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2018-08-06 (Mon) 17:48

こうしつの方々

八つ当たりのようですが。

北海道へ、何かに出席してあげる用をつくって「私的旅行した」天皇夫婦。特別機で行った。特別機というのは、自衛隊の飛行機。大きな飛行機を、二人と周りの用をするひとを乗せて、飛ぶのに、以前聞いた時は数百万円単位のお金がかかると。

あちらでは車で移動するのに、前後ものすごい車列がつき、涼しいとて観光客を呼べる時期の週末に交通規制はかけられるは、来られてしまったからには警備だか警護だかしなくてはならない北海道の警察は、1000万円は越すお金を、それだけに振り向けなければならなかったのですね、例のごとく。

お泊りのホテルは、完全なロイヤル仕様、100へーべーを超す広さのスゥィート、美しい夜景を眼下に一望に。

利尻島へは行ったことが無く、ぜひそこへも行きたいお気持ちだったと言います、例の「行ったとこ地図」の、利尻へもピンを刺さないと、気が済まなかったのでしょう。

皇太子は甲子園へ来てあげた。まさこも着いて来た。皇太子が貴賓席で「ご自分の過去のエピソードも混ぜて」いかにも、らしい挨拶を、した、人が言うほど長いとは、私は、感じませんでした。ご自分のエピソードを語ってあげたあたり、いかにも好意を持たれたがっているのね、と感じさせて、アホらしかった。殿下妃殿下と呼ばれているひとたちに見えなかったのも一興でした。

今年の甲子園は特に、入場しにくい状況のようです。入りたくても席が取りにくいようで。真夜中から並ぶ人々も沢山で、球場は基本、食べ物飲み物の持ち込みに厳しいルールが設けられています。それでも見たくて長時間、並ぶ人々は、ナル夫婦が来るから(でしかない、理由は)手荷物検査を受けさせられたと、受けた本人の言です。今年は、ただでさえ暑い。

迷惑なことばっかり、不要なお金ばっかり使っているイメージの、皇室の方々。

ホントかどうか(ホントだろうな)秋篠宮家では4日、あの男をお家へ迎え入れて、お夕食まじえて二時間でしたと。留学前の訪問 ホントかどうか、眞子たまと圭クンは、一緒にゴハン食べ、されたと。

気持ちのいい話、いっこもありません、夕暮れ時を迎えても、吹くは熱風ばかり。


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最終更新日 : 2018-08-06

No title * by 黒猫アビ
KUON様

こんにちは。

天皇皇后の私的旅行がまず優先、公務はついでのごとくの行動に呆れ果てて
おります。
来年、上皇になられたら今以上に出かけるのでしょうね~
都内での私的なお出かけにも凄い警備がついています。
到着時間のかなり前からお帰りになるまで・・・
慣れてはいるけど、回数が多すぎて迷惑です。

※昨夜から熱風地獄ようやく解放されました
 台風の動きが心配ですが・・・。

高等御乞食 * by よみびとしらず
太宰治の『斜陽』に・・・『高等御乞食』という表現があって、結局のところ、いまのこーしつの人たちは、『高等』御乞食だってことを、自覚してないのでせう。
そのてっぺんが、あの迷惑千万な徘徊老人で、その筆頭が、息子夫妻から、末端の三笠・高円迄。
フツーの乞食は、乞食としての自覚がある・・・施しを受けているという。
そのヘンが、フツーの乞食と高等御乞食の違いで、謙遜するぶん、フツーの乞食の方がずっと立派でせう。

高等御乞食どもは、国民ATMで、湯水のように、じゃぶじゃぶ。
使いたい放題。
最低賃金が、やっとこ千円になるかならないかって、御国で。

1時間働いて・・・たったの千円。
あの御公務って、時給に換算したらいくらなんだろう?と下品な想像をしてみる。
御公務に要する費用の方が、相当高くつくので・・・

『費用対効果』が悪すぎて、存在価値さえ、怪しくなってくるでせう。

あの高等御乞食たちは、千円札で、洟かんで、いるのかも(固くて、ダメだって、捨ててるかな?)。


No title * by KUON
・黒猫アビ さん

台風は関東地方へ、とか言われています。昨夜は最近無かったことに、風があって気温もいささかマシな具合、エアコン切って窓全開で寝ました。ベランダ側からはドロボーさんも来ようが無いようで。

ドロボーさんは、首都の、広大な森の中の大きな御殿にいてはるようです。

信頼ドロボー、仕事やってます詐欺、税金ドロボー。すました顔して被害者意識のみ募らせて、住まいの何が恐ろしくてか、じっとしていられないで出かけないでいられない病に取り憑かれた、天皇のツマ。

我慢のならない思いは募り、心の底から、怒りというより厭気が増殖して。今度の北海道でのツートンの衣装、あれ何ですか。同じようで同じでない=新調、でもどこか変えてね斬新にね、で、あのきのくるった服。ズボンはいて。呆けてわけのわからなくなった、悪気だけは積極的にはお持ちでないダンナさんの肘、つかまえて。


話題は飛びますが、今朝、例の両誌の広告見出し。二誌とも、美智子さんは「あのような方とは」つまり無理、と。「去る者は日々に疎し」、眞子さまにのぞむこと、と、呆れかえりました。

もう黙ってなさい。天皇はすでに「裁可」している、誰がさせた、美智子さんでしょう。じぶん危うくなれば「いちぬけた」で、両親のせいにしてすり抜ける気。黙って引っ込んでろ、と、紙面に向かって怒鳴ってしまった。

どちらにせよ嘗められている国民うちら。

血圧上げないように、美味しいお茶でも楽しんで過ごしたいと思います。台風、悪さしませんように!。

・よびびとしらず さん

今年も六月は太宰を読んでいまして。太宰さんについて書きたかったのですが、なんだかできないみたいになって。

「高等御乞食」、その通りです、本音を申せば「御」の文字は不要かと。太宰があの本で「高等御乞食」と記したのは、まず、ともかく「自虐」の思いからです。この自虐は云うまでもなく自愛から発しているのではありますが、あの凄い作品群を遺した凄い作家・太宰治、自分でとっくにわかっていて、そんな自分を哂いながら、けっこう本気で「魂の、本物の貴族」でありたいと熱望し・・信じ込み,夜半に目覚めて「貴族」の自分を嘲笑・・という、ややこしい性格の男・・が、夜半に自分を嘲った、思いの、1ミクロンも持ち合わせていないのが、日本のあの、特権階級にどすんと座っている、あの方々。

ま、そういうものだとは知っておりますよ。天皇さんや、ま、お公家さんなんてのが、庶民のこと考えるなんて、無いこと。そんなの言うまでもないこと。


明治の終わりの生まれで、学生時代にアカだとつかまって、子どもを授かれないカラダにまでゴーモンされたという母方の伯父は、子どもの頃のわたしに、そんな話も稀にはしていた・・気もします、が、私は、おじちゃんアカだからな、と、周囲の云うままにともに聞いていなかった気もします。そういえば、けっこう旧い家だった田舎の家の、どこにも、天皇のシンエイ、写真が、ありませんでした。

>フツーの乞食は、乞食としての自覚がある・・・施しを受けているという。
>そのヘンが、フツーの乞食と高等御乞食の違いで、謙遜するぶん、
>フツーの乞食の方がずっと立派でせう。

同感同感。そうですとも。そうなんですよね。

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No title

KUON様

こんにちは。

天皇皇后の私的旅行がまず優先、公務はついでのごとくの行動に呆れ果てて
おります。
来年、上皇になられたら今以上に出かけるのでしょうね~
都内での私的なお出かけにも凄い警備がついています。
到着時間のかなり前からお帰りになるまで・・・
慣れてはいるけど、回数が多すぎて迷惑です。

※昨夜から熱風地獄ようやく解放されました
 台風の動きが心配ですが・・・。
2018-08-07-15:12 * 黒猫アビ [ 返信 * 編集 ]

高等御乞食

太宰治の『斜陽』に・・・『高等御乞食』という表現があって、結局のところ、いまのこーしつの人たちは、『高等』御乞食だってことを、自覚してないのでせう。
そのてっぺんが、あの迷惑千万な徘徊老人で、その筆頭が、息子夫妻から、末端の三笠・高円迄。
フツーの乞食は、乞食としての自覚がある・・・施しを受けているという。
そのヘンが、フツーの乞食と高等御乞食の違いで、謙遜するぶん、フツーの乞食の方がずっと立派でせう。

高等御乞食どもは、国民ATMで、湯水のように、じゃぶじゃぶ。
使いたい放題。
最低賃金が、やっとこ千円になるかならないかって、御国で。

1時間働いて・・・たったの千円。
あの御公務って、時給に換算したらいくらなんだろう?と下品な想像をしてみる。
御公務に要する費用の方が、相当高くつくので・・・

『費用対効果』が悪すぎて、存在価値さえ、怪しくなってくるでせう。

あの高等御乞食たちは、千円札で、洟かんで、いるのかも(固くて、ダメだって、捨ててるかな?)。

2018-08-08-01:22 * よみびとしらず [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る No title

・黒猫アビ さん

台風は関東地方へ、とか言われています。昨夜は最近無かったことに、風があって気温もいささかマシな具合、エアコン切って窓全開で寝ました。ベランダ側からはドロボーさんも来ようが無いようで。

ドロボーさんは、首都の、広大な森の中の大きな御殿にいてはるようです。

信頼ドロボー、仕事やってます詐欺、税金ドロボー。すました顔して被害者意識のみ募らせて、住まいの何が恐ろしくてか、じっとしていられないで出かけないでいられない病に取り憑かれた、天皇のツマ。

我慢のならない思いは募り、心の底から、怒りというより厭気が増殖して。今度の北海道でのツートンの衣装、あれ何ですか。同じようで同じでない=新調、でもどこか変えてね斬新にね、で、あのきのくるった服。ズボンはいて。呆けてわけのわからなくなった、悪気だけは積極的にはお持ちでないダンナさんの肘、つかまえて。


話題は飛びますが、今朝、例の両誌の広告見出し。二誌とも、美智子さんは「あのような方とは」つまり無理、と。「去る者は日々に疎し」、眞子さまにのぞむこと、と、呆れかえりました。

もう黙ってなさい。天皇はすでに「裁可」している、誰がさせた、美智子さんでしょう。じぶん危うくなれば「いちぬけた」で、両親のせいにしてすり抜ける気。黙って引っ込んでろ、と、紙面に向かって怒鳴ってしまった。

どちらにせよ嘗められている国民うちら。

血圧上げないように、美味しいお茶でも楽しんで過ごしたいと思います。台風、悪さしませんように!。

・よびびとしらず さん

今年も六月は太宰を読んでいまして。太宰さんについて書きたかったのですが、なんだかできないみたいになって。

「高等御乞食」、その通りです、本音を申せば「御」の文字は不要かと。太宰があの本で「高等御乞食」と記したのは、まず、ともかく「自虐」の思いからです。この自虐は云うまでもなく自愛から発しているのではありますが、あの凄い作品群を遺した凄い作家・太宰治、自分でとっくにわかっていて、そんな自分を哂いながら、けっこう本気で「魂の、本物の貴族」でありたいと熱望し・・信じ込み,夜半に目覚めて「貴族」の自分を嘲笑・・という、ややこしい性格の男・・が、夜半に自分を嘲った、思いの、1ミクロンも持ち合わせていないのが、日本のあの、特権階級にどすんと座っている、あの方々。

ま、そういうものだとは知っておりますよ。天皇さんや、ま、お公家さんなんてのが、庶民のこと考えるなんて、無いこと。そんなの言うまでもないこと。


明治の終わりの生まれで、学生時代にアカだとつかまって、子どもを授かれないカラダにまでゴーモンされたという母方の伯父は、子どもの頃のわたしに、そんな話も稀にはしていた・・気もします、が、私は、おじちゃんアカだからな、と、周囲の云うままにともに聞いていなかった気もします。そういえば、けっこう旧い家だった田舎の家の、どこにも、天皇のシンエイ、写真が、ありませんでした。

>フツーの乞食は、乞食としての自覚がある・・・施しを受けているという。
>そのヘンが、フツーの乞食と高等御乞食の違いで、謙遜するぶん、
>フツーの乞食の方がずっと立派でせう。

同感同感。そうですとも。そうなんですよね。
2018-08-08-09:17 * KUON [ 返信 * 編集 ]