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Top Page › ことばのたのしみ › ヂゴクはこれから。かも。
2018-11-21 (Wed) 09:18

ヂゴクはこれから。かも。

おはようございます。

昨日は、とても悲しいというか、いいかげんにして下さい、な出来事がありましたので、美味しい揚げパン記事、あげてしまいました。ちょっと楽しかった、ので、その出来事はもう、忘れられそうなので、忘れる、捨てることにします。ぽい。はい完了。

簡単でないのは、ロールスロイスという車を、2回ほど乗って・・・今上夫婦と、息子夫婦・・・しまっておいて、来年ナルの大事な行事に使えなくなっているとて、国産の新車買うとか、の、愚行。思えば愚行ばかりの皇室の平成、平成がおわるやら騒いでいる現在、愚行の二乗三乗になる、なっております。

細かいことはもう書きたくも無いが、ロールスロイス社、怒りますね、もう使えないなんて。美しくて頑丈そうな車です。見たことと、指先でチョ、と触ったことは、あります。使い捨てできるような、していいような車でない、くらいは、わかりそうなもんじゃろが...

失礼だと怒るよね、無礼者、手打ちじゃ、と、怒りますよね。すでにムズムズ、始まっているとか。当たり前です、私は日本人ですが、ロールスロイスの会社さん、どうぞお怒りになって下さい、存分に、めっちゃ怒って下さいな。

新しいクルマ欲しいの、ナルちゃんか、おたあさまか。皇太子のヒになるのに、妻は新車ではなかった(まああ、お下品なKUON、一度ずけっと言って見たかったのですわ,おほほ、セクハラかしら)ナルちゃん、新てんのーになるんだから、車買って、いいの買って、とか。何回乗るつもりかしら。

天皇夫婦は、時々陛下が運転もされる、ずっと使っている車を大切に乗って、とか。ずいぶん昔は喧伝されておりました。最近はずっと、芝居見に行くにも前後に十台も余も黒ピカの車くっついて。日帰りに北海道へ行ってあげるには、それだけで一千万円も二千万円も費用の掛かる、専用機という名の巨大な飛行機飛ばして。

パレード仕様の国産車、一回買って、次、いつ乗るの、誰が乗るの。またしまいこんでおいて、使えなくなりました~ってかしら?。ヒトのお金だもの、じゃぶじゃぶ使いに遠慮はなさらないのね。当たり前よね、平成最後だもの、残ってるお金(かどうか)使ってしまわないとね、かしら。

細かくは書きません,これだけ。パレードなんかせんでいい、と思います。その前の行事も、後の行事も、みーんなしなくていい。お金使うな。分をわきまえなさい、どれだけ値打ちがあるのよ、あの、アタマのなか乾いたヘチマの夫、脳みそ乾いてるからって、お下の方、潤ってくるって、それ、違いますから。&、それ以上の急性突発性爆発的爆笑癖まで顕れた女房。いずれにしても親子二代夫婦そろって、神道にはもう何の関係もないでしょ、神さまのこともしないんでしょ、そんなウスラに何のあるやら、レーゾン・デートル。

雅子の父親が、何やらうごめいていると言うが…腐れ爺。はっきり書かせて、皇室の乗っ取り間近と、ゾンビが靴履いて講演しゆうか。

ナルの母親、こちらは「腐れ」ではない、内も外側も乾燥しすぎて腐敗できなさそう、強いて言えば、邪眼の自愛ババ。徘徊過多症、自愛抑制不能症、お転びになればよろしいのに。脚一本でよろしいのに。晩年、イジワルの限りを尽くされた、ご夫君のお母さまが、教えて下さいますかもよ、豪壮な御所内の夢に、お現われにおなりあそばして。

「あなたにもお判りあそばしたかしら」

上こーごーなんぞと違い、多くは仰いませんでしょう、されどされど。上こーごーはお悟りになられますやら如何やら。

ご自分のなさって来たことごとが、御身に帰ると。ヂゴクは、自由の奪われてからのものであると。



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最終更新日 : 2018-11-21

* by ひらりんこ
もうだいぶ前にKUON様が紹介してくださった、梨本宮伊都子妃の日記のことを思います。
「日本ももうだめだ」の言葉。
「あまりの事に 言の葉もなし」とか「つくりごと どこまでゆくか」と詠まれたお歌。

今のわたしたちときっと同じお気持ちだったのでしょうね。


No title * by KUON
・ひらりんこ さん

梨本宮伊都子さんは、ホントに生まれ育ちのいい方らしく、率直なお方だったようで。本は、再読しても面白いです。美智子さんの「お妃教育」を請け負わされた松平信子さんとは姉妹関係。松平女史は東宮妃を

しつけが入らない、うつむいてしまって何を考えているのか分からなくて、と、酷評されました。任された以上は何とか、と奮闘されたようですが、ミテコさんは「殿下が私の味方」であると,かたくなだったのですね。美智子さんも実際、大変ではいらしたでしょうが、そんなこと以前の大、大問題が、あったのでした。

もうもう日本も終わり。そう嘆き、記された方は他にもおられます。結婚当日、日本中に、表情を失くし、言葉を失った女性たちが沢山だったのでした。

伊都子さんはしかし、敗戦で身分が激変し、苦労されたずっと後には、歌舞伎だなんだと、お楽しみにもなられ。ミテコさんの後方で、屈託ない顔で何かお楽しみを見ておられたり。らおそらく、人は、変わるのですよ。

権力によって変わるのは、周囲も皆、なのでしょうね。あの女帝サンの今後を、意地悪く見ているだろうな私は、と思います。敬いの気持ちなど1ミクロンもありません。

旧皇族とか旧宮家とか言う方もおいでですが、そんな簡単なものでないと、ここで、小さい声で、申し上げたい。ナイショで(笑)。


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もうだいぶ前にKUON様が紹介してくださった、梨本宮伊都子妃の日記のことを思います。
「日本ももうだめだ」の言葉。
「あまりの事に 言の葉もなし」とか「つくりごと どこまでゆくか」と詠まれたお歌。

今のわたしたちときっと同じお気持ちだったのでしょうね。

2018-11-22-21:27 * ひらりんこ [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る No title

・ひらりんこ さん

梨本宮伊都子さんは、ホントに生まれ育ちのいい方らしく、率直なお方だったようで。本は、再読しても面白いです。美智子さんの「お妃教育」を請け負わされた松平信子さんとは姉妹関係。松平女史は東宮妃を

しつけが入らない、うつむいてしまって何を考えているのか分からなくて、と、酷評されました。任された以上は何とか、と奮闘されたようですが、ミテコさんは「殿下が私の味方」であると,かたくなだったのですね。美智子さんも実際、大変ではいらしたでしょうが、そんなこと以前の大、大問題が、あったのでした。

もうもう日本も終わり。そう嘆き、記された方は他にもおられます。結婚当日、日本中に、表情を失くし、言葉を失った女性たちが沢山だったのでした。

伊都子さんはしかし、敗戦で身分が激変し、苦労されたずっと後には、歌舞伎だなんだと、お楽しみにもなられ。ミテコさんの後方で、屈託ない顔で何かお楽しみを見ておられたり。らおそらく、人は、変わるのですよ。

権力によって変わるのは、周囲も皆、なのでしょうね。あの女帝サンの今後を、意地悪く見ているだろうな私は、と思います。敬いの気持ちなど1ミクロンもありません。

旧皇族とか旧宮家とか言う方もおいでですが、そんな簡単なものでないと、ここで、小さい声で、申し上げたい。ナイショで(笑)。

2018-11-25-22:14 * KUON [ 返信 * 編集 ]