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KUONのブログへようこそⅡ

Archive2020年08月 1/1

七月、勉強する時ですが、すこし眠ります。

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お暑うございますね。今日はお医者さんへ行って。眠くて眠くてどーしよーもない、抵抗しないで少し眠ります。藤浪頑張れ。頑張れ頑張れ。頑張るんだよ。...

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七月の、おべんきょう中です。

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     おおやま よしの今月もありがとうございます。怒りがおさまらず、こんな歌ばかりになってしまいました…。読み捨てでお願いいたしますm(__)m     〈敬宮〉偽者をテンノウヘイカにしたいとなお馬鹿も休み休み言ってね     〈敬宮ご養蚕〉本当はおカイコなんていないでしょ捏造するならよく調べなよ飼ってます飼っているんです本人は一つも写っていないけれどね    <中宮>令和2年7月豪雨どうすんのみん...

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七月のおべんきょう  まだまだ続くよ   あ

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順番がヒドいことになっている気がしますが、ここは多分、これでいいと思う、行けるだけ行きます。どうもすみません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・     まめはなきゃー!気が付きませんでした、ごめんなさい!(まめはなさんのこの叫びを(意味は??なれど私の気持ちを代弁して下さるものと・・ありがとうございます、いただきました。・赤き顔で咳き込みマスク外しつつ叫ぶ人あり疎ましきかな(...

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七月、番外編(になりました)。

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七月は、お呼びかけのタイミングもパソの調子もへろへろで、失礼いたしました。順番もヘロでした。できる限り探し出してみましたが、抜けていたらお申し出いただければ、と思います。そして、赦してやって下さい。厚かましいですがホンマ。よろしくお願い申し上げます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・     KUON・確かなり吾がゆく道の左寄り木ぬれに今年の初蝉を聴く     天上の青(ラピスラズリ)織姫と...

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七月のべんきょう  Ⅳ

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続けます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   honyankoぼんやり者なので、やっと気づきました。色々とご多忙の中、今月もありがとうございます。何かと思いたじろぐ日々ですが、よろしくお願いいたします。若き日は壁と思いし母の繭今は嬉しき寄る辺となりぬ(世に言う「母と娘」の仲のこと。息子はともかく(知らんもんね、そんなの)娘って、お母さんとのこと、人が言うほどホットに思っていないな、と...

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七月のべんきょう  Ⅲ

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続けます。     おてもやん○だんなさま災害派遣より帰宅泥の作業着もみ洗いする※復旧作業はなんにもできない妻ですが、夫の着替えを揃えては送り出しています。(なんにもできないと書いておられますが、そんなことない。大事なお仕事して下さってます。泥って、なかなかサラっとおちてくれない=だから揉み洗い、と書いてある。必要な言葉が必要な場にあって、きちんとした一首になって。「だんなさま」がイヤミでも皮肉でも...

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七月のおべんきょ  Ⅱ

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遅くなりました。おいかけて行きます。8月の24日です、今日。前月の続き、行きたいです。書きたいことすべて、尽くせればいいのですが。とにかく参ります。待って下さり感謝です。・・・・・・・・・・・     黒猫アビ ・化粧すらすることもなくマスク着け  近場だけでの買い物も飽き(よくわかる一首。私も眉はぼーぼー。ラストの締め方。「飽き」は、「飽く」としてみて下さい。 ・中庭の桜の枝に尾長鳥  飛び交う...

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ぶるぶる、こわい。

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早速に歌稿をお寄せ下さり、嬉しいことです。自分は、人より早く世の中へ出て行って、随分な無茶をしたりゼイタクもあじわったり、いろんなことさせてもろうて、いま。ゆっくり組に入ったのだと思い、この組でゆっくりやって行こうと思えることが、できて、安堵といいますか。ゆっくりではありますが、自分をそんなにキラいにならないくらいに処して行きたい。ことしの終わりには、そして、無職の私として、もう一度、ぐるりを見回...

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愚者の楽園、まじ、空は夕焼けですわ。

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こんばんは。お久しぶりです。じゃないか、ごぶさたしておりました。ずううっと夜みたいな、朝みたいな、知らないうちに夏になっていたし、その夏も、もう明日でおしまいですよ、とか。それはないだろう、と思ったが、実際、コヨミの上では秋になっておった。えええ、もう秋なの、でもわたし、夏をきっぱりと迎えていなかったのよ、毎日、だるくて眠くてあたまぼおおおっとしてそんなに食べたくもなく・・・クスリには助けられまし...

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