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Top Page › 皇室のことなど › 眞子さんの「虫歯」
2019-03-09 (Sat) 22:23

眞子さんの「虫歯」

[bathing lori in warm water - clean lori with warm water and wet towel]

YOUTUBEの動画です。

わたし自分がこんなにサルを「うっきー、かわいいいいー」と感じる人間と認識していませんでした。

最近、寄ると触ると(言葉の使い方まちがってます)この類の動画を見ていて。黙って泣いたりククッと泣いたり、黙って笑ったり「うぐぅ~きゃわい過ぎる、このチビざるっぅ」と静かに狂乱したり、が、やみません。サルの世界にも幼児虐待や育児放棄がけっこうな量、起きているような。見つけやすくなっているだけだといいのですが(いくはないけど)。

この動画のチビざるも、虐待されていて保護された仔です。

きょうは工場へ行って、にくたい労働をして来ました。久しぶりなので、思った以上にこってこてに疲れました。

今は夜の九時ですが、お風呂すませてもう、眠くなってきました。

私が思っても詮無いことですが、コムロ某のお父さんは、三十代後半でじさつされたとか。そのお父さん、コムロの祖父にあたる方は、息子の自死後ほどなく、同じ道を歩まれたとか。そこまでは、知っていました。最近知るところによると。

祖父が亡くなったあと、コムロの母親の「知人男性」が、コムロのおばあさまのところへ行って、「ケイの遺産相続の権利」について、話をして、と。

おばあさまは、どんな思いをされたのでしょう、やはりじさつしてしまわれたと。

あの、カエルのツラになんとやらの小室圭。名前を口にするのも文字を打つのもイヤだが、あの男の周囲には、父親、父方祖父、父方祖母の、三人の方の、死屍、累々であると。

私も、人の子の祖母の立場にある一人。息子と夫を亡くして傷心の折に、そのごとき訪問を受けて、おばあさまは、どんな気持ちになられたか。後追うように同じ道を選ばれるまで、どんな思いでおられたか。

コムロ某の母親。あのヒトは、例の元・婚約者氏=アッシー、メッシー.、金カッシー(あらお下品、ごめんあさあせ)に、生命保険の受取人を、娘さんでなく自分に書き換えてくれと。依頼した話(も)公になっている。その金額が少なくてガッカリ、だとか(!)。コムロ家の相続の話は、遅れたけれど実際、コムロの手(オカンの手)に金は入った。そうしたら彼女は「この件から一切、手を引いてくれ」と、知人男性氏に言い渡したと。すっげえなあ。元・〇ボ、の人なんですよ。一般的には「こわい」んでないかい。でも彼女はつまり、そーゆー女ってことで。

私がね。何を思ってもね。どうなるものでもないのは、重々、承知でありますが。

あの内親王さんは、内心は図り知られねど、ふつーの顔して人前に出て来ておられる。それを「さすが皇族」とお褒めになられるお方もおあり。それは、そうかもしれません。何ごとの無きが如くに、ほほえみ浮かべて人前にも出る。それが、高貴なる、お姫の、作法?。

私は思う。聞きたくないこと、知りたくないこと、触れないままに稀代の最底男と連絡とりあって、と(皇族のいろんなことの係のヒトが言うてることやからね、ほお、そうですか、と、思いますね、うちら。)皇族らしく? 私心は出さないように? ポオカアフェイスで? それ何ですか。

鬼龍院の姐さんなら、仰るんとちがいますか。

「なめたら。なめたらいかんゼよ!」

コムロのカノジョに、ぜんぶ、教えてあげなさい。知らせて下さい。何を考えてるんだ、と、叱って下さい。単なる「げな話」でない。まことの話であり、私もその一人であるところの、こくみんは、あまりにもあって欲しくない話で、ヤになっております。

あの娘さんに、ぜんぶ、教えなさい。聞きたくないと耳ふさいでも、その耳しっかり開かせて。

立場をわきまえないバカ娘、いつまで悪夢の中にいるつもりだと。教えてあげて下さいよ、周囲に、ご立派な二組の祖父母、ご立派な両親、まあ、ご親族の協力は得られないでしょうね、そうは推察します。ご親族はいい、祖父母両親、何をしておられますのか。いいかげんにして下さい。静観して触れないで治る病気もありますが、あの娘さんにはいかがなものか。

虫歯は放置しておいては治らない。大虫歯です、今、とんでもないことを書きましたが、ふと、思いつきましたもので。





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最終更新日 : 2019-03-10

* by 茉莉茉莉
KK母子は屍を踏みつけて、お金をむしり取り、顔色を変えず日常生活を営んできた。息子や御主人が立て続けに自○し、生きる気力がない苦しみの所に、遺産の事で、嫁の差し金の元ヤクザが乗り込んでくる。もう一つの道しか残されていないと考えたのでしょうね。

父方の祖母の人生を考えるといたたまれません。普通の一族が極悪の負のパワー持つ女に付け込まれたのでしょう。

母子とも自分で金を生み出そうとせず、いつも他人を捲き込み搾取していく。

穢れた母子の存在を、皇室の娘の両親や近々引退なさる祖父母は、ただ、傍観するのみ。
当のバカ内親王は、涼しい顔で公務をなさり、まだ執着して連絡を取り合っている。

国民は汚ならしい物語を見せられ、吐き気を催すほど、うんざりしています。
平成の御代の締め括りがこの騒動とは。でも平成に相応しい締め括りかも……






虫歯のお姫様のばぁさん~野望 * by ねこやま
KUONさん
はたと気がつきました。

なんて狡賢いみてこさん、○○な素質の無い息子に天皇を譲りさせて、してやったり~
自分はやりたい居放題、これが天皇が崩御された代代わりでは天国と地獄位違いますよ。
在位30年の祝い、何度もおいしょうを変えて(裾と手首周りがグラデショウンの酷いデザインもありましたね~)3度も4度もお祝いさせ国民にも祝えトハハハ
大好きな有名人も読んで・・
自分の歌までだして夫に自分を讃えさせ・・・夫が死んだら出来ましぇーん。

喪中では音楽鑑賞も私的旅行も残部無し。住まいだって1人になればあそこに澄みたいとかも、今のように行かないでしょう。夫が生きてるうちに、自分に都合の良いように・・・・やりたい放題

総て計算通りだと・・・(⌒~⌒)ニンマリ8割がた完成~

何方かが書いていましたが、ミテコのミテコによるミテコの為の代代わり

件法違反もなんのその    わたしにはそれだけの価値が有るおんななのよ~

虫歯といえば歯の神経ですが * by アルジェリマン
虫歯の治療の時、神経を抜かれたものです。
今の時代はどうか知らないですけど。

なんでも、歯の神経は脳につながっていて、
一回噛むごとに何ccかの血液が脳に回る、と、
そして、食事のたびにバケツいっぱいどころじゃない血液が
脳に流れていくんですと。
認知症対策に歯周病治療、自分の歯を残そう、と、
テレビでそんなことを見ながら、
自分が受けた過去の歯の治療に思いをはせておりました。

皇族は国民健康保険に入っていないから、
十割負担だとか医療費が大変だとか、本当ですかね。
昭和の皇后陛下が腰椎骨折した時も、
内科に受診という小さな新聞記事を見てびっくりしたのを覚えています。
外科でしょー!手術でしょー!入院でしょー!と。

皇室というところの問題対処法は、
常識とは違うのではないかと思うしだいです。

誰も責任を取らない。
それぞれが好き勝手で、
冷酷で、残酷で、足の引っ張り合い。
国民の犠牲になってるのよ、くらいのこと考えていそうで。
家族のこと、ひいては国民のことを考える皇室の人、
ひとりくらいはいるかもしれませんが・・・。

No title * by KUON
・茉莉茉莉さん

いちばん初めから、腑に落ちなかったのでした。今更言うて詮無いことですが、諦めるとはちと違う。過去の過ち、ではないですから。今も何百万、数千万単位のお金が・・税金が、内親王の相手の母子に、駄々洩れさせられているんですから。私は、ほんまにしんどいです、納税が。ちょっと泣き言(笑)。人のお金を当てにするだとか平気で使いこむとか、大嫌い。そういう人間がいるのは知っていますが、あれらの相手は、皇族。そこいが問題。初めからの違和感は、

「自主性」「自由恋愛」そこから。それは大切な事でもある、それなら、一般人として生きること、いとこ取りはダメです。いとこ取りはダメなんですよ~、内親王さ~ん。

・ねこやま さん

みてみてのミテコさん、もうお腹いっぱい、もう充分、もう表からのいておくれ、の筈が。帯新調して、出るわ出て来るわ。先日のナンたら行事、若い皇族方は着回しの衣装、なんだか(偏見かしら)キヒンだとかやっぱり違うわ,感、一切無しの感じでした。あのツグちゃんが堂々としてはって。誤解を恐れず言えば、皇室の女性という何かを感じさせるのは、彬子さんだけ、と。KUON:比ね。

書いておられること、なるほどそうか~と。喪の内の即位でないから。遠慮も気兼ねもはばかりも無いのですね。やりたい放題。

でも、この頃ホントに思うこと。山のてっぺんでも噴水の水でも、限界の次は下降です。平成の女帝陛下、人の力でどうにかできずとも、今のままでいられるわけが無い。と。本気で考えています。神さまにそれを祈るなんて、神さまに失礼なことは、しませんけどね。奢る平氏は久しからず。わたし「平家物語」好きなのです。

神を畏れるという気が、1ミクロンでもあれば、あんな生き方はできないと思います。

・アルジェリマン さん

>皇室というところの問題対処法は、
>常識とは違うのではないかと思うしだいです。

そうなのか。そうでしょうね、とりあえずは誰からも頭を下げられ、子どもたちはどんなんでも、お見事さすがで。そうして育って、民を思えとかココロ寄せろとか。戦争に負けていきなりそうなるって無理があったでしょう。

是非はともかく、武家の娘と公家の娘とでは全く違うもの、かっちりしているのは、武家の方。お公家さんて本来、きちんと、とか膝の合わせ方がさすが、とか、そういうもんではない。うたやいろごとやらが、公家のヒマつぶしだった・・と書けば、叱られるのかな。私の考えは、ずっと、そうなんです。

潜在的にあったものが、出て来ただけなのかも知れません。

華子妃殿下が何よりお好きだったのがマージャンで、たばこふかしながら長時間興じておられたなんて、今はどなたも口にされない。それだって、華子さまはきちんと「妃殿下」らしかったので、よかったのでしょうしね。

病気になってもホケンが、とは、言い古された言葉と思う(笑)。確かにそうではあって、三笠宮寛仁さんは、アル中で体ガタガタで入退院を繰り返し、その費用は、妃殿下の実家から、と、まことしやかに言われていました。寛仁さんはプライド高くそれが苦痛で。ツマに当たり散らした。本当ですよ。しかしそれは、いわゆる「宮家」のくくりのお家の話で、本家は全く別ですよね。本家には敗戦後も無くならなかった資産もあり。・とか、言い始めるときりがない、たとえば寛仁殿下は、自分の方が優れているのに、常に何番目でしかない。屈折したでしょうね。誰より優れているかって?

父殿下は、長兄殿下に。自分は、あのボンクラの、konayanomusumeが生んだ、あれよりは遥かに優れているのに、の思い。で、やたら気さくを気取って、それなのに、どちら方向にも「私が一番」には、おなりになれなかった。おかしな家ですよね、裏から見て考えれば。









KUONさんの洞察力 * by 茉莉茉莉
KUONさんの髭の殿下の心情についての考察、いつもながら本当に鋭いです。

髭の殿下の心の内側を覗いてるようです。

No title * by KUON
・茉莉茉莉さん

洞察力って。フリガナつけたら「いぢわるりょく」かも(笑)。

言えることはもう、言ってしまいましょ。昔むかし、至近距離でその「殿下」を観察したことあり・・気を許した場所だったのもあるんでしょうが(スポーツ関係の場で)性格のいい方だなあと、これはホントに感じました。ぜんぜん偉そうでない。気配りのある、やさしい方のようでした。国民にはやさしくという、積極的な意思をお持ちだったのだと思います。それがあの殿下の、皇族としての矜持だったと、私は感じました。

いっぽう。違う方に向いては、その矜持、意志が、違う方向を向いたかも。ミテさんをお嫌いだったことは言われていた通りだったのでは。ご自身の「皇族像」では無かったのだと思います。その息子さんの、妻に関する「人格否定発言」の折は、直筆の手紙を送られた、が、ボンちゃんは返事を出さなかった。ボンちゃん、自分でもわかっていないことだったのですよね。言わされたのだから。ボンはパー。そんなことはわかっていても殿下は、心中穏やかでなかったと思われます。

他の宮妃のご実家は、戦争の結果はともかく、ゆとりがおありだった。あの殿下の母上は、子爵の家柄ではあったが、敗戦によるダメージは大きく、当主である方(殿下の祖父)は結果的に自死を遂げられた。

あの宮家は、子宝には恵まれておられたが、必然的に経済的には大変だったのでした。殿下はそういうの、全部、長男である身として、ひしひしとかぶっておられたのでしょう。

姉妹がたは名家に嫁いで、経済的な苦労も無し。今もつながりはとても強いようですね。本家に対してどう思っておられるか、外には漏れ聞こえません。でもわかりますよね。

娘さんに
「いい女に慣れ、自由に生きろ」と仰ったのは、それはちょっと、な感じですが、あの殿下の、浮かばれない夢、のようなものだったとも思う。若く逝かれました。

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KK母子は屍を踏みつけて、お金をむしり取り、顔色を変えず日常生活を営んできた。息子や御主人が立て続けに自○し、生きる気力がない苦しみの所に、遺産の事で、嫁の差し金の元ヤクザが乗り込んでくる。もう一つの道しか残されていないと考えたのでしょうね。

父方の祖母の人生を考えるといたたまれません。普通の一族が極悪の負のパワー持つ女に付け込まれたのでしょう。

母子とも自分で金を生み出そうとせず、いつも他人を捲き込み搾取していく。

穢れた母子の存在を、皇室の娘の両親や近々引退なさる祖父母は、ただ、傍観するのみ。
当のバカ内親王は、涼しい顔で公務をなさり、まだ執着して連絡を取り合っている。

国民は汚ならしい物語を見せられ、吐き気を催すほど、うんざりしています。
平成の御代の締め括りがこの騒動とは。でも平成に相応しい締め括りかも……





2019-03-10-02:10 * 茉莉茉莉 [ 返信 * 編集 ]

虫歯のお姫様のばぁさん~野望

KUONさん
はたと気がつきました。

なんて狡賢いみてこさん、○○な素質の無い息子に天皇を譲りさせて、してやったり~
自分はやりたい居放題、これが天皇が崩御された代代わりでは天国と地獄位違いますよ。
在位30年の祝い、何度もおいしょうを変えて(裾と手首周りがグラデショウンの酷いデザインもありましたね~)3度も4度もお祝いさせ国民にも祝えトハハハ
大好きな有名人も読んで・・
自分の歌までだして夫に自分を讃えさせ・・・夫が死んだら出来ましぇーん。

喪中では音楽鑑賞も私的旅行も残部無し。住まいだって1人になればあそこに澄みたいとかも、今のように行かないでしょう。夫が生きてるうちに、自分に都合の良いように・・・・やりたい放題

総て計算通りだと・・・(⌒~⌒)ニンマリ8割がた完成~

何方かが書いていましたが、ミテコのミテコによるミテコの為の代代わり

件法違反もなんのその    わたしにはそれだけの価値が有るおんななのよ~
2019-03-10-11:40 * ねこやま [ 返信 * 編集 ]

虫歯といえば歯の神経ですが

虫歯の治療の時、神経を抜かれたものです。
今の時代はどうか知らないですけど。

なんでも、歯の神経は脳につながっていて、
一回噛むごとに何ccかの血液が脳に回る、と、
そして、食事のたびにバケツいっぱいどころじゃない血液が
脳に流れていくんですと。
認知症対策に歯周病治療、自分の歯を残そう、と、
テレビでそんなことを見ながら、
自分が受けた過去の歯の治療に思いをはせておりました。

皇族は国民健康保険に入っていないから、
十割負担だとか医療費が大変だとか、本当ですかね。
昭和の皇后陛下が腰椎骨折した時も、
内科に受診という小さな新聞記事を見てびっくりしたのを覚えています。
外科でしょー!手術でしょー!入院でしょー!と。

皇室というところの問題対処法は、
常識とは違うのではないかと思うしだいです。

誰も責任を取らない。
それぞれが好き勝手で、
冷酷で、残酷で、足の引っ張り合い。
国民の犠牲になってるのよ、くらいのこと考えていそうで。
家族のこと、ひいては国民のことを考える皇室の人、
ひとりくらいはいるかもしれませんが・・・。
2019-03-10-16:34 * アルジェリマン [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る No title

・茉莉茉莉さん

いちばん初めから、腑に落ちなかったのでした。今更言うて詮無いことですが、諦めるとはちと違う。過去の過ち、ではないですから。今も何百万、数千万単位のお金が・・税金が、内親王の相手の母子に、駄々洩れさせられているんですから。私は、ほんまにしんどいです、納税が。ちょっと泣き言(笑)。人のお金を当てにするだとか平気で使いこむとか、大嫌い。そういう人間がいるのは知っていますが、あれらの相手は、皇族。そこいが問題。初めからの違和感は、

「自主性」「自由恋愛」そこから。それは大切な事でもある、それなら、一般人として生きること、いとこ取りはダメです。いとこ取りはダメなんですよ~、内親王さ~ん。

・ねこやま さん

みてみてのミテコさん、もうお腹いっぱい、もう充分、もう表からのいておくれ、の筈が。帯新調して、出るわ出て来るわ。先日のナンたら行事、若い皇族方は着回しの衣装、なんだか(偏見かしら)キヒンだとかやっぱり違うわ,感、一切無しの感じでした。あのツグちゃんが堂々としてはって。誤解を恐れず言えば、皇室の女性という何かを感じさせるのは、彬子さんだけ、と。KUON:比ね。

書いておられること、なるほどそうか~と。喪の内の即位でないから。遠慮も気兼ねもはばかりも無いのですね。やりたい放題。

でも、この頃ホントに思うこと。山のてっぺんでも噴水の水でも、限界の次は下降です。平成の女帝陛下、人の力でどうにかできずとも、今のままでいられるわけが無い。と。本気で考えています。神さまにそれを祈るなんて、神さまに失礼なことは、しませんけどね。奢る平氏は久しからず。わたし「平家物語」好きなのです。

神を畏れるという気が、1ミクロンでもあれば、あんな生き方はできないと思います。

・アルジェリマン さん

>皇室というところの問題対処法は、
>常識とは違うのではないかと思うしだいです。

そうなのか。そうでしょうね、とりあえずは誰からも頭を下げられ、子どもたちはどんなんでも、お見事さすがで。そうして育って、民を思えとかココロ寄せろとか。戦争に負けていきなりそうなるって無理があったでしょう。

是非はともかく、武家の娘と公家の娘とでは全く違うもの、かっちりしているのは、武家の方。お公家さんて本来、きちんと、とか膝の合わせ方がさすが、とか、そういうもんではない。うたやいろごとやらが、公家のヒマつぶしだった・・と書けば、叱られるのかな。私の考えは、ずっと、そうなんです。

潜在的にあったものが、出て来ただけなのかも知れません。

華子妃殿下が何よりお好きだったのがマージャンで、たばこふかしながら長時間興じておられたなんて、今はどなたも口にされない。それだって、華子さまはきちんと「妃殿下」らしかったので、よかったのでしょうしね。

病気になってもホケンが、とは、言い古された言葉と思う(笑)。確かにそうではあって、三笠宮寛仁さんは、アル中で体ガタガタで入退院を繰り返し、その費用は、妃殿下の実家から、と、まことしやかに言われていました。寛仁さんはプライド高くそれが苦痛で。ツマに当たり散らした。本当ですよ。しかしそれは、いわゆる「宮家」のくくりのお家の話で、本家は全く別ですよね。本家には敗戦後も無くならなかった資産もあり。・とか、言い始めるときりがない、たとえば寛仁殿下は、自分の方が優れているのに、常に何番目でしかない。屈折したでしょうね。誰より優れているかって?

父殿下は、長兄殿下に。自分は、あのボンクラの、konayanomusumeが生んだ、あれよりは遥かに優れているのに、の思い。で、やたら気さくを気取って、それなのに、どちら方向にも「私が一番」には、おなりになれなかった。おかしな家ですよね、裏から見て考えれば。








2019-03-11-20:45 * KUON [ 返信 * 編集 ]

KUONさんの洞察力

KUONさんの髭の殿下の心情についての考察、いつもながら本当に鋭いです。

髭の殿下の心の内側を覗いてるようです。
2019-03-11-21:47 * 茉莉茉莉 [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る No title

・茉莉茉莉さん

洞察力って。フリガナつけたら「いぢわるりょく」かも(笑)。

言えることはもう、言ってしまいましょ。昔むかし、至近距離でその「殿下」を観察したことあり・・気を許した場所だったのもあるんでしょうが(スポーツ関係の場で)性格のいい方だなあと、これはホントに感じました。ぜんぜん偉そうでない。気配りのある、やさしい方のようでした。国民にはやさしくという、積極的な意思をお持ちだったのだと思います。それがあの殿下の、皇族としての矜持だったと、私は感じました。

いっぽう。違う方に向いては、その矜持、意志が、違う方向を向いたかも。ミテさんをお嫌いだったことは言われていた通りだったのでは。ご自身の「皇族像」では無かったのだと思います。その息子さんの、妻に関する「人格否定発言」の折は、直筆の手紙を送られた、が、ボンちゃんは返事を出さなかった。ボンちゃん、自分でもわかっていないことだったのですよね。言わされたのだから。ボンはパー。そんなことはわかっていても殿下は、心中穏やかでなかったと思われます。

他の宮妃のご実家は、戦争の結果はともかく、ゆとりがおありだった。あの殿下の母上は、子爵の家柄ではあったが、敗戦によるダメージは大きく、当主である方(殿下の祖父)は結果的に自死を遂げられた。

あの宮家は、子宝には恵まれておられたが、必然的に経済的には大変だったのでした。殿下はそういうの、全部、長男である身として、ひしひしとかぶっておられたのでしょう。

姉妹がたは名家に嫁いで、経済的な苦労も無し。今もつながりはとても強いようですね。本家に対してどう思っておられるか、外には漏れ聞こえません。でもわかりますよね。

娘さんに
「いい女に慣れ、自由に生きろ」と仰ったのは、それはちょっと、な感じですが、あの殿下の、浮かばれない夢、のようなものだったとも思う。若く逝かれました。
2019-03-12-19:14 * KUON [ 返信 * 編集 ]