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返事の中までKUONです。
 紙パン
今夜の記事のタイトルは、そうです、紙パン、です。

紙パンツ。話に聞いたことはあります。全身をしてもらうエステ?・・・そういうこと未経験ですので明確にはわからず書けず、なのでありますが。

・・・かの小室圭が、一か月に二度ほど、その、マッサージだかエステだかに通っていると。ハンドだと一時間6000円ほどで、オイルですと一万円だと。そのことだけでは、そんなに高い、とは感じられません、人の手で何かしてもらうって、最高の快楽、ぜいたくみたいなところがあります。美容院でのヘッドスパとか。

高くはないと思うなあ。自分はなかなか、肩凝っても行けませんが(客観的感想)。小室さんって、お金にそんなに「おいといない」お方であらしゃるのかしら(現実的疑問)。

自分の金はぜええったい、使いたくないヤカラなことは、確かですが。


その、個室マッサージ店での施術の際に、紙パンツいっちょになって、と読んで、思わず、うわあぁ、と、さぶいぼ立った。

小室は、昔から、施術を受けるママについて、その店に通っていたのだと。で、その後、自分もしてもらうようになった・・最近書かれている記事によれば、

看板の出ていない店で。圭は、職場を出て乗り物で移動してそこへ行き、どうも店内にはSPも一緒に入り、一時間かそんな時間、SPさまをお待たせして、あの圭は、マッサージしてもらうのだと。

紙のパンツはいて、まず脚から洗ってもらい、ふくらはぎの揉みほぐしから、というコースだそうで。

ママと来ていた頃は、終わったら二人でごはん食べて、おててつないで(かどうかは知りませんが)帰ったのだそうですよ。

借りたお金をまず返して、という生き方をしている人はしないことですね。私は、とにかくともかく優先順位めちゃくちゃなこういうヤカラが、一番嫌い。くおんなんぞが嫌いでもなんでも、アレラは、自分たち第一のやり方を邁進して行く・・これからも・・のだろうが。少なくとも皇室には絡まないでくれ、こういうヤカラは。

ちょっとそこへ行くにもタクシー使うとか、夕食準備に間に合わなさそうな時間の帰宅前に外食するとか。そういうことって、おこじきさんと同じ、三日たったらすんなり慣れてしまうこと。人のお金にタカること、借りたお金を贈与だと言ってのけること、なども。

すぐにすぐに、狎れてしまうこと。慣れる以前からの、圭どもにはそれが常識ってことか。眞子さんの前にお付き合いのあったという女性は、有名なチェーン店のおおもとのお嬢だったと聞きます、圭の母親は

「圭ちゃん、あの方いいじゃないの」と乗り気だったのが、

皇室の娘さんを息子が吊り上げちゃうと知れば、

「こっちの方がいいかも」

と。普通には考えないことを考えたのでしょうね。

「おそれ多いことではあるが、内親王様を幸せにしてあげられるように」

とか。息子に言った、息子に任せている、と。

正気とは思えないコメントを、しゃあしゃあと出しておった・・あのママは、ある時期、息子を待たせておいて、紙パンいっちょになってマッサージしてもらっていたのね、息子の学資、生活費、たかっていながら。


皆さま。想像されないのが身のためです。あの男の、紙パンツ姿。眞子内親王を「ファースト・ネームで」呼ぶ、という、アレの。

紙パンいっちょでも、ボクってさあ、とか、あれやこれや、吹いていそう、あの、小室圭。

看板出していない個室マッサージのそのお店。このようなことがきっかけで、マルサが入ったりはしないのでしょうか。

定価というのもナンですが(よく知らないので)、自由なお値段つけになるような気もします。

今日はボクって、皇族のお相手しなくちゃなんなくて、疲れちゃったんだよお、ふー。

とかあのバカならありそうな悪夢。

SP氏は、とんだ目にお遭いだと思う。

うがああああ、何とかしてくれ、アレを。

ところで。娘さんを異国へ遣っておられる、あの夫婦はいったい、何しておわすのか。

秋篠宮殿下は「私的行動」として、被災された地へ、身軽に入って行かれて喜ばれておられる、どこも報道しないけど。

娘さんが、思いもよらぬお〇かでも、それはそれ。、地道に動き回っておられる。秋篠宮さま。

前記事の最後に少し追記として引用しましたが、もう少し長く、以下に。


《彼をフィアンセとは呼ばないで》。米紙『ニューヨーク・タイムズ(以下、NYタイムズ)』の電子版が7月20日付で、そう題した記事を配信した。
 秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚行事を延期中の小室圭さんは、この8月からフォーダム大学(米ニューヨーク)に留学する予定だ。同大は6日(日本時間、以下同)、公式サイト上に《日本のプリンセス・マコのフィアンセであるケイ・コムロを受け入れる》とする文書を公開。しかし、20日までに「フィアンセ(=婚約者)」という表現を削除した。『NYタイムズ』はその顛末を報じたのだ。
「宮内庁は正式に《小室圭氏は『納采の儀』を経ていないため『fiance』ではありません》というコメントを発表し、フォーダム大学に対して“説明”を行ったそうです。一般の結納にあたる儀式である『納采の儀』が無期限に延期されているので、小室さんが眞子さまの婚約者ではないことは厳然とした事実です。フォーダム大学は、宮内庁と小室さんの両者と協議した上で、皇室の長い伝統と慣行を尊重して、HPの文書を修正したと説明しました」(皇室記者)
『NYタイムズ』は、“日本の宮内庁やメディアが小室さんの結婚に厳しすぎる”という見方を紹介しながらも、小室さんが抱える事情にかなり踏み込んで報じている。日本のメディアが《小室さんの母親が、元ボーイフレンドから3万6000ドル(約400万円)を借りて返済していないと報じた》とか、《(小室さんの米国留学は)宮内庁が国外に追放したか、メディアによる執拗な取材から逃げるために留学を決めたと推測した》などと記述。さらには、日本人がSNSに書き込んだ、こんなメッセージの一部を紹介した。
《小室圭は秋篠宮家にも宮内庁にも言わず勝手に留学を決め、「プリンセスのフィアンセ」と売り込み奨学金を勝ち取った。こいつはこの先何度も裏切るはず。即刻、明日にでも破談にすべき!!》
 ある宮内庁関係者は、こう頭を抱える。

「『NYタイムズ』の記事によって、一連の騒動が世界中に知られることになってしまった。しかも、記事中には“秋篠宮家の長女”という表現は一切使われず、眞子さまのことは『天皇陛下の孫』と紹介されている。決していいイメージではない」

 別の宮内庁関係者が明かす。
「宮内庁の一部には、“フォーダム大学には小室氏についての公式サイトの文書そのものの削除を求めるべきだ”という声も上がっています。

 そもそも、大学が入学予定者の情報を公開するということ自体が超異例のことで、それだけでも特別扱い。また、『フィアンセ』という言葉こそ消えましたが、『プリンセス・マコ』という文字はまだ残っていて、“小室氏と眞子さまは2017年9月に結婚の計画を発表している”という記述が追加されました。これでは、皇族と結婚する予定があるから授業料を免除されたという印象を与えます。

 皇族と親戚であることをアピールして経済的な便宜を図ってもらうことは、許されることではありません。宮内庁の一部は、小室さんが入学の許可を得る際に大学に提出した申請書類の写しを入手しようとしているようです。そこに、『自分は将来、眞子さまと結婚する』などといったアピールが書かれていて、それが学費の免除につながったとしたら、大変なことです」
※女性セブン2018年8月9日号


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 *  分類 : 皇室のことなど
自動通知機能 : -  *  伝言 : 10  *  記事編集  *  2018年07月27日(Fri) 20時59分
クオンサンミッケ
ああ、まずは本当によかったです。
実は、KUONさん、どうなさたのだろう、ブログをお書きになる頻度が減ってしまって、そして、沈黙されてしまったと。
余計なお世話ながら、お身体を壊したりなさっていらっしゃらないですかと、メッセージを送ろうとコメント欄に行って、こちらを知りました。
よかった。

そして、記事、小気味よく拝読しました。
私、腹が立って腹が立って眞子さまのこと心配を通り越して、どうしたものかとKUONさんだって発言してくださるわ、と、他力本願ながら、正直に言ってお待ちしておりました。
小室母子を受容することは到底できませんから、私も私なりの、活動始めております。
KUONさん、応援しております。
また楽しみに読ませてくださいませ。
2018年07月27日(Fri) 21時43分       編集
紙パン・・・
リラックスのためのマッサージ、ですか?!
26歳のワカゾーが?
月に2回???

50肩の症状軽減、とか、
ぎっくり腰の手当て、とか、
肩こり首こり腱鞘炎などなどのために、
お財布と時間と相談しつつ行きますでしょ、普通。

仕事のストレスは、仕事をすることでしか解消できない。
問題は、ぶちあたって対決しなければ解消できない。
マッサージでリラックスできるとは思えないです、経験上。
一瞬の快楽、快感、勘違い、なら得られるでしょうけれど。

個室ヨガでは、どっかの文科省の大臣だったか報道されていました。
そのあとのマッサージがなんちゃらかんちゃら、と怪しまれて。
紙パンマッサージは、某有名アスリートの姉が男性と一緒に利用したとかで、
つまりそういうことを想像させる書き方で報道されていましたっけ。

遠慮なしに報道されていますね。
で、海外のマスコミが擁護記事を書くんでしょうかねぇ。

2018年07月28日(Sat) 19時11分       編集
ため息
KUON様
こちらのお部屋にもついてきております!

「紙パンいっちょ」に、ゲゲですね。

もぉ、本当にどうするんだろ。
皇室問題
正直ストレスですよ。
そんなに真剣になりたくないのに、
やっぱりいい方向に行ってほしくて。
はぁ~
2018年07月29日(Sun) 07時24分       編集
圭の紙パンの件、特にKUON節を待ってました‼
これはあまりの酷さに炸裂しないではいられませんね!
特に眞子さんの相手として有名になるまでは母子でこの個室マッサージ店に並んで横たわっていたらしいが双方紙パン一丁で? おぞましさ半端ないですね。それも圭が子供の頃からというから母子家庭で高額スクールや習い事に通わせながら、どこにそんな余裕があったのかと疑いたくなりますね。
あの母親はこの頃からすでに男にたかる生活を始めていたとしか思えません。

ジャガー氏はありふれた何人もの獲物の一人だからもらった金だと平然と言い張り一切返済する気もないのでしょう。
語弊を恐れずに言えばこの母親さは売春を糧として生きて来たのではないのでしょうか?
そんな母親を嫌悪することも忌避することもなく仲良くベッタリと体を寄せ合ってきた息子が圭なのは明らかなのだから皇室がどうしてこんな下賎母子を招き入れ5年も付き合うのを容認しろくに調べもせず婚約相手として認めたそのあまりの低俗さが全く理解出来ません。

こんな男を宮邸に招き入れ部屋の個室に閉じ籠ることを許した両親のモラルは低すぎませんか?
皇族の内親王の身分なのに少なくとも婚約もしてない付き合っているだけの男にこんなにやりたい放題のことをされて立派な両親と言えるのでしょうか?
いわば待ち合い茶屋みたいなことを容認していたなんユルすぎませんか?
もっとけじめのある人だと思っていたので失望しました。

秋篠宮さまの広島の被災地入りを大名行列ではなく空港からバスで移動し迷惑を掛けないようにしていると誉め称える人もいますが、そんなことではなく私は皇族としてよく被災地に行けたな、どの面下げてと思いました。

未だに顰蹙を買ってばかりのあんな下賎な男を切れないで、世間知らずの強情な娘の意思を尊重したいとか皇族の結婚としての自覚はあるのかという間抜けな優柔不断さのために国民の大切な血税をあんなクズの警護のために月に数百万円も無駄に垂れ流している張本人でありながら、人手も予算も足りなくて復興も手付かずのところがたくさんあり、未だに不自由で過酷な状況に押し込められたままの被災者の前によく立てたなと怒りを感じずにはいられませんでした。

私が住民なら羽交い締めにされても「この悲惨な状況を見てそれでもあんな男に税金を使い続けるんですか?すぐにでも破談にしてその分を全国の災害興に回して下さい!お願いしす!」
と絶叫します。

実際今後もまだ小室を切る決断をしないならこの視察が単なるパフォーマンスに過ぎなかったというしかありません。
あの被害状況を目の当たりにして決断できないならほんとはバカなのではないかとさえ思います。

小室に大金を注ぎ込みながら被災地を神妙な顔で回ったのは誰かを思い出させると思ったらダイアナさんでした。
ヘルメット姿で地雷原を歩いて見せ地雷撲滅の象徴的ヒロインを演じながら一方でしれっと大金持ちの武器商人の息子と贅沢三昧を楽しんでいた節操の無さと重なるところがあります。

被災地を見て後にも娘を説得できないなら皇族としての資質さえ疑います。
これまでは皇太子よりずっとましだと好感を持っていましたがもう信頼する気がなくなるかもしれません。
やはりカエルの子はカエルだったのでしょうか?
絶望しかありませんね。
2018年07月29日(Sun) 22時23分       編集
東日本大震災の際九州に避難した小室親子が、例の男性にお金を無心したメールが紹介されていました。「いつもすみません。手持ちのお金が無いので、またお金を送って頂けないでしょうか。10万程。カードはUFJしか持っておりませんので宜しくお願いします」そういう内容のメールだったと思います。
この1件も凄いなぁと感じました。お金が無ければ、神奈川の自宅にいれば良いのに、放射能を恐れて避難したあげく当然の様にお金を要求する。この無神経さが理解出来ません。

仕事がら生活保護の方とも接点がありますが、最初はありがたいと思って受けていた保護費も段々と当然貰える収入となり、車いす、眼鏡などもタダになります。
呆れた事に、福祉事務所の方に「この眼鏡、次いつ新しいの貰える?」と聞く始末。こういう方がまれにではなく、多々いらっしゃる。
努力しないでお金を貰えるようになれば、慎みのない人にとっては当たり前の感覚になって行くのでしょうね。
小室さんにとっては、もはやSPがつくのは当たり前であり、SPを1時間半も待たせて個室マッサージに行くのも当然の行為なのでしょう。

佳子さんが学習院をやめICUに入学される際に、紀子さんが「そういう環境にあるということに感謝するように」という事を仰っていましたが、皇室の皆さんお一人お一人がもう一度我が身を振り返って頂きたいです。
2018年07月30日(Mon) 13時54分       編集
・夢花火さん

くおんを、めっけて下さり、ありがとうございます。とても嬉しいです。

もうね。黙っておこう、老後の楽しみに溺れよう、とか、考えてもおりました。親夫婦長男夫婦だけでも「うんざりマックス」でしたのに、とにかく何が自分的に「だめ」かというと、立場というものに対しての、甘さ、緩さ、無責任さ・・だと思う。とはいえ、心の半分では、しょせん、の気持ちも。天皇さんたちが「真面目」だったり「民のこと考えて」だったり、それは幻想、洗脳だとも、知っている気はしましたが。

小室母子のことなども、あれこれ「無理」です。そこまで自分は落ちていません。
ご自身で、何か? 私も何か、ほそぼそ、「これ見てよ」ってやっております。

応援して下さるなんて嬉しいこと。今後も、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

・アルジェリマンさん

>リラックスのためのマッサージ、ですか?!
>26歳のワカゾーが?
>月に2回???

まずはそれでした、感想。不快感で口の中じゃりじゃり。これだけ言われて平気なツラして歩いてるってのもね。何もかもが信じがたい、でもアレが、今のところの時点では、内親王さんをスマホでコントロールしてる。

コントロールされてる側から見れば、まるで自分たちは被害者? かわいそうな恋人たち? 国外の擁護には呆れるばかりですが、最近では、ものすっごく時代遅れで、高慢ちきなこと天井知らず、のおっさんが(ごめんなさい。(笑))、あのカップルをやたら擁護する記事を売っています。

ほんとに、いいかげんにしてくれませんか、の話です。ありがとうございました。

・はるせん さん

ここへも探しておいで下さって、ありがとうございます。

嬉しいです。

>皇室問題
>正直ストレスですよ。
>そんなに真剣になりたくないのに、
>やっぱりいい方向に行ってほしくて。
>はぁ~

同感、共感される方、多いと思います。私にしろ、妃殿下方のファッションとか皇室ゴシップとか、そんな興味なく。ただ、普通に日本人として、ふと上を見れば皇室の皆さまが・・・とか、安心できればよかった。自分のいる場所で頑張ろうと思う、よすがとなって下されば、と。今はそれが無くなりました。

いい方向って、どんなことなのか、私にはわかりません。先日、帰国後に初めて公務に出て来られたという佳子さまの、笑顔が,むちゃくちゃに一生懸命の笑顔に見え、無理していてはるのかなあ、お気の毒に、と見ました。でも、さすがの笑顔とか太陽のような佳子さまとか、で。正直ムムム、でしたの。なんや、なんでもアゲるなら一緒じゃないか、と。

一緒なんでしょうね。さびしい話ですね、。

2018年07月30日(Mon) 20時45分       編集
ラピスラズリ さん

ようこそ見つけていらして下さいました。

今まであれこれありましたが、小室圭のこの話題には、脱力通り越して吐き気がとまりませんでした。

私は、呆れたりもうウンザリ、と思ったのも事実でしたが、眞子さんの件にはあまり触れないでいた方がいい、圭と切れたらまた何か書けるかな、と感じていたのもホントです。若い女性です、スキャンダルが起きても、ちゃんと起き上がってその方らしく処して行かれれば・・いえ、それしか無いのですから。いいとこ取りできないんですから、ご自身のやらかしたこと、糧になるように(難しいけど)あゆまれて欲しい、それなら(エラソウですが)頑張られませ~とか、内心で応援させてもらおうか、と。

どこまでも甘くてアホな私でしたね。

何の役にも立たなさそうな宮内庁さま、小室圭の、詐欺みたいな「婚約者の自称」について、オオナタをふるって頂きたい。頑張れ。圭の勝手な自己申告の根拠を叩き潰して、留学だかなんだか、実の無い話を、ケリつけて欲しいです・・・よね?

・さと子さん

「いつもすみません。手持ちのお金が無いので、またお金を送って頂けないでしょうか。10万程。カードはUFJしか持っておりませんので宜しくお願いします」

」>そういう内容のメールだったと思います。

そうでした。確か画像になったのが出ていて、10万おくれ、の文言がはっきり、でした。あれだけでも驚きだったが、あれどころでなく。

この「ジャガー」氏。全く連絡もよこさない小室母子への。追及の手を緩めておられないです。ご存知と思いますが、remmikiさんの最新のブログに、この氏にあてた七年前の年賀状の「画像」が出ていました。浮世絵、というより、枕絵風の、男性の背後から女性が手をまわし、セリフつきで、ええと、はっきり覚えられなかった、自分の世界に無い表現で・・ええと、

「今年はしっとりしましょうねぇ」だったような・・間違っていたらすみません。あの圭・母は、自分の女を売っている人だったのですね。

いえ。私(や皆さまが)あの方たちのそういうこと、批判も非難も、おそらくする理由は無い。おそらくは、そう。

ですけど。小室圭の立場が今では「ふつうの男」でなくなっているので、それはあかんでしょう、の上の感覚、感情になるわけです。

子どもを食べさせるために身を売った女性がおられました。誰にそれを簡単に責められたか、と思います。

とにかく、小室は御しがたい人間、母もろともに。のさばらせておいれはいけないと思う。物凄く「ヘイト」なことを書きます。

あの男が、アメリカ人の中に混じって、あの調子で「れっいっびー」とかどや顔で「ボクのフィアンセはね~」とか吹きまくると想うと、お腹の底が煮えます。

あの家だけの問題だけでないのです。国の威信の問題。そして、もっと思うのは、国の威信だカッコだ、の前に、これからまだ人生の長い、眞子さんの問題でもある。私は周囲の大人もいけないと怒れて来るのです。いいかげんにしていか頂きたいです。
2018年07月30日(Mon) 21時46分       編集
・さと子さん

すみません、私、間違ったことを書いていました。
小室圭の母親が、当時19歳の息子のATMにしていたと後の状況から推測される、430万円のたかられ主、ジャガー氏。その人に出した年賀状について、いいかげんなこと書きました、お詫びして訂正させていただきます。

浮世絵でなく枕絵、春画とイメージされる画図は、実際は女性が前、男性が後ろに描かれています。

書かれたセリフは「今年はしっとり」でなく、「今年は艶やかに」でした。

「つまらないことに拘って」いるのではありません。ビックリして、嫌悪して、呆れて、そういう感性をあのあたりへ近づけて欲しくない・・もっと騒ぎたいです私。


2018年07月31日(Tue) 09時04分       編集
No title
宜しかったのに、KUONさん。すみません。

二度見して来ましたが、実に気持ち悪いお葉書でした。
男性の手が、女性の胸元に入っているような春画と呼ばれるようなものを
平気でお正月に年賀葉書として出せる神経が理解出来ません。
けれど、ご本人達は周りが変との認識でしょうね。
2018年08月02日(Thu) 13時08分       編集
No title
・さと子さん

何だか変わった匂いのぷんぷんする話で。あの圭・母の処世の一端と思えば、なるほど、一般的な異性とのお付き合いの仕方とは違うんだな、と。

常にぴったしの母と息子、処世のやり方は、息子は母に同じく、なのでしょうね。

世間知らず、疑い知らずの極みのようなお方を「太陽のような笑顔」で手繰りよせ(苦笑)、もうもう「甘い囁き」で(ごめん、ダリダの歌は好きなんですよ)信じさせちゃって、都合のいいように出来るようになるまでは・・残念ながらそんなことにはなりませぬが・・・持ち込むつもりだったのね、と。

奈落の底へアレラは墜ちればいいが、なんと激しいスキャンダル。本当の「おひめさま」なら、真っ直ぐ立ち上がって・・と、望みたく思いますが。

つくりものの話なら、あまりの荒唐無稽に、誰もそちらを向きようのないひどい設定。なんかもう、どう書いても落ち着きどころの見当たらないような醜状としか言い得ません




2018年08月03日(Fri) 22時21分       編集






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