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返事の中までKUONです。
 独特の一族の
文字ばかりのブログになっていて、ごめんなさい。

ニューオータニの守谷新ご夫妻の披露宴の動画を、見ました。

新婦はピンクのドレス、新郎のお母さま由来のシルクと言うことで、小さなレースの花が散りばめられていて、きれいなドレス。ティアラをつけておられて、シンプルなデザインのティアラなのですが、結構な大粒の大きなダイヤモンドがいっぱい。煌めきのすごい宝冠です。非常に堂々と落ち着いておられて、ティアラに負けていない。ずっと笑顔でした。降嫁したとはいえ、ナルさん(隣の席にいた)にうなずいたり、最上の笑顔を向けたり、「高円宮家のお嬢さま」の自覚ぱりぱり。とお見受けしました。

新郎の慧さんは、ノーブルな感じ変わらず。目の前にナルさん、右側に安倍首相、ってな位置で、ビビった風もなく、しかし今までに経験されたこと無かったであろう、特別な立場の花婿さん、の役割を、なかなか自然な感じでつとめておられて、ご立派に思えました。

雅子が今回も遅刻した、とは、報じられていない、ので、まともに来たのか。臙脂というか赤っぽいドレスで、アタマはアップで。まったく存在感無いながら、中座せず座っていたのでしょうか。

(見直したら、新郎新婦と共に入場のまさこはん、けんめいのニタニタぶりで、一秒ごとに小さくアタマ下げ続けています。自信がおありでないのね。絢子さんは、まさどんの方を、私感ですが意地でも見るもんか、の形相で。違う方向に笑顔向けて。あ、あ、やっぱりこうなのね、と。巷ではああいう感じを「無視」といふ。現れるタイミングが常識外れのバカ夫婦に、腹が立ったのでしょう、それはわかる、でも絢子さん、ナルには最大限の笑顔ですのにね。

慧さんはまさこさんを、これが噂の次代妃なのか、これがぁ、と、あれこれご存知の表情で見つめておられました‥私感ですが(笑)。)


ナルが挨拶している間、安倍首相は、にこりともせず凝視していた・・・と、私の目には見えていました。

なるひと氏の挨拶は、例のごとく「雅子が」「愛子が」の垂れ流し。世界に誇るべきメガ馬鹿。みごとなまでのバカタレ、潔いまでのアホンダラ。あれを我慢して行くのが、あのあたりの生きる道、なのか。

アレが、自分らの後をちゃあんとやって行くと信じられるとお言いか、女帝丙下。


後ろからしか見えにくい動画のなか、御親戚がたが、沢山。近衛寧子さんと、おそらく御子息も。裏千家のご夫妻に、黒田ご夫妻。清子さまの隣に眞子さんがおられました。ミントグリーンの,きれいな色のドレス。テーブルは違いましたが、秋篠宮ご夫妻もおいででした。千家典子さんも、おられた・・うつむいておられました。

よくわからなかった、けっこうぎゅうぎゅう詰めに、来賓の方々、お座りで。

紀宮さまの結婚披露宴が、どれだけ簡単なものだったか、思い出してしまいました。七つも八つも、それはないのでは、ということがあったような。

で。あえて言うイヤミその他ではなく。

守谷さんは、経験の無いなら無いままに、普通に一所懸命に、その独特の一族の集いの中に身を置いておられた。おそらく宴の後の身内話の中で貶められることは、あまり、無いように思われます。私の勝手な思いよう、言いようではあります。

誰にでもそれ、できることではないだろうなあ、と、改めて感じた次第です。あの男では、始めから、無理なのです。早いうちに思い知らせてあげるべきだったのではないか、と、私は考えています。無理なものは、無理。こじらせないやり方だってあったかも知れないのに。

・・・市井の家族のしているように、絢子さんは今後、抵抗なく実家に出入りするのだろうな、とも思いました。


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 *  分類 : 皇室のことなど
自動通知機能 : -  *  伝言 : 9  *  記事編集  *  2018年10月30日(Tue) 23時00分
 祝婚。
昨日の明治神宮での結婚式。

お二人とも嬉しそうで、初々しくて、お天気はいいし友人知人さんたちの表情も和やかで、神社側の方々のお顔も和やかでした。。

観ているこちらの顔も、ほどけておりました。人品というものは漂い出るものですね、新郎さん、率直でまっすぐで、笑顔が優しそうで。

日常に慣れ過ぎず、日々の、小さいささやかな幸せを大切にしたい、二人で感じて生きて行きたい、と。守屋絢子さんになられた新婦のお言葉は、婚約の時と同様、真摯で身についた思いのこもった、素敵なご挨拶だったと思います。

気取った振りの無いのが、よかったです。気取る必要は無いのですものね。

お幸せに。ただ、お幸せに。今日の思いはそれです。よそ様の結婚って、そういう思いを抱かせてくれるものではないでしょうか。

そういうのが、いいなあ。 


 *  分類 : 日常
自動通知機能 : -  *  伝言 : 2  *  記事編集  *  2018年10月30日(Tue) 07時56分
 やっぱりね。追記在ります。
皇后さま効果で問い合わせ殺到 英小説「ジー〇ス」、出版社「一日で数千冊の注文が」
2018/10/23 16:32

出版社ツイッター「た、たいへんなことが...」
今回のニュースをうけ、両出版社のツイッターは早速反応。国書刊行会の方は、
「た、たいへんなことが...」
と動揺しながら大喜び。さらに、

「有史以来畏れ多くも初の積ん読の詔が発せられたジー〇スシリーズですが、在庫が少ないものもございます。お早目に」
とアピール。しかし、
「慌てたせいで『ジー〇ス』→『ジー〇ス』に大間違い!」
と、肝心の主人公の表記ミスを報告するという、おまけもついた。

文春側も負けていない。
「皇后陛下が読むのを楽しみにされているシリーズ。文春文庫で読めます」(文春文庫)
「(略)文庫2巻によりぬいた弊社版と、多数の作品をそろえた国書刊行会版となっておりますので、まずは弊社版でお試しいただき、沼に落ちたら国書版、というのが(弊社としては)あらまほしきルートかと存じます」(文藝春秋 翻訳出版部、国書刊行会にリツイート)
と、やはり鼻息は荒い。
(略)
「お言葉」の公表があったのは土曜日の20日。週が明けて月曜の22日は、朝から「電話が鳴りやまず」、書店や個人からの注文や問い合わせが殺到した。1日だけで、数千冊の注文があり、品切れの巻も出たため、早速「重版」を決めた。
たとえば1冊目の『比類なきジー〇ス』は、累計2万冊が売れるなど、人気があるロングセラーだが、さすがに2012年のシリーズ完訳から何年も経ったここ数年は、シリーズ全体で「1年で100冊から数百冊出るか出ないか」といった売れ行きだった。いかに、「1日で数千冊」の注文が大きな反響かが分かる。

・・・・・・・・・・・・・・・・

帰宅してさっき、あっという間に読めなくなった記事、探してみたら上記のことでありました。

こうなるやろなぁ・・のアブナい感じが的中したことと、この話題にワッと飛びついた善男善女(皮肉に決まってるでしょ!)の膨大なことに、脱力。

固有名詞を出すのは慎むべき、というのが、ああいう立場の方の常識になっていたのでした、どの相撲取りが贔屓か、とか。

不公平を避けるために。出来得る限り公平であるために。

あのシトのやることだから、常識も慎みも配慮もな~んも、期待してはおらん。

マクワウリ植えたいとか、読書したいとか、お体もお目目も絶好調のお元気であらしゃる。今日も今日とて、特別機仕立てて、羽田から「最後の豊かな海づくり大会出席のため高知へ出発」ですと。墓石カラーのお洋服で。

ふぁ~あ。ワタシは、その固有名詞、ここでは一部〇にて隠してみました。たいへん失礼なことと思います、が、ミジンコの抵抗。なんで日本の本やないねん。という気持ちも、あります。


絢子さんの話題も。

粛々と宮中三殿を拝し、天皇皇后にも挨拶され、順調に降嫁コースを辿っておられる高円宮家の三女、絢子女王。お幸せそうで何よりです。

この方について。降嫁=一般人となられても、今までの名誉職=前代から引き継がれた、は、今のまま続けて行かれると。

そう、決まったと。皇族の数が少ないからだそうです。高円ママのガッツポーズが見えそうですわん。

絢子さんのお相手は、まっとうな勤め人でいらして、妻の実家を当てにすることなど、初めから無さそうです。でも

絢子さんが名誉職を続けるなら、このご夫婦には、時たまの臨時収入が見込まれるということですね。慶祝 ?。

いわゆる「お車代」。

どこやらの誰やらも、羨んでいるか、しめた、なんぞと未だに「マイ彼女イズぷりんせす」であるとて、自分のとこにもその内に税引き無しの「お車代」、降って来るよと、始めから無謀の皮算用、企んでいたりして。ウチの方がミブン上だし~、仕事だって沢山あるはずだし~、お包の内容だって期待できるよね、うんうん絶対。とか。人を利用するしか知らない〇〇だから何もわかっていない。

・・・現実的な話とは別に。

ちらりと見ただけですが、絢子さま、朝見の儀の後に皇居を車で去って行かれるときに。

宮内庁職員が大勢で、皇室から去られる女王さんを、拍手をしながらお辞儀しながら見送っておられました。皇宮警察の方々なのか、制服姿、ぱりっとした姿勢の方がたが敬礼でもって見送られました。絢子さまご自身、慣れない装束姿も堂々たる女王さんぶりでいらした。口元もきりりと。

実は涙が出ました。特別の例外は除いて、どなたの結婚にも私は、幸あれと願いたいのです。センチメンタルと.いえばそういうこと・・・


    コメントのお返事は、今日以後、ゆっくりと書かせていただきます、お待ちください、よろしく。


「有史以来畏れ多くも初の積ん読の詔が発せられたジー〇スシリーズですが、在庫が少ないものもございます。お早目に」
とアピール。しかし、
「慌てたせいで『ジー〇ス』→『ジー〇ス』に大間違い!」
と、肝心の主人公の表記ミスを報告するという、おまけもついた。


追記です。読者さんからお声いただき、やっぱり、ここの↑ センス、いいなあ、と。追記しました。あたちもはじめ、こう感じていて



 *  分類 : 皇室のことなど
自動通知機能 : -  *  伝言 : 2  *  記事編集  *  2018年10月27日(Sat) 20時19分
 渺渺と秋の
靖国神社新宮司に山口建史氏 皇室批判報道の小堀氏退任

 靖国神社は26日、小堀邦夫宮司(68)が31日付で退任し、後任に学校法人皇学館常務理事の山口建史(たてぶみ)氏(70)が11月1日付で就任すると発表した。靖国神社によると、山口氏は皇学館大卒。熱田神宮などをへて、神社本庁財政部長などを歴任。2004年から15年まで靖国神社の権宮司を務めていた。
 退任する小堀宮司をめぐっては、神社内の研究会で「陛下は靖国神社をつぶそうとしている」などと皇室批判をしたと週刊誌で報じられ、宮司本人が陳謝のため宮内庁を訪れ、退任の意向を伝えていた。(朝日新聞)

・・・・・・

一部で「皇室批判」報道、靖国神社宮司が退任

 靖国神社(東京都千代田区)は26日、小堀邦夫宮司(68)が31日付で退任し、第13代宮司に学校法人皇学館常務理事の山口建史氏(70)が11月1日付で就任すると発表した。
 靖国神社によると、小堀宮司は6月に同神社で開かれた会議で、天皇陛下が即位以来、一度も靖国神社を参拝されていないと述べ、陛下が続けられている戦没者慰霊の旅を批判するような発言をした。この内容が一部週刊誌で報じられた。(読売新聞)

・・・・・・

   もの言ふてくちびるともに首斬られ渺渺と秋の風のなかなる

渺渺は、びょうびょう、と読みます。うたのなかでは「べうべう」になりますか。

絵として思い描いたのは、ビアズレーの「サロメ」です。腹の立つことに自分に従おうとしなかった預言者・ヨカナーンの、首を落とさせた。権力を持つ女ですから、サロメは。

邪な思いを向けて相手にされず。それが許せずに屠った男の首を、円卓に置いて眺めるサロメ。
ヨカナーン(ヨハネとも記す)の髪をつかんで、その首をぶらさげて、踊り狂った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
                           
>「陛下が一生懸命、慰霊の旅をすればするほど靖国神社は遠ざかっていくんだよ。そう思わん? どこを慰霊の旅で訪れようが、そこには御霊はないだろう? 遺骨はあっても。違う? そういうことを真剣に議論し、結論をもち、発表をすることが重要やと言ってるの。はっきり言えば、今上陛下は靖国神社を潰そうとしてるんだよ。わかるか?」

「あと半年すればわかるよ。もし、御在位中に一度も親拝(天皇が参拝すること)なさらなかったら、今の皇太子さんが新帝に就かれて参拝されるか? 新しく皇后になる彼女は神社神道大嫌いだよ。来るか?」



 *  分類 : 皇室のことなど
自動通知機能 : -  *  伝言 : 5  *  記事編集  *  2018年10月26日(Fri) 22時07分
 プロの皇族
深夜に目が醒めてしまいました。

紀子さまがお一人でオランダを訪問しておられます。着いて早々に和服姿で王族に会っておられます。通訳なし。お一人で堂々と。何やらかすかの不安は不要。当たり前のことではありますが、それがそうでないのが、現・皇室。

皇族らしいうつくしい身のこなしでいられて、迎える皆さまの笑顔がウソっぽくありません。

それが嬉しいのです。シンプルに、そう。

2月の、国内でのやはり結核関連の行事の折りの写真も同時に出ていて(ここでご紹介できず残念です)やはり、今の目で見ると、紀子さま、はっきりと苦しんでおられる顔をしておられます。

長女さんのことが、いっさい表に出されなかったなか、本当にお苦しかったのだな、と思います。

好きとか擁護とかでない、含むところは(エラそーに言うなKUON)あります、卑近な例をあげれば、口元がいつも窮屈そうです、それもシュウトメさんのご注意の結果だとも云われています。大変な道を来られたのでしょう。

昔のイメージの妃殿下、というより近代皇室のプロの皇族だと、紀子妃殿下を思っています。

メディアはやりたい放題、いつでも。このご訪問のことも「一人での外遊は初めて」とか書いてやがったところがありました。「外遊」に、底意地の悪いイヤな意図を感じました。紀子さんのお目には、そういったものは届かない、気にしないように生きて来られたのだとは考えます。そういう泰然ぶりも、いいように芽が出たり、例のあの男の件のようになってしまったり。なかなか公人であることも難しいよねえ、きっと、と思います。

2月の時よりはお気持ち、お楽になっておられるか。子どもに関しての問題、どんな親にも大変なことがいっぱい。お顔に出されないようにしておられても、比べて見てみたら、一時期の心痛の深さがわかるほど。親の心子知らず、妻の心夫知らず。

眠気が戻って来ました。もういっとき、眠りたいと思います。

【ハーグ共同】オランダ訪問中の秋篠宮妃紀子さまは24日、同国西部ハーグで開かれた「第49回肺の健康世界会議」開会式に出席された。1990年に秋篠宮さまと結婚し皇族になって以降、単独で海外を訪れるのは初めて。28日に帰国する。
 同会議には世界各地から研究者や医療従事者、市民団体関係者らが集まり、肺の健康に関するシンポジウムやワークショップなどを実施。開会式にはオランダのマルフリート王女も出席した。
 紀子さまは結核予防会(東京都)の総裁を務めており、25日にはハーグで行われる秩父宮妃記念結核予防世界賞授与式に出席し、あいさつする予定だ。



 *  分類 : 皇室のことなど
自動通知機能 : -  *  伝言 : 5  *  記事編集  *  2018年10月26日(Fri) 03時49分
 さぶいぼ立ったその後の
海が、ほんとうにキラキラと光っています。海の向こうの方、遥か遠くには、白いお船がゆったりと浮かんでいます。空には、呑気そうな柔らかそうな雲が、ぷわんぷわん。ぽよん。その間を縫うがごとくカモメが・・いへいへ、残念ながら飛び交っているのは、カラスでございます。

カモメぢゃないの、カラスなの、私の海(いつから私物に?)のまわりにおるのは、カラスさんなのです。これだけは仕方のないこと、何か飛んでるわあ、と、薄目開けて眺めていることにします。

美智子女帝丙下の、先日の、お誕生日文書。この世の終わりをホーフツせしめてくださいました。なんで、皇后が、全編「ワタクシ」のへろへろ文書を、恥じらいの欠片も無く出して来る。

首、一メートルくらい伸びてはりますよ、皿帽子の代わりに「アテクシ」「慈愛のシト」「称えなさいよオラ」って貼り紙、お顔前面に貼り付けて、読め読め読めとばかりに、押しつけがましい~く。

はじめ読みたくなく、しかし、何か言うには読むくらいせなあかんやろ、と、嫌がる己をなだめつつ、全部読んだ。苦行にてございました。文章自体が気色悪い。軽い。それなのに重々しく皆の者をいたわり慮りやさしくしたげてるし慈愛だし這ってでも頑張って来たし見返りなんか求めませんし、これからも当然、好き勝手ゼータクし放題するわ、誰にも文句など言わせないわ、だってアテクシ、平成の大失敗皇后。やるなら最後まで。出すぎりゃ杭も打たせない。それですのよ、」しなしな。なよ。ぐぇ。

ああ。どんだけ言っても言い尽くせない貴重なお方、それは、美智子大丙下。

さひわひ、皆さまが、同じく激しい怒りを以てコメント下さっております。コメントねだった説もございますものの、それは、まあいいぢゃん。読ませていただければ偽りなし、真実真面目ご心底からのコメント大集合。ありがたく頂戴いたしました。また腹立ったりサブイボ立ったり爆笑したり、共感の思い溢れて涙ぐんだりもしまして。

いただきながらご一緒に、丙下を、お偲び申しあげたいと存じます。惜しい方を・・・いへいへ、まだまだ、です、はは。乾いた笑い。

わたくしの思いもちょこっと、付け加えさせていただきますが、皆さまにはまこと、感謝。私だけでは、こうはまとまり得ませんでした。感謝です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・ゴネコ さん

んもう
KUONさま、おはようございます。

私は、昨日、80年配の紳士お二人と芭蕉庵の散策に行ってまいりました。名物の深川めしもかっこんでまいりました。
良い気分の一日でしたので、あえて自愛婆のニュースや記事は見ないようにがんばりました。それでも目に入ってしまう、このマスゴミのキヨーレツさ。
・・・ほんに、口惜しゅうございましたね。 by・KUON

お天気の日曜日、さて、仕事にとりかかろうかと、まずはKUONさまのブログにお邪魔し、KUONさまがニワトリになってしまう寸前のご様子に、そりゃそうだと思った次第です。
自愛婆のコメントなぞ、丹念に読む時間も惜しいとは思いましたが、腹が立つので、ついつい目を通してしまいましたよ。

で。
つっこみどころ満載ですがな。
なんですか、こりゃ。

ひとつだけ、朝っぱらから言わせてくださいな。
  育児が眠さとのたたかい~ぃ?

あんた、育児していまへんがな。
洗濯も料理もしていまへんがな。
おんぶひもで赤子を背負って、自転車乗って買い物なんか行ってへんがな。夜中に病院連れて行ったりしたことありますんかいな。
あの、二人目のお子を抱いているとかいう列車の写真、ありゃ何ですがな。
セルロイドの人形を抱っこして。
どの口が言いますのやら、「眠さとのたたかい」。
いい加減にしてくれよし。
何だか腹が立つのを通り越して、あきれた、あはれ、みじめ、人としてこの人は、ホントにかわいそうな人だと思ったことです。


おまけ。

探偵小説だぁ?
あんたが「公務」と称している「鑑賞」やめれば、本を読む時間なんぞ
たっくさんとれますがな。


あ、いかん。
止まらんようになってきました。


・アルジェリマン さん

クイズですか?参加します。
どこにサブイボ立った?というクイズかな?
そりゃ全部でしょ、では回答にならないので、無理やり抜き出してみました。

ゴネコさんと答えが似ているのですが、

(1)子育ては眠気とのたたかい、のところ。
・・・育てたんですか?ナルチャン憲法押し付けていたんですよね。
(2)入り日の部屋がなんちゃら。
夕方は忙しくて、そんなんおっとり見ているヒマ、ないです。
・・・あの女帝丙下は、入り日の中のアテクシ、というシチュエーションが、めちゃお好きみたい。「窓」とね。入り日の窓のその中で「嫁ぎ来るひとにあげる着物を選んでいるアテクシ」っていう、優しいのか恥かかせたいのか不明の(紀子さまは嫁入り道具少ないと思わせたかったのよね)一首を残しておられます。by・KUON

(3)マクワウリを育てる、とか。
・・・片隅に土地ちょっと、てのがもういやらしいです。
(4)ジーブスがスタンバイしてるって、
・・・当然、原書なんざましょ、ね。


いかんいかん、ド庶民のひがみですわん。

祈り続けてくださるそうで、ご趣味の合い間合い間に。
感謝感激・・・。


・春日野 さん

唐突に拉致!!!某国に何か言って下さるんでしょうか?庶民としては、皇室内の拉致失踪、いえ、随分と見かけないティアラやネックレスの所在が気がかりですが。皇太子相伝の壺切りの剣も紛失の噂がありますが、よもやそれで皇太子が立てられず、皇嗣殿下にしたわけでありませんよね?また、思春期の短期間に体重の大幅な増減や顔立ち・歯並び・頭部の尋常でない変化、いえ、お誕生日とは全く関係ない話ですが、拉致に言及されましたのでつい。。。

今年は身内の話しは無しですか?絢子さんの婚約も陛下の代わりに挨拶を受けておきながら、無視ですか。冷たいですね。どなたかの延期とやらに気を遣われたのでしょうか。

>昭和天皇と香淳皇后の御姿からは計り知れぬお教えを賜り、
まああ!!!そうなんですかあ?!香淳さまはあちこち出歩いたり、イチイチ首が痛い・風邪引いた・声がーなどど仰いませんし、マスコミに何を書かれてもチマチマ嫌味な訂正を出したりしませんでした。戦犯などどいう言葉を使おうものなら、どれだけ激怒されるか。なんとまあ、記憶違いも甚だしい。そもそも陛下の袖を引っ張ったり、指で強くつまんだりなどの狼藉、松平信子様の教えを何と心得ているのか?牧野女官長の睨みも効かないとはさすが上海夫人の娘、粉屋のミッチー。
脱線しましたが、せっかくのお誕生日なので、縁のある懐かしい御方にも登場していただきました♪

それと、東宮御所を仙洞御所にするという未だかつてない暴挙。東宮=次の天皇がいない、東宮御所に住めないたただの一宮家に留め置いた。方や自分には上下水道みたいなへんちくりんな称号付ける始末。おーこわい、本当に底意地の悪いことこの上なし。


そういえば、単なる天皇のツマが誕生日文書出すのは、ヘーセーになってからですから。
・・・へーせーの後の「ふとく」とか「せーよー」とかの御代になられたら(わしゃ知らん、の世界ですが)、あの大口笑いのお方は多分、メッセージ出さない出せないので、こういうイラツクモノも駆逐されますのかしらん 。存在もろとも、も、私的には「可」です。 by・KUON。

・hakonei さん

女帝のたわごと

KUONさん
朝夕、めっきり肌寒くなりなした。

美智子さんの薄っぺらいたわごとを、
今年も長々と、それらしく、小難しく。

私は、
>これはいけない、神様に差し上げる物だからと仰せで
に、ぞっとしました。

もちろん、天皇さんはそんなこと言わない。
言わないのに、あなたが語る神様はどなたですか?

神様、どの神様なのか。
たいがいにして欲しい、です。


・・・名古屋が産地のKUON、愛する故郷の言葉でひとこと。
てゃあぎゃあにしとかんかぇ、この、ぼけたらのおっかあ。・・・by・KUON



・たまき さん

なぜか唐突に出てきた「マクワウリ」にぞっとしました。
マクワウリという言葉が三回出てきますよね。
神さまに捧げるマクワウリを「わたくしも
作って見たい」

これは何かを「示唆」しているのではない無かろうか?

美智子皇后からのクイズの出題では?
解けるものなら、解いてごらんなさい、のような気がします。

・・・この部分、remikkiさんのところで、詳しく書いておられたように思います。実はわたし、ここ、気色悪くてたまらず、生理的に思考が進みませんで、まだ、放り出しております。
どちらにしろ。自分でつくるったって、なさることは「命令」だけでしょうに。大仰に。ホント嫌い、大嫌い。と感情的にさせるひとです。・・・by・KUON


・夢花火 さん

近頃、めっぽう目が見えにくくなってきたアラフォーですので、ガラケーからの投稿が難儀になってまいりました。
今後はパソコンから失礼いたします、夢花火と申します。
同じところからコメントしないと疑惑や猜疑心を生みますので、おほほ。どこぞのコウゴウさん風に申しますと、ですが。
・・・夢花火さん、存じ上げておりますよ、おほほ。大丈夫です、わたしガラケーでどやったら投稿できるか読めるか、わかっておらないヒトですので。おほほ。どんどんいらして下さいね。by・KUON

隅々まで忌々しい、きしょくの悪い文章で、つっこみどころというか、不愉快もここまで極まれると言葉を失うと申しますか。
この婆さんが死んでなお、史上最悪の皇后だったことを語り継いでやろうと、苦い胆を傍らに置いて嘗めておったったわけです。
いやしかし、やはり、この婆さんは、生きながらにひとびとに非難されて、苦しみ抜いて死ぬべきだと思いなおしました。


どこでしょう?ということでした。先にお書きくださっているところが多かったので、諸々(子育て眠いとか)割愛しまして、
一番は、KUONさま、ここだと思います。

>大変な瓜田に踏み入るところでした。

この意味の深いところを、KUONさんがご存じないわけがないですので、安倍さんを戒める意味があるやら、韓国のマクワウリを
指していて、ともに育てましょうという意味があるやら、取り沙汰されているところで、やはり、美智子憎しの皆さまは、
すべからく、お気づきでございましたね。

美智子は瓜田に踏み入ることを、慌てて踏みとどまったのではなく、60年前に神域でもあるその敷地に勝手に入り込み、
30年前から畑を荒らして、農作物を外来種にすり替えて、おいしくもないそれらを、国民に見せびらかしている。

個人的には、ジーブスにむかつきました、「おまえがよむな、ぼけ、はよしね」と、ネイティブ言語で、わめいてしまいました。
申し訳ございません、今は冷静さを取り戻して、何か自分にもできないものか、模索しております。
私は、皇室が終わってよいとは、考えていないのです。

・・・・・・終わってよいとは、私も考えておりません。おそらく、思っていないと思います。が。が、です。・・・by・KUON


・ラピスラズリ さん

全文怒りのるつぼ
もうこの女のしなしなネチネチした文体には反吐が出そうで大体読み飛ばしていましたがKUONさんのミステリアスな問いかけに引かれて全文読んで見る気になり読んでみたら案の定怒り爆発ポイントが地雷の如く炸裂しましたわ。

まず感想としていくら平均寿命が延びて栄養状態も庶民よりは格段にいいから脳も活動状態がいいのかもしれませんが、文壇の才女の瀬戸内寂聴や佐藤愛子や田辺聖子さんたちは特別で大抵はこんなにたくさんの語彙を使って文章にすることは難しいのではないのかと思うのにこれは死ぬまで続けますね。
うなじから出ている黒い髪の毛の人が書いてるのかと疑うエネルギーです。

さて本文に入ります。
長くなると思いますがお許し下さい。
順を追って、まず被災して残された人たちの悲しみを少しでも分け持てれば、と本気で思っているのなら多額の税金と現場責任者の人達の時間と労力を奪う自己満足のためでしかない慈愛慰問を一切止めなさいよ!
大車列を率いての大名行列のくせにそれは撮させずいつも貧乏臭いドブネズミ上下で猫撫で声で膝を擦り寄せて囁く姿は偽善の固まりで嫌悪感しかないわ。

寒さに向かうので健康を損なわず過ごされるようにと本気で祈るのなら無駄な出歩きを止めてドカンと寄付てもしなさいよ!ケチ!
いかにも同情してる振りをしながら着々と死ぬまでに住む二軒もの大豪邸に合計10億近い金を掛けさせて進捗状況を日々報告させて毎晩ほくそ笑んでるだろうに最大の嘘つき、偽善者だわ。
それより沢山発売してるらしいDVD の売り上げこそ被災者のための基金にすべきでしょうに売上金はどこに流れているの?
納税はしてるの?不労所得だわね。
・・・いやあ。真面目に考えてしまいました。納税は、少しだけ、一部分、されてるようですが、あとは。ぜんぶ、税金からまかなわれてお暮らしですよ。隠し金は不問ですし。すごくわかります。使いたい放題状態でしょう。質素、とか、これもウソばっかり。ホントに質素にしてたらそんな言葉出ませんわ。外向けの言葉よ。
DVDが不労所得なんて。そんな小さいとこでなくて、もっと問題は大きい・・とか、真面目に書いてしまいました。お気持ちはわかります。すごくわかります。

被災した子供たちを健気に生きていると言ったこの言葉遣いにもむかっとしました。すごい上から目線。

拉致被害者のことも取って付けたようにしかも簡単に触れているだけで上部だけの悲しみさえ少しも伝わって来ない。
駅の転落事故で身代りに犠牲になった韓国人青年の両親にはわざわざ手を取って慰めたりしているのに、慈愛の美智子サンなのに拉致被害者の家族に対して冷淡なのにずっと腹が立っていたわ。
公開しなくも御所に呼んで話を聞いて慰めるだけさえしたことないのでは?
何か差し障りがあるのか?
親としても心を痛めて何らかの行動をすべきたったのに陰ながら心を寄せるなんて言わないのと同じよ。
冷酷な偽善者だわ。


嘘ばかり言ってるのよね。
語るに落ちた例二つ。
高輪御所の素晴らしく手入れされてきたことに感激し「出来るだけ手を入れず宮邸であった姿を保ったまま住みたいと陛下とお話ししあっている」と?嘘つき!
昨年下見に行ったのならもしこの意見が本当なら改修に何で節約して5億円もかかるの?
あっちもこっちも自分好みに直した~いとねだったからだろうに。気色悪い声で。

「陛下のお側で健康を見守りつつ過ごして参りたい」?嘘つき‼️
ならなぜ高齢で満身創痍の陛下の側で寝ないで別室で寝ているの?
陛下が倒れた時駆けつけるまで五分もかかったのは何で? 今頭の中を占めているのは輝かしい未来のアテクシの姿で老いた陛下のことなんて意識もしてないんじゃないないの?
猛暑の砂浜を陛下に帽子も被らせずよたよたと足をもつらせて歩かせていたのは悪妻じゃないの?
自分だけ颯爽と黒い日傘でしかも陛下と反対側に傾けて歩いていた姿と、この麗しい陛下思いの美辞麗句は全く結び付かないのよ。


最後に美智子サンこそ皇后として全く成長してこなかった典型じゃないかと思う点を二つ。

「陛下の天皇としてのお仕事」お仕事?じゃないでしょ!
ずっとこの認識できたのなら数々の的外れも納得だけど、にしてもこれが60年皇太子妃と皇后として生きてきた人間の実態だったかと脱力します。

「心をこめてお役を果たしていくことを確信する」
お役?天皇の存在は役割じゃないでしょ!
お役って女優さんがさんが使っている言葉です。やはりこの女はただひたすらうまい具合にお役を演じてきただけだったのじゃないか?女優みたいではなくて中身は本当に女優だったなんて最高にブラックな幕切れですね。

この人は平成最後の皇后文書と言うのに家族の今を全く語っていない。いびつなことで家族関係の貧弱物語っているのではないか。
自分を華やかに見せることだけ考えて生きてきて肝心の天皇の配偶者としての資質も自覚も欠いたままだったから次代の皇族を育成することも皇族間の団結を図ることも失敗したのだ。
家族のことは相談されない限り口出ししないなんて一般家庭で皇族のトップたる者の言う言葉ではない。
無責任すぎる。

諸悪の根元はやはりこの女を皇太子妃として皇室はに入れたことだと改めて思う。ナルや秋篠宮を育てたのも雅子サンを選んだのも今小室に手も足も出せないのもみんなこの女が巨大過ぎる権力を持って牛耳ってきたことに起因している。

今度不幸にも大災害が起こったら二つの隠居御所の改修は即刻中止すべきだ。もはや公務という形で国民に奉仕しない老人たちにこんな巨額の贅沢をさせる謂れはない。国民は疲弊しているというのに。


結局KUONさんの答えは分からずじまいでした。ぜひ教えて頂ければと思います。

募る怒りを書いていたら本当に長くなってしまってすみませんでした。
怒りを共有する場を与えてくださって感謝します。


・ねこやま さん

ウソばっかり~
ご無沙汰しています。お怪我は如何ですか~
同じ頃に愚息が手首を骨折、手術をしたりたいへんでしたがKUONさんは
それ程酷くないのか~と
お大事になさって下さいませ。

今回のさむイボのお作文(笑)
沢山ありますが・・・読書のくだりに一言

本当に読書好き、本好きはあんな文章書きません。
その辺の凡人が暇になったら本読もう~常套句です。
本当に本を読む人は寸暇を惜しんで本を読みます。暇になったら云々はありえません。と思います。

探偵小説?ジーヴス?ウン~私はインテリ?
今時、探偵小説ってわざとかしら~お茶目なわ・た・し
自分の文章にうっとりしてるんですよ。だからちっとも読む人に響かない!

せめて読書好きなら、芥川賞、直木賞までは言わなくても、せめて本屋大賞本を~位言いなさいよ!
媚びた文章・・・さむイボが出るわけです。


・・・私の左手首はかなり回復しております。手術って大変でしたね。私はそういうことではなくて、おかげさまでした。手抜きで生きてます、それが許していただける状況で、感謝しています。坊ちゃん、お若いから回復も早いでしょう。はあの丙下の、わきまえの無い「ワタクシお茶目、うふふ」っての、恥ずかしゅうて恥ずかしゅうて。今回も遺憾なく発揮され、わがサブイボはキョーレツでした。

まだまだしゃしゃって何かやらかしますね、あの妖怪は。足の骨が折れたらいっぱつですけどね。あ、願ってなどおりませんよ、決して。腰を傷められてよりの香淳さまへの仕打ち、昭和生まれはよおく知っておりますからね。by・KUON


 *  分類 : 皇室のことなど
自動通知機能 : -  *  伝言 : 2  *  記事編集  *  2018年10月25日(Thu) 11時55分
 お二人をお支えする、ってさ。

 それは昨日のことでしたが、秋篠宮家の眞子さまが、お誕生日を迎えられたそうです。

秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまは23日、27歳の誕生日を迎えられた。国際基督教大学(ICU)時代の同級生、小室圭さん(27)との婚約内定後の一連の儀式が延期される中、この1年間も国内外の公務に励まれた。
 眞子さまは今年7月、日本人移住110周年記念式典臨席などのためブラジルを公式にご訪問。8月に鳥取県で大山開山1300年の記念式典に、今月には福井県で国体の競技観戦や新潟県でトキの放鳥事業開始10年の記念式典にいずれも単身で臨まれていた。
 小室さんとのご婚約は昨年9月に内定したが、正式な婚約となる「納采の儀」前の今年2月に一連の儀式が平成32年に延期された。小室さんは8月に渡米し、3年間の予定でロースクールに留学している。
 小室さん側をめぐっては、週刊誌が昨年末以降、小室さんの母親と元婚約者との間の金銭トラブルを報道。秋篠宮ご夫妻が小室さんと母親に、現状では納采の儀を行うことが困難との考えを伝えられていたことが分かっている。
 宮内庁幹部は「お二人の気持ちを十分にうかがいながら、お支え続けていくということに変わりはない」としている。

お誕生日はおめでたいとして。27歳は大人の年齢ですね。

意地悪を申すつもりはありませんが、人の世にはけじめと言うものがある。白いきれいなお顔、艶やかな黒髪、じじばば様のところへ挨拶に赴かれる車上の内親王さんは、いっときよりもそれらしい御景色とお見受けします。

いつまでも今のようにはおられますまいに。

でも、いつまで、巷塵の。世の中の塵や芥のごとき酷い言われようを容認しておられるのか。イヤですよ、自分たちにはどうしようもないことを、見させられ続けているのは。やりたい放題という言葉がありますが、やられたい放題、されておられるように見え、それは、非常に心地よくないこと。

おそらく「天皇の裁可」なんちゅうもんは、現実にはありませんこと。現在の「皇室典範」に、その文字はありません。女性皇族の結婚に関する項にはありません。

婚約もどき会見の折に「両陛下のお許しを」だか「「祝福を」だか、お受けになったと眞子さんは仰いましたが、それは。お許しでも祝福でも、あの時点の女帝さんはお出しになられたでしょうよ。ご夫君だって「みったんの言う通り」だったでしょうよ。常のごとくに。

裁可がどうとか。錦の御旗にはなり得ないかと。もし、もしも本当にそんなものがあるとしても、現状を見る限り、本気でする気になってでき得ないことが、ご皇室の皆さまにとって、ありましょうか。どんな風にでも塩梅して、譲位、なんてことまでやってしまわれる。婚約もどきのひとつ、どうにでもおなりでしょうに。

長引けば、品が下がるのみ。水蜜桃はすでに、指の跡くろぐろと黝ずんでまいりましょうのみ。

宮内庁の言いよう聞いて、がっくりとなったのは一人、私のみにてはございますまい。

 宮内庁幹部は「お二人の気持ちを十分にうかがいながら、お支え続けていくということに変わりはない」としている。


お二人の気持ち、ですと。ではでは民の気持ちは。納税者の気持ちは。幼い頃より微笑ましくお見守り申し上げて来た(こういうことも一応、ここに書いておきます)、そういう気持ちは。

ふざけるな、と、またしても吐き出したい思い。支えんでいい。支えてやる根拠がない、この話には。

佐藤愛子さんの「九十歳。何がめでたい」面白く読了しました、で、眞子さま、眞子さん、

二十七歳、何かめでたい?  など、不埒な思いが胸よぎり。

大人でしょう。27歳。大人ですよ。無理か。

 *  分類 : 皇室のことなど
自動通知機能 : -  *  伝言 : 3  *  記事編集  *  2018年10月24日(Wed) 16時46分
 ジュリー
正論ってのもわかるけど。

「好き」は、正論とは違う世界ですから。

50年間、歌のキー変えていません。

50年間「ジュリー」でした。

ときどき、賢くないけど、それが何なの。と、思ってる。

ジュリー。

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【高画質】 沢田研二 - メドレー(憎みきれないろくでなし ~ 勝手にしやがれ )

https://youtu.be/xGuCtbDVCLs

人気度ランキング1位記念 ヤマトより愛をこめて

https://youtu.be/F_bxiudj12Q

沢田研二「愛の賛歌」

https://youtu.be/ofk5zngSlck


 *  分類 : 日常
自動通知機能 : -  *  伝言 : 7  *  記事編集  *  2018年10月22日(Mon) 20時15分
 なんとなく、ふと、の疑問
ふと、疑問に思っただけです。

大学を卒業してから皇室へ入られた紀子さま。この方が「きこ」さまでも、何のおかしなことは無い。初めは「なんで三音の名前じゃないの、子のつく名前ならふつう、音、みっつよね?」など感じもしましたが、初めから紀子さんなのだから仕方ない。

秋篠宮家にご長女がお生まれになり、命名は「眞子」さま。まこさま。ふうん。

次女さんの名は「佳子」さま。かこさま、です。へええ、でした。当時は皇室方面にそこまで大きな関心は無かったし、いろんな疑問もだいてはいませんでした。

紀子さまの弟さんのお子さんの名が、書かせてもらってしまいますが「理子」さんですね。りこさん。

紀子さまの実家の(多分)お父さまが、女の子の孫の命名をされたと考えます。宮家へ嫁いだ娘さんのお子にも、いわゆる内孫である息子さんのお子にも。三人とも。川嶋さんのお孫さんなのだから、そうなのか。でも、紀子さまのお子さんは、皇室のお子でもあるのにね。

皇室は旧いお家だから、生まれて来るお孫さんたちの名前は、一家の束ねの天皇がなさるものと、何となく思ってはいたのが、違うようなのでした。

かつては、宮さまのところへおいでになる方は、「節子」さまが「勢津子」さまにと、文字の色合い意味も考えられてお直しされて、だったと聞き及びます。今上ご夫妻は、そのあたり、おっとりしておられたのか。「本人の意志」を、当時から重んじられてのことだったのか。

悠仁さまのご命名については、かなり説明がなされていたと記憶します。「悠」の文字について、とか。

内親王さんは、その限りではなかったということですね。母方のお祖父さんが、ご自分の思いでもって、漢字二文字の名前をつけた。

名前だけではないですよ。手話。手話がどうの、という話ではないです。

紀子さまもお二人の娘さんも、手話をよくされるようです。しょっちゅうその画像が流れます。手の動きがよく見えるように黒っぽいお洋服で。紀子さまのお父さまは、手話のサークル?部活動? そういったものを主宰されていたようで。で、紀子さまは手話をされる?。眞子さまも。佳子さまも。美しい手話だそうです。

実際に街でみかける、手話で盛り上がっている若い人たちは、ものすごいスピードで手を動かして、楽しそうにワッと笑ったりして、いいものだなあと、ほのぼのします。
スピードすごいです。皇族の方々の手話と、実用的というか、普通に交わされる手話とは、また、別のものなのでしょう。

お名前も、得意とされるところのものも、お母様の実家由来の、秋篠宮さまのご姉妹。

いずれご降嫁のお嬢さま方、留学もなさり、長い学生生活を楽しまれたのでしょう。身につけられたものを、どう生かして行かれるのでしょうね。

あのクラスの方々が結婚前に、たしなみ程度にも身につけておかれるだろう、茶道や華道などは、いかがなんだろう。そちらの情報は、耳にしたことも無い。

手話をよくなさるなら、では、点字などの方面はいかがなんだろうと、これも、浅く、疑問に思っただけです。点字は地味ですね。孤独な作業で人前での披露も無いです。たいへん重要なものと思いますが。

何もかも、ふと、疑問が湧いただけのこと、なのではありました。


 *  分類 : 皇室のことなど
自動通知機能 : -  *  伝言 : 6  *  記事編集  *  2018年10月21日(Sun) 14時16分
 さぶイボ立った。
遅く帰って美智子さまとやらのお誕生日のオコトバとやらを読み。

つくづく。しみじみ。ぐにゅぐにゅ。

気持ち悪い。あー気持ち悪い。皇后とやらを終了して、もっと強烈な権力者になって、もちろんK国にも二人で行って、どげ(此処三文字省略)=るつもりなのか。

なのだろう、と、夜更け三時に、イヤイヤ気のさぶイボ(寒いぼ)立ちました。キョーレツなヒトやなあ。ブルブル。うー。


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以下、全文です。さて、KUONはどこにさぶイボ立ったのでしょうか。

 【問】
 この一年も、西日本豪雨や北海道の地震をはじめとする自然災害など様々な出来事がありました。
 今のお立場で誕生日を迎えられるのは今年限りとなりますが、天皇陛下の退位まで半年余りとなったご心境をお聞かせ下さい。

【ご回答】
 昨年の誕生日から今日まで、この一年も年初の大雪に始まり、地震、噴火、豪雨等、自然災害が各地で相次ぎ、世界でも同様の災害や猛暑による山火事、ハリケーン等が様々な場所で多くの被害をもたらしました。「バックウォーター」「走錨(そうびょう)」など、災害がなければ決して知ることのなかった語彙にも、悲しいことですが慣れていかなくてはなりません。日本の各地で、災害により犠牲になられた方々を心より悼み、残された方々のお悲しみを少しでも分け持てればと思っています。また被災した地域に、少しでも早く平穏な日常の戻るよう、そして寒さに向かうこれからの季節を、どうか被災された方々が健康を損なうことなく過ごされるよう祈っています。
 そのような中、時々に訪れる被災地では、被災者の静かに物事に耐える姿、そして恐らくは一人一人が大きな心の試練を経験しているだろう中で、健気に生きている子ども達の姿にいつも胸を打たれています。また、被害が激しく、あれ程までに困難の大きい中で、一人でも多くの人命を救おうと、日夜全力を挙げて救援に当たられる全ての人々に対し、深い敬意と感謝の念を抱いています。
 約三十年にわたる、陛下の「天皇」としてのお仕事への献身も、あと半年程で一つの区切りの時を迎えます。これまで「全身」と「全霊」双方をもって務めに当たっていらっしゃいましたが、加齢と共に徐々に「全身」をもって、という部分が果たせなくなることをお感じになり、政府と国民にそのお気持ちをお伝えになりました。五月からは皇太子が、陛下のこれまでと変わらず、心を込めてお役を果たしていくことを確信しています。
 陛下は御譲位と共に、これまでなさって来た全ての公務から御身を引かれますが、以後もきっと、それまでと変わらず、国と人々のために祈り続けていらっしゃるのではないでしょうか。私も陛下のおそばで、これまで通り国と人々の上によき事を祈りつつ、これから皇太子と皇太子妃が築いてゆく新しい御代の安泰を祈り続けていきたいと思います。
 二十四歳の時、想像すら出来なかったこの道に招かれ、大きな不安の中で、ただ陛下の御自身のお立場に対するゆるぎない御覚悟に深く心を打たれ、おそばに上がりました。そして振り返りますとあの御成婚の日以来今日まで、どのような時にもお立場としての義務は最優先であり、私事はそれに次ぐもの、というその時に伺ったお言葉のままに、陛下はこの六十年に近い年月を過ごしていらっしゃいました。義務を一つ一つ果たしつつ、次第に国と国民への信頼と敬愛を深めていかれる御様子をお近くで感じとると共に、新憲法で定められた「象徴」(皇太子時代は将来の「象徴」)のお立場をいかに生きるかを模索し続ける御姿を見上げつつ過ごした日々を、今深い感慨と共に思い起こしています。
 皇太子妃、皇后という立場を生きることは、私にとり決して易しいことではありませんでした。与えられた義務を果たしつつ、その都度新たに気付かされたことを心にとどめていく - そうした日々を重ねて、六十年という歳月が流れたように思います。学生時代よく学長が「経験するだけでは足りない。経験したことに思いをめぐらすように」と云われたことを、幾度となく自分に云い聞かせてまいりました。その間、昭和天皇と香淳皇后の御姿からは計り知れぬお教えを賜り、陛下には時に厳しく、しかし限りなく優しく寛容にお導き頂きました。三人の子ども達は、誰も本当に可愛く、育児は眠さとの戦いでしたが、大きな喜びでした。これまで私の成長を助けて下さった全ての方々に深く感謝しております。
 陛下の御譲位後は、陛下の御健康をお見守りしつつ、御一緒に穏やかな日々を過ごしていかれればと願っています。そうした中で、これまでと同じく日本や世界の出来事に目を向け、心を寄せ続けていければと思っています。例えば、陛下や私の若い日と重なって始まる拉致被害者の問題などは、平成の時代の終焉と共に急に私どもの脳裏から離れてしまうというものではありません。これからも家族の方たちの気持ちに陰ながら寄り添っていきたいと思います。
 先々(さきざき)には、仙洞(せんとう)御所となる今の東宮御所に移ることになりますが、かつて三十年程住まったあちらの御所には、入り陽(ひ)の見える窓を持つ一室があり、若い頃、よくその窓から夕焼けを見ていました。三人の子ども達も皆この御所で育ち、戻りましたらどんなに懐かしく当時を思い起こす事と思います。
 赤坂に移る前に、ひとまず高輪の旧高松宮邸(たかまつのみやてい)であったところに移居いたします。昨年、何年ぶりかに宮邸(みやてい)を見に参りましたが、両殿下の薨去よりかなりの年月が経ちますのに、お住居の隅々まできれいで、管理を任されていた旧奉仕者が、夫妻二人して懸命にお守りして来たことを知り、深く心を打たれました。出来るだけ手を入れず、宮邸であった当時の姿を保ったままで住みたいと、陛下とお話しし合っております。
 公務を離れたら何かすることを考えているかとこの頃よく尋ねられるのですが、これまでにいつか読みたいと思って求めたまま、手つかずになっていた本を、これからは一冊ずつ時間をかけ読めるのではないかと楽しみにしています。読み出すとつい夢中になるため、これまで出来るだけ遠ざけていた探偵小説も、もう安心して手許に置けます。ジーヴスも二、三冊待機しています。
 また赤坂の広い庭のどこかによい土地を見つけ、マクワウリを作ってみたいと思っています。こちらの御所に移居してすぐ、陛下の御田(おた)の近くに一畳にも満たない広さの畠があり、そこにマクワウリが幾つかなっているのを見、大層懐かしく思いました。頂いてもよろしいか陛下に伺うと、大変に真面目なお顔で、これはいけない、神様に差し上げる物だからと仰せで、六月の大祓(おおはらい)の日に用いられることを教えて下さいました。大変な瓜田(かでん)に踏み入るところでした。それ以来、いつかあの懐かしいマクワウリを自分でも作ってみたいと思っていました。
 皇太子、天皇としての長いお務めを全うされ、やがて八十五歳におなりの陛下が、これまでのお疲れをいやされるためにも、これからの日々を赤坂の恵まれた自然の中でお過ごしになれることに、心の安らぎを覚えています。
 しばらく離れていた懐かしい御用地が、今どのようになっているか。日本タンポポはどのくらい残っているか、その増減がいつも気になっている日本蜜蜂は無事に生息し続けているか等を見廻り、陛下が関心をお持ちの狸の好きなイヌビワの木なども御一緒に植えながら、残された日々を、静かに心豊かに過ごしていけるよう願っています。




仮置き11,5

謹みて御祝詞申し上げ参らせ候
 おそれ多くもあなた様には礼宮殿下との御婚約御整わせられ御輿入れの御事
誠に御目出度く心より御祝詞申し上げ奉り候
 御婚儀の暁には背の君にあたらせ給う礼宮殿下に御心も御身もお捧げ参らせ
温かに御仕え遊ばされ度く願い奉り候
 かたじけなくも天皇、皇后両陛下御はじめ皇太后様、皇族方にも心優しく
お仕え遊ばされ候よううち願い奉り候
 申し上げ候もおそれ多い御事ながら内に慈悲の心を持ち風になびく如く
物柔らかの温かい御心を持たれ多くの御方々に御接し遊ばされ度くお願い申し上げ候
 この様な御心お持ち遊ばされ候はば神の御声もおわしまし候御事と存じ奉り候

                            かしこ


「ひんがしのあかねの色に染められて 富士の白雪桃色に映ゆ」

紀子どのへ 参らす
平成二年六月吉日  祖母川嶋紀子


 *  分類 : まじめなお話。
自動通知機能 : -  *  伝言 : 9  *  記事編集  *  2018年10月21日(Sun) 03時09分