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返事の中までKUONです。
 それでもヒデンカまさこさま
東宮の妃だという雅子氏が、55歳の誕生日だという。

もちろん出てこないで、感想文を出して来ました。

誰が~書いたか~~知らな~~いけれど、誰もがみ~んな知っている、ナルたん夫人のあのヒトは、正義の味方・・ぢゃない、よいヒト、なんかぢゃない、と。

ま。よい人かどうかはわかりかねますが、きっぱりと〇〇だとは、わかる。いや馬鹿でもいいんです、いざとなれば。おそらく、人でさえあれば、なんとか、アタタカく見守ったりも可能かも・・・

思うのですね、わたし。↓ に、すっごく嫌なんですけど、全文、ご紹介したりしてしまうのですが。

まともじゃないですね。短く申します。気持ち悪いのです。こんないっぱい書かれなくて、叫ばなくて、アピールしなくていいのです。そう考えます。

皇太子の妻で、もうすぐ何かしらになるとかいうお方。ごくふつうに言えば、雅子さまっておえらい、ではないですか。ヒエラルキー(何のかはともかく)大変上位ではないですか。誰に遠慮も気兼ねも気配りも無いお立場でないですか。

おえらい雅子サマ。ご立派な雅子サマ。三代前だかその前だかはどうでも、いま、栄えある(のよね)妃殿下のマタコたま。

なんでここまでへりくだった風、謙虚な風、もって回って結局意味不明のケンソン風、長々とまあ、一応、読んであげよう、とかエラそーな民草われ、時間、ソンしましたじゃん。

誰が書いたのか、これ。東宮職医師団、ともつながりのある誰かさん。一般語で言うと、グル、の、誰か。

丁寧な言葉遣いのつもりなのか、こんなおかしな日本語。一周まわって下品とは、このことだい。

妃殿下なんてものは、こんな喋らんでいいの。そんな役、だあれも求めておりません、ではどんな役を、と問われたらお返事に窮してしまいまするが、やわらかなたたずまいでいらして、

「長く身(身? え? 身?)を病んでおりまして、なかなか出てまいれませんが、国民の皆さまのお気持ち、いつもありがとう、思っておりますのことよ」

くらいにとどめたら如何かしらん。それもでも、不要でしょ、おめでとうの声が聞こえたら、にっこり笑っておられればいい。ありがとうもごめんなさいも、皇族には無用なのよ、本来。言い訳もアリバイ工作も優秀伝説も何もかも、要りません。一人ムスメさんのスペアだって、あんなに沢山要らないでしょ。

国民の皆さま、なんて、口にのぼらせるコトバではないでしょ、不出来のキサキが、

嘘つかないで、がっつかないで、撮影されんとして決死で良いコしている犬を怖がらせないで、ダンナを灰皿で殴ったりしないで、出てこなアカンときは、きちんと宝冠いただいて、首飾りも煌めくやつ着けて、髪など専門家に任せて着付けも見苦しゅうなく任せて、ガッテンシーはしないで済ませて優雅に握手くらいなさって、ふつーに。とにかく、人が「皇太子妃」という言葉に対して抱くイメージの、いっちばんフツーっぽい感じに存在していれば、モンダイ無し。それでアレコレ言われても、知らんふりなさってたらおよろしいのよ、ヒ・デ・ン・カ。


雅子さま、55歳に 誕生日「感想」全文

皇太子妃雅子さまは、9日に迎えた55歳の誕生日にあたり、宮内庁東宮職を通じて文書で感想を公表された。2019年5月の代替わりに伴い、新皇后となられる雅子さま。「国民の幸せのために力を尽くしていくことができますよう、研鑽を積みながら努めてまいりたい」などとつづられた。ご感想は以下の通り。
■平成最後の年の瀬に感慨
平成の御代最後となる年の暮れが近づきます中、私にとりましては、平成5年に皇室に上がりましてから26回目となる今年の誕生日を、平成最後の誕生日として、深い感慨とともに、ある種の寂しさを感じながら迎えようとしております。
26年近く前に皇太子殿下との結婚が決まりました時から、天皇皇后両陛下には、私を温かく迎え入れて下さり、今日まで変わることなく、広いお心でお導き、お見守り下さいましたことに、心から感謝申し上げております。これまで私がご一緒させていただいてまいりましたこの25年余りの日々を振り返りつつ、両陛下が、大きな責任を担われながら、どれ程深く国民の幸せや国の安寧を願われ、お力を尽くしていらっしゃったかということを改めて思い、敬意と感謝の気持ちで一杯になります.
この先の日々に思いを馳せますと、私がどれ程のお役に立てますのか心許ない気持ちも致しますが、これまで両陛下のなさりようをお側で拝見させていただくことができました幸せを心の糧としながら、これからも両陛下のお導きを仰ぎつつ、少しでも皇太子殿下のお力になれますよう、そして国民の幸せのために力を尽くしていくことができますよう、研鑽を積みながら努めてまいりたいと思っております。
皇后陛下には、10月のお誕生日に際しましての宮内記者会からの質問へのご回答の中で、「これから皇太子と皇太子妃が築いてゆく新しい御代の安泰を祈り続けていきたいと思います」と仰って下さいました。温かい思し召しに心から感謝申し上げます。
これに先立ちまして、今年5月には、15年ぶりに出席が叶いました全国赤十字大会で皇后陛下とご一緒させていただき、その折にも温かいお心遣いをいただきました。また、皇居紅葉山の御養蚕所を皇后陛下のご案内で拝見させていただき、皇后陛下が長年お心を尽くされてお続けになっていらっしゃいましたご養蚕についてお教えいただきましたことも、とてもありがたいことでございました。
■国内の出来事を振り返り
両陛下には、これからもお忙しい日々がお続きになりますが、くれぐれもお体を大切になさり、お健やかにお過ごしになりますよう、そして、遠くない将来に、お懐かしい想い出の沢山おありになる現在の東宮御所にて、これまでのお疲れを癒やされ、穏やかな日々をお過ごしになることがおできになりますよう、心からお祈り申し上げております。
今年一年、日本の国内外で様々な出来事がございました。2月から3月にかけて平昌で開催されたオリンピック・パラリンピックでは、日本人選手が様々な競技で活躍し、多くの人に感動を与えるとともに、国内を元気づけてくれました。また、この秋、本庶佑京都大学高等研究院副院長・特別教授がノーベル生理学・医学賞を受賞されたことは、日本国民にとっても、世界でがんの病と闘う人々にとっても、希望をもたらす喜ばしい出来事だったのではないかと思います。
一方で、大変残念なことに、今年も多くの自然災害に見舞われた年でした。国内では、6月に大阪府北部で、そして9月には北海道で、それぞれ大きな地震が発生し、大きな被害が出ましたし、7月に西日本を中心に全国を襲った豪雨では、多くの方が犠牲になり、過去最大規模の被害が生じましたことに、とても心が痛みました。また、台風も次々と上陸し、各地で爪痕を残しました。
国外でも、インドネシアでの地震津波や、アメリカ、ヨーロッパでの森林火災、洪水などが各地で発生しました。国内外でのこうした災害により、不幸にして命を落とされた方々のご遺族の皆様の悲しみに思いを寄せ、心からお悔やみを申し上げます。また、被災された方々には、様々なご苦労が絶えない状況におられることを案じ、お見舞い申し上げます。
■苦境にある人たちを忘れず
このような自然災害との関連では、9月に皇太子殿下とご一緒して、昨年7月の九州北部豪雨で大きな被害を受けた福岡県朝倉市を訪れ、復興の状況を見せていただきました。現地では、復興が徐々に進みつつあることについて説明を伺った後、被災された方々が生活の再建に向けて懸命に取り組まれている姿を目の当たりにして、勇気づけられ、また、少し安堵も致しました。
一方で、今なお多くの方が、応急仮設住宅で不自由な暮らしを余儀なくされている状況に心が痛みます。被災された方々が一日も早く安心して暮らせる日が来ますよう、復興が順調に進みますことを心から願っております。そして、東日本大震災を含め、各地の被災地域の復興に、殿下とご一緒に永く心を寄せていきたいと思います。
最近、国内では、子供の虐待や子供の貧困など、困難な状況に置かれている子供たちについてのニュースが増えているように感じており、胸が痛みます。世界に目を向けても、内戦や紛争の影響が、特に子供を始めとする弱い立場の人々に大きく及んでいる現状を深く憂慮しております。10月にお会いしたユニセフのフォア事務局長からは、貧困家庭の子供たちに対する教育の拡充の必要性、グランディ国連難民高等弁務官からは、世界各地で難民や国内避難民が増え続けている現状などについて、それぞれお話を伺い、この問題の抱える深刻さに改めて思いを致しました。
また、他にも、地球温暖化や環境汚染など、国際社会が一致して取り組む必要のある課題が多岐にわたっています。私たち一人一人がお互いを思いやり、広い心を持って違いを乗り越え、力を合わせることによって、社会的に弱い立場にある人々を含め、全ての人が安心して暮らすことのできる社会を実現していくことや、このかけがえのない地球を健全な形で将来の世代に引き継いでいくために、私たちが何をすべきなのか、それぞれが真剣に考えていくことが必要な時代になっているのではないかと感じます。
来年には日本でラグビーのワールドカップが、2020年には東京オリンピック・パラリンピックが開催されますし、この度、2025年に大阪で万博が開催されることも決まりました。このような行事が、日本の社会に新たな活力をもたらし、個々の人々の可能性を一層開花させるとともに、日本と世界の交流や相互理解が深められていく機会となることを願っております。
愛子は学習院女子高等科2年生になり、高校生活をとても楽しんでいる様子で、夏にはイートン・カレッジでのサマースクールや、秋には奈良・京都への修学旅行など、新しい経験も色々と積みながら、多くのお友達に囲まれて充実した日々を過ごしているように見受けられます。私自身の経験からも、この年齢での経験というものは、その後の人生にとっても貴重な財産となるのではないかと思いますので、愛子も、このように新しく視野を広げられるような機会に恵まれましたことはありがたく、私たちもうれしく思っております。愛子には、これからも感謝と思いやりの気持ちを大切にしながら、様々な経験を積み重ね、心豊かに成長していってほしいと願っています。両陛下には、日頃より、愛子の成長を温かくお見守りいただいておりますことに、改めて心よりお礼を申し上げます。
私自身につきましては、今年結婚満25年を迎えることができ、多くの方にお祝いいただきましたことをありがたく、幸せに思いますと同時に、この25年余りの間、本当にたくさんの方に助け、支えていただいてまいりましたことを改めて思い返し、感謝の気持ちを新たにしております。
また、この一年も、皇太子殿下を始め、色々な方のお力添えをいただきながら、体調の快復に努め、少しずつ果たせる務めが増えてきましたことをうれしく思っております。特に地方訪問などの折に、訪問先や沿道で本当に多くの方から笑顔で迎えていただきましたが、皆様からかけていただいた声を身近に感じることも多く、そうした国民の皆様のお気持ちは、私にとりまして大きな支えになっております。
また、秋の園遊会で様々な方とお話をさせていただいた折にも、温かい言葉をおかけいただきましたこともありがたいことでした。今後とも、引き続き体調の快復に努めながら、できる限りの公務に力を尽くすことができますよう、努力を続けてまいりたいと思っております。国民の皆様から日頃よりお寄せいただいている温かいお気持ちに、この機会に重ねてお礼を申し上げます。

本当に何もかも、なめきっておられる雅子さま.

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 *  分類 : 皇室のことなど
自動通知機能 : -  *  伝言 : 12  *  記事編集  *  2018年12月09日(Sun) 21時46分
この方
この方のティアラですわよ、奥さま。
この方とこの方のグルって、よっぽど楽観的かよっぽど頭いかれてるんでしょ?ちがう?

あのアルミホイルの輝きのティアラつけて、お出ましにね〜〜
図太いというか、なんて言うの?
あ、アホウ?
アホウィ、ホィ、ドンジャラホイ。

アレで、誤魔化してるつもりなのがね〜
アレがバレてないと思ってるってのがもう、ね〜

それで、またまた恒例の
笑かすわよね。
恒例のコルク部屋で、恒例の何かを読むふりの、笑顔でニッコリの。

え?笑かす為じゃないの?
コントでしょ?ちがうの?

カトちゃんの「アンタも好きよねー」に
通じる様式美があるけど。。

あ、そう
コントじゃないのね。

またこ様の医師団がまたまた
発表した暖かく見守れ教の布教活動。
しかも、尚、快復の途上であり過剰な期待は治療の妨げになる、と脅迫も忘れない。

奥さま〜、何年見守ればいいの?
え?一生
いっしょうか〜〜

2018年12月10日(Mon) 21時13分       編集
おわりのはじまり
研鑽なんて言葉、雅子さんがご存知とは思えません。
研鑽・・・学問などを本質的に理解し、深く極めること・・・彼女は、努力からは、ほど遠い人物です。
この言葉が自らに相応しくないと理解していない時点で、知能を疑うところですが、そもそも、雅子さんの作文であるわけがなく、ヒサシあたりが、サクサクと都合よく、雅子の謙虚さ(大嘘)、愛子の優秀さ(大嘘)を、国民に知らしめるために、巧みに書いてやった、つもりなのでしょうか。
嫌でも否定できないのは、徳仁さんが今、皇太子であることだけです。
雅子さん、ご自分のお言葉で、「あたしって、皇太子妃になったけれど、なーんにも役に立ってこなかった、でも、みんな、見守ってくれてありがとねー!」くらいおっしゃれば、いかがかしら。
だからといって、「いいのよぉ、雅子さん、だってあなたハリボテだもの、頭悪いって、みぃんな、知ってるのよ、無理しないで~」と、国民は言ってくれないでしょう。
「あたしに皇后は無理ね、やめておくわ~、でも皇族は続けさせてもらう、いいわよね」とおっしゃってくれるのならば、百歩、千歩、万歩譲って、「あら、そうしてくださらない?」と、私は言わせていただくでしょう。
泥棒さんだから、このまま皇族でいることさえも許されないかもしれませんが、その話は、ここでは止します。
さて、師走ですね、来年のカレンダーがオフィスにたくさん届きます。
ひとつ開けて、試しに、4月30日と5月1日を黒塗りしてみました。
来年は、4月29日(昭和の日)に日の丸掲げて、翌日からは、提げる予定です。
かなしいかな、おわりのはじまり、ですね。
2018年12月11日(Tue) 09時58分       編集
No title
・たまきさん

はっ、たまきさん、お気を確かに。た、た、たまきさん、戻って来て下さいよ~。アタマん中がひょろける気持ちはわかる、わかっちゃう、どこやらで夫婦で「競馬新聞見てるのか?」みたいにヤユされてはった、ソファにくっついて掛けて、お顔合わせどんじゃらほい。

バケツに汲んできて、水、ぶっかけて差し上げたら離れるやろうか。どこのどんな夫婦が、顔見合わせてニタニタ、写真撮らせるんじゃい。ええトシぶっこいて。ええぇ?。

ベルギーの王様の晩さん会に於ける雅子妃殿下さま。ちょいとイケてる随行さんにニタコラ笑ってご機嫌やったけど。ヨオロッパの王室周辺の皆さま、ことに宝石に目利きの方が多いのに。あのティアラと称するブリキもしくはアルミホイルのご宝冠を。はみ毛も(あら)添えて帽子の台でしかないアタマに乗っけて、よくもよくも出ておいでやったな、と。

バカ面で。体向ける方向間違ってたし。あれ平気だった、本人、そして周囲の人も通してしまいました。

この度のヒの文書、日本語になっておりません。あんな言い回しは、まともな日本人はしません。

あ。まとも、ではないものね。まともな日本人、となれば、なお一層、難しい話になりますものね。

ナルさまのもったいぶったアホ面がイヤ。何やらしったかぶって喋ってるのは、自覚がおありにならないから・・親も、ん、だから。だから。

ん、ですからね。ん。虫唾が走るたぁ、このことでぇ。


・夢花火さん

>「あたしに皇后は無理ね、やめておくわ~、でも皇族は続けさせてもらう、いいわよね」とおっしゃってくれるのならば、百歩、千歩、万歩譲って、「あら、そうしてくださらない?」と、私は言わせていただくでしょう。<

ギリギリの妥協。最終段階の妥協。そういうことでしょうか。私も、このように考えたことは、あります。一億光年くらいの妥協を、ミズカラにおしつけて。

居座られるよりマシ、という、ただその一点にかけて。

捨て金与えて(汚い言葉でごめんなさい)飼い〇しにしておくしかないのか、と。発言権は無し。何もしないでいいから、勝手なことは言わせない。秋篠宮ご夫妻が新婚時に住まわれた旧い職員住宅、あれで広さは十分と思われるので、あそこへ移す。ごはん作る人、掃除する人、などは、数人、許す。ゴミ屋敷になったら迷惑なので。車は一台くらい与える、出かける時は許可を得させる。使えるお金も定めておく。どやろか?

あなた様の思いに反する点が、一点。捨て〇し、のぐうたら生活はまあ、見てみぬふりをするけど、皇族なんかとんでもないです。皇族でいる限りは、らしくあっていただかねば。

あくまで、世捨て人、捨て〇し。それが可能なら、他の手も思いつかないし、いっそ、引っ込んでくれるなら、いっかげつ、〇万円くらいなら、許せますか?。

など、捨て鉢なことを考えたことがありました。

おかしいでしょう。あれらを、あれらのまま、今のままにしておくなんて。おとなしいワンコだって今、そのへんをフラフラさせてもらえない世の中です。あの人たちが、皇族だからどうなのなら、私はもう、わたし個人として、あちらを向きません。皇族とも認めない。夢花火さんに反抗する気は無いのです、思いは同じです、イヤさも苦しさも、たぶん、同じと思います。



2018年12月11日(Tue) 20時49分       編集
親孝行な娘です・・・・
娘時代に好き放題してまして、そろそろ売れ残り

どこでどうしたかは存じませんが、お父様の言う通り皇室にお嫁入り

お父様の地位も名誉もお金も保証、娘を使って保身に明け暮れ~
普通はオラ○○のお仕事は2,3年なのに10年近く居座り~これも娘の威光ですよね~

嫁になればお前の好きにしていいよとお父様の言われるとおり、好き放題のご生活
なぜか、婿も姑も何も言わず・・・まぁ、こんな嫁しか来てが無いとか(汗)
こんな親孝行の娘をもって、お父様も幸せ

娘の家に自分の部屋もエレベーターもつけたとか・・

次のお父様の野望は孫を・・・お父様は何歳までご存命の予定なのでしょうか~

私もこんな親孝行の娘が欲しいです。
2018年12月11日(Tue) 21時47分       編集
・・・・・
こんにちは。
アレラについては言葉がありません。
ここまで人をいや~な気持ちにさせることができるのは、もう一種の才能です。
「贖王」としての資格は十分なのだと思います。
ただし、「贖王」として機能できないようですが。あはれだ。みじめだ。

ずいぶん冷え込むようになってきました。
ご主人さまのお加減はいかがでいらっしゃうましょうか。
ふと、気になりました。
もちろんKUON様のお加減も。
2018年12月12日(Wed) 09時43分       編集
諦めの境地です
>おとなしいワンコだって今、そのへんをフラフラさせてもらえない世の中です。

KUON様、これには、笑いました、ナルヒト&マサコの、国民に対する有害具合に比べれば、おとなしいワンコのほうが、余程、人畜無害でしょう。
そう、ワンコと言えば、お誕生日会見(しゃべれないので、カメラを向けられてニヤついているだけですが)に不可欠のキャスト・ユリ様のほうが、断然、知能が高そうに見える、トウグウご一家。
犬を飼っている方なら誰でもわかる、犬がカメラの後ろにいるトレーナー、あるいは、普段お世話をしている人物を見ていること、よく知らない人物に触られるときの、躾の入ったワンコの、ピンと立った耳、怯えて緊張している姿、これは虐待ではないか? かわいそうなユリ様。

この無能な「日本の跡継ぎ夫妻」の、住処にあるはずの「国家の財産」であるところの「宝物」の数々が、庶民のインターネット上の「お買いもの広場」である「やっほーおーくしょん」で、売りさばかれそうになっているところを(事実、数点は売りさばかれた)、おーくしょん利用者らが発見せしめたとき、これはもう、今世紀最大のスクープであり、彼ら(この夫妻だけに限らない、裏手におられる方々も含め)は、世間という厳しい監視から糾弾され、この夫妻が皇族でいられることはなくなるのだと、喜び勇みました。
その後の、私の失望については、語れば長くなりますし、KUON様も同様のことをお感じになったものと思いますから、割愛します。そして、殿上人が妾に唆されて退くと宣言されたとき、そして、この犯罪者夫妻に跡を譲ると仰せになったとき、失望は絶望に変わりました。日本は終わった、と思いました。
そして今、ナルヒトとマサコは、皇族をやめてくださるところか、天皇陛下になると言っている、皇后陛下になると言っている、何ひとつ義務を果たさないだけでなく、窃盗しそれを金に換え、妻の親族の、あれやこれやの資金となっている。利権に利用され、ふらふら、ぼうふらのように漂って、日本を毀損し続ける、ナルヒトとマサコ。あれらが、天皇皇后になるというのです。2019年4月29日、昭和天皇を忍んだ翌日には日の丸を降ろし、カレンダーの4月30日と5月1日は黒塗りにする、それをしていったい何になる?と言われても、そうしないと気のすまない程の、魂の底から荒ぶる怒りを、どう鎮めようか。

>ギリギリの妥協。最終段階の妥協。そういうことでしょうか。私も、このように考えたことは、あります。一億光年くらいの妥協を、ミズカラにおしつけて。

そうです、妥協、最終段階です。あの方々に、皇族ぶって、そのへんをフラフラされても確かに困るのですが、私もKUON様と同じ、あちらは向きません。引退される方へすら、向いていません、もう。
体調の波、ご病気、そういったことを毎度、国民に主張し続けていることは事実ですから、それを理由にして、ゆったりと過ごさせていただきますわ、ということであるならば、そうしてくれ、頼むから、そうしてくれればいい、と、そういうことです。完全に妥協です。
しかしどうでしょうか、酒ばかり飲んでいるナルヒトと、不摂生な生活が体の表面に出現しているマサコが、あと何年生きるでしょうか? 今は、そちらを祈っています、念じていると言ってもよいです。
これであなたの神頼みは最後です、と言われれば、私の一生分の念を突っ込んでも構いません、ナルヒト&マサコ、そしてミチコが、どうか、どうか、早く○んでくれますように。日本のために。
2018年12月12日(Wed) 10時58分       編集
No title
・ねこやま さん

親孝行、ねえ。ふむむむむ。ま、周到に、悪い方向にカシコい人たちがレール敷いて。政治家やら宮家やらがエンヤトット、総力で押し込んだ。もう少し使えると踏まれたんでしょね、まさこさん。まさか結婚のその夜から別室で、とは、考えなかったやろなあ。うまいこと不倫もこなす男たちに慣れていて、ベテランまさこさん、ナルさんでは物足りなかったんだろうな、きいた風な口きいてますが(笑)。そう思う。で、男の子さえ生んでくれれば、の、オワダ目論見は外れた。親不孝でしたねまさこさん。フン。

ゾンビ爺が・・もう書きたいように書きます、まだいつまで在世するかはしりませんが。え?、窒素の終生名誉会長だった「おじいさま」にしたように、オワダ爺のために、エレベーターや部屋を? 用意? そんなこと、勝手にしてもろたら困りますやん。人間の、生まれ持っているという「徳の持ち分」はるかに超過しているはず。で、

>次のお父様の野望は孫を・・・お父様は何歳までご存命の予定なのでしょうか~ <

ねえ。それがねえ。いつまでも若く体も自由ではいられないのが、人のさだめ。愛子さんを見ても、顔をそむけていたというくそ祖父に、利用されるだけでも、愛子さんの方が若い。悪いことも、自分からはしていない。愛子さんは。

爺は、ゆらゆら不安定な「〇〇」行きの直通のお駕籠に乗せられて。

まっさかさまに、墜ちて行かれるがいい、と、思います。親孝行のムスメさん、どんな顔して見送られるかなあ。初めから間違っていたんですよ、計画は。美智子さんが先か、オワダ爺が先か。どちらにしても、江食い、汚いお話ですわいなあ。
2018年12月12日(Wed) 20時17分       編集
No title
・ゴネコさん

ここまで人をイヤ~な気持ちにさせる才能。
づんどこに最低最悪の、なんと申しますか、この世の終わりのような際に、人身御供になるとか贖罪のイケニエになろうとか。長年の不徳傲慢贅沢三昧、神を畏れず来ましたボクたちは~、はいよわかった、この一身、捧げましょうせめてね一回だけね、一億個の罪のツグナイに、一身ササげて・・いや、京都にはすっげえ長いササゲ豆ってありましてね・・ダメだあれらでは。何も分かっとらん。無心にのどを裂かれるヤギほどの清浄も無いわさ。

ただ生ダラくおるだけ。祭祀だと。そこまでは一億光年(一億が好きなのではないのに)の段差がある。せめて人でないと、この話はでけんのです。

もうとにかく、ダメです。内廷、ダメ。何度も思うのですが、恐ろしくないのだろうか、神さまってものが。子どもの頃にばーちゃんに言われてた、神さんや仏さんが、み~んな見ておられるんだよ。そゆこと、知らないんだろか。マジで、バカか。バカでもいい、人らしく見えてくれ。どこまで堕落したものだろう、あの家は。家、ではないか。いへいへ。
2018年12月12日(Wed) 20時42分       編集
No title
・夢花火さん

そうです。あの犬の由莉さまは、激しく怯えておいででした。初めて動画で拝見した時。まさこさまに撫でられて、目が、頭部が、あまりの怖さイヤさに、揺れました。その動画が今、見当たりません。探し方が悪いか、バレるのを畏れたか。あの夫婦のそばにいると、人間性に問題が起きて来るみたい、と慮るのは、わたくし、ミジンコ国民だからでしょうか。

やっほーの件についてはワタクシ、どんだけ書きましたことか。これこれ、証拠もある、証言もある、こんなことしてるんだよ~、と、必死でした、以前のブログに於いて。
やまのこ山」さんというブログ主さんの、ものすごい検証もあります。でも、時効を迎えてしまいましたのでした。ちーん。

宮内庁にTELした方は「ああ、しかし取り下げているので」と聞いて、脱力された・・万引きしても、返したからいいじゃん、の国になっているのかと。

>これであなたの神頼みは最後です、と言われれば、私の一生分の念を突っ込んでも構いません、ナルヒト&マサコ、そしてミチコが、どうか、どうか、早く○んでくれますように。日本のために。<

心から同意します。心の底から同意します、同じです。本気で同意しています。
2018年12月12日(Wed) 20時53分       編集
ようやく辿り着きました
以前のブログを長らく頻繁にチェックしていて、もしやと検索して新しいブログに辿り着けました。心から嬉しいです。
ここは砂漠の中のオアシスのようです。
渇いた心にKUONさんの文章が沁み渡ります。これこれ、この感じ、これが私が求めていた会話だわ!としみじみ感じながら過去記事を拝見しております。

苦く苦しい出来事が続きますね。
8月に産まれた赤子と、上の二人の幼子が生きていくこれからの日本はどうなってしまうのかと、やるせない気持ちでいっぱいになります。
いや、生きてはいけるとおもいます。けれど、何か日本人らしく生きていくにはなかなか難しいというか、いや違う、天皇陛下やお国や私達のために、尊い命を捧げてくださった御霊が悲しむような現状と未来が辛いです。
皇室問題を考えるたびに、日本は大東亜戦争に負けたんだなと痛感させられます。
美しい日本がその象徴から破壊されていくのを見せつけられるのは、本当に辛いですね。

時代が違えば、国益を考える日本人が多ければ、きっと、アレらや、アレら様達は国賊として襲われてたか、密かに消されてたのでは、、、(Kなんかは当然に)など妄想を考えてしまいます。


私もミジンコ。 必死に抵抗してやりたい気持ちです。

教養の足りない文章で失礼しました。
またお会いできて本当に嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
2018年12月21日(Fri) 19時28分       編集
No title
・雪灯りさん

本当に、本当に申し訳ないことでした、そして、探し当てて来て下さって、本当にありがとうございます。

どうしたらいいかを、教えてもらっても、できないでいて、くよくよしながらいたずらに月日は流れ。

ありがとうございます。

赤ちゃんや、幼い上のお子たちをお育てになっておられるのですね。これからの日本の気になるお気持ち、年取ってる今の私とは比べられないほど大きいでしょうと推察させてもらいます。

言葉をつまらせて会見された天皇に、何の打たれるものを感じ得なかった自分の、ココロの渇きがおそろしいようです。すべて嘘じゃん、と、白けきっているのが、われながら何とも。でも。

あちらの、裸の王様~ズがどんなでも、私たちは、きっぱりと日本人らしく生きてありたいものと考えます。雪灯りさん、日本のお母さん、愛おしいお子たちを、しっかり愛して、護って、育ててさしあげて下さい。子どもって、私の乏しい経験から厚かましく申し上げますが、親の建前も親の本気も、ちゃあんと分かっているみたい。本気でお子たちに接していれば、芯のところは大丈夫・・・あれれ、わたし、ここで何を力説していますのか。苦笑。

お母さんの本気を、お子たち、きっと、しっかり見ていて、素敵なお子さんに育って行かれると思います。少しずつ手を抜いて、さぼったりもして、優しい笑顔のお母さんでいらしてください(まだ書いてます・・シュン)。また、コメントも,下さいね。探し出して下さってありがとう、とても嬉しいです。
2018年12月23日(Sun) 22時06分       編集
ありがとうございます
お返事ありがとうございます。

人様のブログに過激なコメントしてしまったと後悔していたところでした。ごめんなさい。もし宜しければ私のコメントの最後の過激なところを削除いただけたら幸いです。

そうですよね。ブログのこと、お辛かったですよね。
きっと皆さま私のように見つけて戻ってこられると思います。

そして、温かいお返事をありがとうございました。大切なこと教えていただきました。ハッと目が醒める思い。

深くて、子供と私のこれからに、とっても大切な、言葉。
言葉って奥深いですね。

5歳の長女に、夏前から難しさを感じてましたが、
本気、向き合う、
恐らく長らくここが足りてなかったな、と。

今四ヶ月の赤ちゃんは、ホワホワと柔らかくて、目が合うと微笑んで、お乳を一生懸命飲んで、必死に泣いて。とにかく可愛いです。
上の子達も、抱っこ!聞いて!見て!の毎日。
毎日、ほんわり笑顔を心がけ、本気で暮らしてみます。

まとまりなく長くなりすみません。
またコメントさせてくださいませ。
ありがとうございます。
2018年12月24日(Mon) 06時04分       編集






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