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2019-03-17 (Sun) 21:05

ぜんしんぜんれい。


何年か前、その言葉の用いられ方の軽さに、気持ちが重くなった。

全身全霊で国民のために。全身全霊で被災者のもとへ。ミテコさんはそういうお言葉がお好きなようで、自分では言わず、夫である天皇にそれを言わせる。日本国の現・天皇は、一人でおられると天皇陛下に見える。そう言えると思う。ミテコさんといる時は・・まあ。

今度はまた、より一層軽い長男さんが、その言葉を使うようになった。書かれているものを読むだけですからね。読めるのね。

身の程を知らないことの悲惨さを、今はまだご存じない、あのボンちゃんは。もしかしてこの先も気づかないままなのか。妻帯はしておられるが、つまり一人、一人で人前に出て来て、同じセリフを吐き続けられるか。

全身全れい。

ぜんしんぜんれい。

全身全零。

零だよ。な~んにも、無い。そこにはただ、荒寥の風の吹くばかり、だよ。

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最終更新日 : 2019-03-17

* by ひらりんこ
東宮一家を庇護する(というより操って君臨する)皇后陛下がこの世から去るまで、胸糞悪いことのみ続くのでしょうね。もう、ただただ嫌。

ジョニー・デップの「ミナマタ」は果たして完成するでしょうか。この人にも何か起きる(怪我でもさせられる)んじゃないかと思ったりします。

紙風船のテンノー * by 夢花火
ミラン・クンデラの「存在の耐えられない軽さ」という表題が、ふと浮かんだのですが。
確か、映画にもなって、若かったためか、胸を浚われたのでした、そういえば。
いや、この場合は、振る舞いの軽やかさに比して、彼らの魂が重すぎるという意味合いであったように記憶しております。
突然、全然関係のないお話をして失礼いたしました。

ぜんしんぜいれい、ですか。
あまりにも、あまりにも薄っぺらい内廷どものぜんしんぜんれい、トーグーの魂は軽い軽い、耐えられないくらい軽い、まるで紙風船のようであります。

紙でできた風船、コーゴーの手のひらでぽんぽんと、打たれて心地よさげなのもいまのうち、お好きなお水に溶けてなくなればいいのに。
国民は、もはやお前どもには、耐えられないのです、軽すぎて。

* by KUON
ひらりんこ さん

大変遅くなり申し訳の無いことで。でも気持ちは動かず変わらず。

もう、ホントに、イヤ。イヤイヤイヤ。見るのもイヤ。せーしんえーせい上、非常にいけません。ので、離れることにしました。
ジョニー・デップの「ミナマタ」。何をどんな風に描くのですかね。あの会社は当時、国策企業だったのでもありました。

何度か、胎児性被害者と呼ばれた方々について、このブログでも書かせてもらいました。石牟礼道子さん、ミテコさんがさもお好きそうな感じでしたが、行かれた時、ずっと待っていた石牟礼さんを見つけたこうごうさんは、あ、と、気づいてますよサインをのみ発し、近づきはされなかった。あの折りの陛下の言葉にはいささかの希望を持ちましたが、それだけのものでした。自分だけわかっている返事でごめんなさい。

ミテコさんにはもう、マイナス方面の感情以外、何もありません。

自滅を望むのみです。でも、デップがやり切れるかどうか、同様、ミジンコの願いなど、あの妖怪さんに太刀打ちできるすべもなく、でしょうか。


・夢花火さん

>「存在の耐えられない軽さ」という表題が、ふと浮かんだのですが。

これ、とてもよくわかります。何なのよ、あれ、と。慣らされているとはいえ、ふと正気に戻ると。今回のスキー旅行(時空がずれていてスミマセン)でも・・31年3月下旬、ね。それでもナルは、車の荷物席。もうすぐ天皇になる(らしい)男が。
周囲もそれをさせているから。旅行自体、雅子に触るから、報じるな、騒ぐなと。

隣の国の黒電話を笑えないです、あほらしくて。

アホらしいのでもう、あまり見ないことにします。紙風船。ぱちんと弾いてもらえ。ゴルフクラブ一閃、ぱしゅーーーんと潰れろ。後に残るは、茄子ヘタのおヅラと、あと、もうやめてあげます、とにかく、ここまで人をどうしようもない思いで見下ろさねばならないハメに陥るとは。

失敗ですやん、ミテコさん。大失敗。何とも思ってないみたいですね。

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東宮一家を庇護する(というより操って君臨する)皇后陛下がこの世から去るまで、胸糞悪いことのみ続くのでしょうね。もう、ただただ嫌。

ジョニー・デップの「ミナマタ」は果たして完成するでしょうか。この人にも何か起きる(怪我でもさせられる)んじゃないかと思ったりします。
2019-03-18-15:20 * ひらりんこ [ 返信 * 編集 ]

紙風船のテンノー

ミラン・クンデラの「存在の耐えられない軽さ」という表題が、ふと浮かんだのですが。
確か、映画にもなって、若かったためか、胸を浚われたのでした、そういえば。
いや、この場合は、振る舞いの軽やかさに比して、彼らの魂が重すぎるという意味合いであったように記憶しております。
突然、全然関係のないお話をして失礼いたしました。

ぜんしんぜいれい、ですか。
あまりにも、あまりにも薄っぺらい内廷どものぜんしんぜんれい、トーグーの魂は軽い軽い、耐えられないくらい軽い、まるで紙風船のようであります。

紙でできた風船、コーゴーの手のひらでぽんぽんと、打たれて心地よさげなのもいまのうち、お好きなお水に溶けてなくなればいいのに。
国民は、もはやお前どもには、耐えられないのです、軽すぎて。
2019-03-19-21:34 * 夢花火 [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る 

ひらりんこ さん

大変遅くなり申し訳の無いことで。でも気持ちは動かず変わらず。

もう、ホントに、イヤ。イヤイヤイヤ。見るのもイヤ。せーしんえーせい上、非常にいけません。ので、離れることにしました。
ジョニー・デップの「ミナマタ」。何をどんな風に描くのですかね。あの会社は当時、国策企業だったのでもありました。

何度か、胎児性被害者と呼ばれた方々について、このブログでも書かせてもらいました。石牟礼道子さん、ミテコさんがさもお好きそうな感じでしたが、行かれた時、ずっと待っていた石牟礼さんを見つけたこうごうさんは、あ、と、気づいてますよサインをのみ発し、近づきはされなかった。あの折りの陛下の言葉にはいささかの希望を持ちましたが、それだけのものでした。自分だけわかっている返事でごめんなさい。

ミテコさんにはもう、マイナス方面の感情以外、何もありません。

自滅を望むのみです。でも、デップがやり切れるかどうか、同様、ミジンコの願いなど、あの妖怪さんに太刀打ちできるすべもなく、でしょうか。


・夢花火さん

>「存在の耐えられない軽さ」という表題が、ふと浮かんだのですが。

これ、とてもよくわかります。何なのよ、あれ、と。慣らされているとはいえ、ふと正気に戻ると。今回のスキー旅行(時空がずれていてスミマセン)でも・・31年3月下旬、ね。それでもナルは、車の荷物席。もうすぐ天皇になる(らしい)男が。
周囲もそれをさせているから。旅行自体、雅子に触るから、報じるな、騒ぐなと。

隣の国の黒電話を笑えないです、あほらしくて。

アホらしいのでもう、あまり見ないことにします。紙風船。ぱちんと弾いてもらえ。ゴルフクラブ一閃、ぱしゅーーーんと潰れろ。後に残るは、茄子ヘタのおヅラと、あと、もうやめてあげます、とにかく、ここまで人をどうしようもない思いで見下ろさねばならないハメに陥るとは。

失敗ですやん、ミテコさん。大失敗。何とも思ってないみたいですね。
2019-03-28-21:41 * KUON [ 返信 * 編集 ]