でのアホに見えました。そしてそのツマが予想を超えた○○でも本当に○○○○でも、二日か三日間、通されてしまっていた、日本という国の悲惨。

それ全部、すっ飛ばして、ナルちゃんもマサ丼も、すべてエーゴでにこやかに談笑された、と。

ダメだな、これ。

直接、会話が、できて、ナルやマサ丼が、何はばからず、好きな放題、勝手なことを,しゃべって。

「こんなに偉大な大統領の国に,歯向かうとか、ブーっていうとか、そんな国は、どんどん潰れてしまうといいですね。」

「お国の政治家とか、歯向って困らせるヤツら全部、消えてしまうといいですね」

「うちの長女のaikoが、時期天〇になったら、国をあげて守ってやって下さると嬉しいです」

まあ、控えめに控えめに書いてこんなんですと、トランプさん今回は「素直なニンゲンみたい」な面を出しておられたけど、このナルマサのエーゴが、通じていたとして。

わはは、と和やかな「皇室外交」になり得ていたかどうか。

皇室に「外交」は無い、あるのは「親善」のみ、とか言ったって、ねえ。外交官だったまさこさま、ってマンセーしてるんですから。

公人の話は、通訳をつけて。鉄則。なじぇか、いざという時、公人が責任を問われないため。通訳のミステイク、にするため。相手の反応が「怒」の場合、公人が謝る、ということにしないため。

ハバナイスディ、としか挨拶できないコーゴー。そもそも日本語がご不自由なのです、あの方。嘲ってはいません。身位と釣り合っていない、それだけのこと。それだけって、戦慄するような大きなこと。

・・・中学生くらいの時「外人好き」の級友がいました。とにかく金髪碧眼が好き。洋画雑誌などを毎月読んでいた私が「どこの国の人が好きなの」と尋ねると、すっごく素直に「外人だったら何でもいい」と。「風と共に去りぬ」、一緒に見に行きました。

いるんですよね「外人好き」というジャンルのひと。マサ丼の過去のお相手はでも・・・略、とします。

再び書きます。プレゼント交換でマサ丼がもらった「ハーバード大学の敷地内の樹を加工した鉛筆」とやら。

あからさまにトランプは、マサ丼をバカにした、それを用意した、国を出る前から、日本の基地后を、わかっていて、

「何がハーバードだ」の、キモチで、ね。マサ丼にはわからないですね、理解出来たら、あんな顔してニタニタしていられるものか。当てこすり。すっごい壮大な意地悪~と、わたし、自国のコーゴーを嘗められたのに、アチラ側の意地悪に感心してしまったのでありました。ホントは、怒るとこなのか。でもね、仕方ないわね、普通の酷さでなく、並の失礼、無礼ぶりではなかったし。

それだけじゃない。

トランプは「天皇夫婦とトモダチになれてよかった」と。ナルは、嬉しくてたまんなくて、自分もそうである、みたいに返したの。今回もやっぱり、トランプに腕、ポンポン、とやられて。

天皇は「トモダチになる」ような存在ではない。かーるく扱われて腕、ポンポンやられるべき存在ではない・・・とか言っても、メディアはそれすら美化美化アゲアゲしているし。

晩餐会でのあれこれ、書き始めたらキリないです、とにかくメディアのやり方は、ここはどこの国なんだ。そんな話があるものか、の羅列。週刊誌は買わない、テレビは、参考程度にしか見ない。でも耳目に押し入って来るのです。

プライド高くアタマもココロも空っぽの、帝と后。やっぱり親と自分たちの話題しか無く、どこの大学出たとか、そんなことばっかりアピールして。

尋常な事態でないと、ひとりプンスカした次期は過ぎ、もうもう静かな落ち着いた心境が欲しい。

一端事あらば。思い切りの掌返しだって、するんですよね、などとも。思っていたけど、アホらしいけど、そんなフツーのおヒト、おられるんやろか。

帰国してホワイトハウスに帰られるときのトランプ氏。妻と手をつないで無言だったとか。

あれ何よ、あの人達何なのよ。と。むずかる奥方に、まあまあまあまあ、って、そんな感じだったと見えました。メラニア夫人、すてきなお洋服を何枚も用意して訪日されたのでしょうにね。夫人は、ファッションのセンスの無い女性なんか、大嫌いなのだろうなあ。エーゴの能力より、ファッション・センスだろうな。エーゴも無茶苦茶だったし、マサコ、フー、って。



ハーバードの何やらの木の、えんぴつ。


ひどい事件が起きました。また、起きました。



トランプさんは帰られました。ご夫妻が御所へ着かれたとき、おかしな具合にご亭主の向こう側に歩いて場を変えて、まさどん何がしたかったのでしょう。

で。帰国の日、朝から二人でニマニマ笑いながら、国賓ご夫妻の宿泊先のホテルへ行ってね。

ヘーカは、嬉しそうに大統領と握手した。大統領は、天皇の妻と握手しないで、夫人とまさこさんの握手を、にこやかに見ておられた。大統領は握手しなかった、天皇の妻と。それははっきり見た気がするのですが・・・。わたしの幻覚か。幻視があったか。

そういうものなの?。

ニコニコしてたけど、トランプさん、見ることは全部みていたはず。バカにしたりはなさらないと思う(と、一応書いておく)、でも、バカだとはわかったでしょう。

細かくあれこれされていた・・・スーツのボタンをかけたり外したり。夫人も、わかっていてとも思う、違うかも知れませんが、まさこさんと「お話しなさった時」、高々と脚、組んで。わざとだと思ったワタシ。ナルちゃんも何年か前、デンマークへ行って、王妃に脚組まれたり、腕組みされたり、ああいう「サイン」が、あるんではないの? と、思い中。

難しいことはわかりませんが、日本の天皇は、もうすぐ還暦の、おつむの中は小学生。見透かされていることも何もわからない、○○。天皇の妻は、どこを細かく言いようも無い、言っても無駄、な国辱のヒト。○○○○。これはきっぱり解ります。

これも幻聴か。ナルがべちゃくちゃ、妻は(皇后は、言うたよなあ)ハーバードで、とか言うてた後で、ドナルドは、「奥方の英語はどこで」とか聞いた気がする。わざわざ聞かれたのよね、あれ。もち、ハバドで、と、ナルちゃんは信じているのか知らない、実は嘘ばっかこいてるから、まさこへのプレゼントが、あれだったのね、きっと。

ハーバードの(なにやらの)木、で作られた鉛筆だとか、紹介されていた気がします。

私は、意地悪なので、これは皮肉だわね、と、感じたのでしたが。


天皇陛下は善良な方、邪気の無い方。奥方は、懸命に一所懸命、頑張られた。そんな声も聞こえます。何をどう考えられるのも自由であるが、そんな風に甘くも優しくも無いわ、わたしは。迷惑です。大迷惑。

三軒隣の、フツーにご近所のおうちの、方。それなら何も言わない、いったりするものですか。どこにだっていろんな事情があり、悩みがあり、何も無さげな顔で、生きている、それくらいは判っている。

ただあの人たちは、特別なのですから。天皇と、皇后なのらしいですから。

一緒くたにならないと。そう思う。

・・まさこさんが必死で死守していた、腹の上のバッグ。あれは、ライナスの毛布か。あれが手元に無いと、不安で、まともに立ってもいられないのか。まったく的外れなことを言い立てて、月初の紀子さまを「色かぶりだ」なんぞ書きまくったアタリは、自分たちが招く側である晩餐会に、基本的には「労働着」である、スーツのようなもの、をまとい、主賓の夫人に、堂々のお手の物の色被りして出て来た、あの女について、どう言うのかしらん。

当分出て来ません、あの方は。子どもの日の「公務」も、あと、何ですか、受け継いだり「本来するべし」の何やらも、スルーしてそのまま。もう、ずっと出てこないでいいですよ、まさこさん。出たり出なんだりは、これも迷惑。

ご実家の皆さまは、早々に出て行ってもらって下さい。お茶一杯飲む権利は無いです。それに。何されるかわからない。


五月のうたのまとめ、戴いているコメントのお返事、遅れておりますが、明日はきっと、大丈夫・・・午後からは。


勝手静養させていただきます

おはようございます。すこし体が傷んでおります。大したこと無いが、いつもみたいにパソの前に座っていられればオーケー、キゲンいい、の感じでなく。その状態から20パーセントくらい・・38パーセントくらい? 引いている状態と申しますか。

ご心配には及ばず、と言わせてくだしゃい。

書きたいことあれこれ、伸ばしている言い訳、みたいに書きました。

昨日の日本の象徴ご夫妻は、まこと、まこと。

妻がアレで、夫がかたわらでヘラヘラ笑っているという…、自宅で勝手静養とさせていただきます。


NOだ。



夜更けに帰宅して、マイ・パソ「冬馬」くんの前に座り。

読者さんが愚内庁、あ間違えた宮内庁へ勇気の電話をされた、とのコメントを読み、おお、と。以下。

「宮内庁に電話しました。

①車の席は、あれで問題ないのか?
この件については、2年ほど前に一度電話しています。
その時の返答は、「家族間の問題ですので」ということでした。今回も同じ返答でした。
公式の儀式に出席する場合(例えば即位関連の)は、
きちんとしたものに則っているので問題ない。
陛下お一人
皇后お一人
愛子様と女官の三台に分かれて乗っている。

食事にお呼ばれしたのは、プライベートでありプライベートの席順は、ご家族の問題ですのでとのこと。

②目に余る秋篠宮ご一家叩きの週刊誌は放置か?
例えば、美智子さまの悲願は愛子天皇である、とか
宮内庁関係者という人物がベラベラ秋篠宮様のクスリ名まで喋っているが、本当なら宮内庁関係者を探して処分するべきではないか?
違うなら、記事の訂正を求めるべきではないのか?

これについては、週刊誌の報道が次から次に出るので、対応が間に合わないのです、でした。

私は、確信しましたね。
美智子さまは、愛子天皇を望んでいるのだと。
秋篠宮ご一家が、火だるまになっていようが全く気にもしていないのだと。
悠仁様の命が狙われていても、気にもしていないのだと。

そうです!週刊誌の記事は本当だから訂正しないんですよ。

皇位の私物化に他なりません。」(ここまでコメントより)


全く同意。ボックスカーの荷物席。妻子の後ろから、いつものように首突き出して手を振っておられる「天皇陛下」だという方の写真見て、何ともかとも。陛下~、と叩頭する気にはなれんわ。

そして、BBさんのブログにもお邪魔しましたら、BBさんが、これも全く同意、のことを書いておられました。以下。

「BB 公式行事以外の移動に、公費を使ってはいませんか? 公費で動くなら、それは公に準じます。
スキーというレジャーにも護衛費、貸し切りのホテル料金、そして報道されることはありませんが長野県民がブーイングを出している交通渋滞、護衛に駆り出される夥しい警察官の数、本来他に回されるべき県費がご一家がいらっしゃることで予算がそこへ回り、他が手薄になっています。
ゲレンデも貸し切りで、他のスキー客が追い払われています。それらのことが悪いとは言いません。格別なご一家なのだから。
しかし格別な存在だからこそ、国民の目に触れるところでのお振る舞いを「プライベート」というのは、虫が良すぎませんか。

国民に対する「けじめ」という点でも後部座席に天皇が押し込められては、いかにもみっともなく情けなく天皇の威厳を損ないます。

都合のいい部分だけ公人としての公費を使い、都合の悪い部分は「プライベートだから」という言い訳は通りません。
見苦しいと言えば、未成年の内親王にお手振りをさせるのも。犬のお手振りは論外ですがこれも宮内庁理屈では「プライベート」だからですか。

・・・など、これだけ周囲を巻き込んでおきながら「プライベート」は通りません。
                         (BBさんブログより引用させていただきました。)


他、思うこと多々あれど、今夜はこれまでとさせていただきます。

あ。もうアレについて書かんとこ、と思うておりますが(思うのでありますが)。

あの小室某を「圭様」「圭殿下」と呼べと言われたら私、じっとしてはいられないな。具体的にどう、とは、固まっていませんが、

NOだ!。NO!。

汚い話。コムロ某が、皇嗣家の娘さんを「降嫁させた」ら、よく言われているように、およそ一億五千万円ほどの一時金が税金から支払われる。大きなお金ですが、マンション一部屋買ったら残り、そんなに無いと思われる。Kさんがママンとダブルのベッドで寝て暮らして来た(お祖父さんも同居らしい)50へーべーほどらしいマンション(50平米を貶めてはいません)に、元・内親王さんを迎えるわけには、行かないでしょうからね。あと、どうやってお暮らしになるか知らねど、そんなこと知りたくも無いけど。自分たちのためには金遣い、個性的なご様子で。

降嫁させるより、自分が内親王のオットになってしまう方が、お得、よね。圭さま、圭殿下(う~、ゾゾぞ)と呼ばれて、仕事どこか何かあてがってもらって、内親王さんには皇族費が年間3000万円と少し。皇配のアレには、半額の1500万円少し、かな、あてがって頂けます。英王室とかと異なり、何をされるのも、原資は血税です。夫婦で年間4500万、皇族としての品位を落とさない暮らしが、おできになる・・・かどうか、これも知りませんが。

そっちの方が得だよな、とか、ひそかにほくそ笑むような(見ていないけど)者、いかがなものかでしょう。NOです。女性宮家とか言っていますが、成立すればそんな悪夢がそこにはある、ということです。宮家に産児制限をかけたとんでもない前・皇后の、浅慮の果てが、こんなことに。

これでホントに、おやすみなさい、です。



プロフィール

今も夢見る

Author:今も夢見る
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

願ってはいましたが叶うとは思っていなかった、海を眺めながらの暮らし。

朝はじめてのコーヒーは、バルコニーで。

ルージュは、シャネルの赤。ずうっとそう。きっとこれからも。

・・・ちょっと、かっこよすぎる。

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