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返事の中までKUONです。
 遅い、とろい、現実離れして…
すでにほぼ、どーでもいい話になって来てはいるのですが(註:ブログ主・KUONの脳内に於いては)空白時期をすこしはさんで再び、腹を立て始めていてしまったことでもあり、今朝のブログにアップします。朝日新聞が伝えたようです。朝日とっていないので、ネットで知りましたのです。

2018/08/08 04:28

 秋篠宮家の長女眞子さま(26)との婚約が内定中の小室圭さん(26)と母親に対し、秋篠宮ご夫妻が「現在のままでは(皇族の正式な婚約にあたる)納采の儀は行えない」と伝えていたことがわかった。皇族として国民から広く祝福される状態にないと考えているためだといい、天皇、皇后両陛下にも報告したという。小室さんは7日、3年間の予定で米国留学へと出発した。
 関係者の話を総合すると、秋篠宮さまと紀子さまは今年に入り、宮邸で、小室さんや、母親と面会の際、繰り返しこうした考えを伝えたという。眞子さまも同席していたという。

 眞子さまと小室さんは、約5年間の交際期間を経ており、ご夫妻も2人を信頼し当初祝福していた。昨年9月に婚約が内定し記者会見したが、その後週刊誌で、ご夫妻や眞子さまに知らされていなかった小室家側の「金銭トラブル」などが報じられた。
 眞子さまと小室さんは今年2月、「充分な準備を行う時間的余裕がない」として、納采の儀に始まる結婚関連の諸行事を「再来年(2020年)に延期」すると宮内庁を通じ発表したが、背景にこうした事情もあったとみられる。


上記が「いつ」のことか。この4日にも小室は、秋篠宮家へ行って二時間、眞子さんとも共に食事を、とありましたが、誰も現場を見ておりません、詳しいことも漏れて来ておりません。留学前の挨拶と書いたところもあったようです。

借金問題そのまま、留学三年間の生活費について、勤務先のボスが「出してあげる」だったそうですが、真か否か、「貸与」ということになったとも読みました、三千万円以上のお金、出す方も出す方、出してもらう方ももらう方(これは平気なヒトでした、失礼)借りるとしたらそれもまた借金になる。そーゆーの気にしないウミの王子さまか。こういうひと、いますよね。まっとうな人間は近寄らない、寄らせたくない、ま、何がまっとうか、なんて聞かないでね、わかっている方は聞いて来られないわね。

これもホントかどうか(見ていたらわかって来るでしょう、これは)圭が置いて行く「お母さま」の住まいのマンション前のポリスボックスは撤去せず残され、25時間体制で、10人の警備の人が今後もつき続けると。一か月に700万円の経費、計算弱いワタシでも計算できた、年間8400万円。これは血税でないらしいです、皇宮警察でないから、でもすっごく知りたい、どこが、このお金払うのかしら。下品と呼ばばお呼びなさいませ、ホントに不思議です。

圭は実は、きのう七日、飛行機で留学先へ発って行ったのですって。写真動画、いっぱいあります。

周囲に(多分あれは)護衛がいっぱいついて、カバンさげて子どもみたいに口、引き結んで、歩いていた。

何しに行くんだろう。あ、弁護士になるためのご留学。弁護士になってどうするんだろう。世の中にはいろんな人がいるから、アレに何か依頼したいと考える人も、いなさるのであろうか。まっとなヒトなら頼まないな、アレには、あ、まっとうなヒトの定義は、わが裡にある、ですので、めんどくさいので「どんなんがまっとう?」とか」尋ねないで下さいね。

どうも何も続かなかったように見えるあのお方、三年間、お勉強、続くのかしら。

私が気になるのは、とてもつまらないこと。

宮内庁が「フィアンセではない」とあちらの大学に申し入れて、あちらの大学は「婚約中であるところの」KKである、と糺したとか聞きます。でも、初めのイメージって強力、圭はあちらで、日本のプリンセスと結婚する人、として見られる。

今まで、彼の外見的身体的特徴について、あからさまな言葉を使ったことはありません。でも、ココロの中で思ってしまう。

日本のプリンセスって、これを「王子さま」って見るの? と、と、と。

お辞儀するのも不格好、品も無い威厳も無い、恥じらいも無い慎みなんて無縁、ビッグマウスの大馬鹿野郎。

若干26歳、世間普通の男でも、どこか何かすっきりと、ええと、すてきねえ、のとこがありそうな。

空港での小室圭、頬がやたらムクムクと膨らんでいて。お腹もライ〇ックのCMみたいでない、今からふっくら脂肪が育ち始めているような。

何かんがえているのか眉毛半分しか無い、鼻の孔に手とオカネかけた、不可思議な容貌のおとこ。

清の字はいっさい、はまりそうにない。

秋篠宮ご夫妻は、あの圭に、

「現在のままでは(皇族の正式な婚約にあたる)納采の儀は行えない」と伝えていたことがわかった。
皇族として国民から広く祝福される状態にないと考えているためだといい、天皇、皇后両陛下にも報告したという。


と、今朝、報じられたのですが。

やることが 遅い、とろい、現実離れしている。 これが感想です。両殿下には失礼なのか、どうなのか、実感ですもの。

そうとしか仰りようがない、と、言えばそうだろうとも考えます。ただ、もしももしも、小室圭が、今更のこういうことに、傷ついたり悩んだりしたりするパーソナリティだったら、あり得ない「もしも」ですが、罪深いことですよ。はじめから「内親王」の交際相手について、知ろうとされなければならなかったことでした。公人であることの責任に遠くあられました。ご自分たちは「おきれい」でも、現実に、あそこまで徹底的に最悪のウィルスに絡まれてしまったではありませんか。無茶なことを書いておりますが、正直な気持ちです。宮内庁のせいだけにもできにくいのではないか。

・・・圭と母親に何度も伝えた、って。言われた方に聞く耳も受け止める感性も無ければ、どうしようもない。どんなに懇切丁寧に「わたしはあなたが困るのです、あからさまにはイヤなのです、でもはっきりとは言えないので」とばかりに、遠回しに「わかって下さい」と伝えようとしたところで、わからないヤカラは存在するのです。わかったら損だ、とか。言われる筋合いないね、とか。な~にを仰る、だはははは、とか、分厚い面の皮の向こう、鋼鉄の心臓の奥には突き通らないコトバだって、あるよな、と。


過去に、社会的な立場を定めること、と、借金の問題の解消。について、両殿下が圭の方に話をされたと報じられました。

もしかしてそれで、俺さまは弁護士になるぜ~、なんぞと、漫画みたいな展開になったのか???まさか、ね。

どんな風に進展して圭がどうなったとて、ダメなものはダメ、無理なものは無理、あかんもんはあかん。

と。多くのヒトビトは判断する。でも。


恋するココロは止めようがない、そのような非・人間的、非・人道的なことはあってはならん、婚姻はただに両性の合意によってのみ、とか言うのなら、その方法もある、無くはない。

他の方も書いておられた、眞子さんは、皇室の中の法がどうであろうと、なんだろうと、圭だけに向かって行くなら、即日にでも実力行使。身の回りの物を持ち、お小遣いを溜めたものがおありならその貯金箱だけはお持ちになり、お家を走り出て、「太陽のような笑顔」の男の元へ、走って行かれればよかったのです。

皇族に、一般的にいうところの「人権」は、無いはず。それでも、

何がどうだろうが、周囲が騒ごうが、あの男だけを目指すなら、そんな方法だって無くはない。自己責任で。

どんなことになるのかは、わからない。美しいカーティシーも、美しいお辞儀も、、そんなこととは別の世界が、そこにはある、のかな。

ニューヨークに、チャップマンはいないのだろうか。ひとりごと。

日本のプリンセスのふぃあんせだとかいう男を、〇ってみたいなってクールな女性は、いないかな。ひとりごとですよ。






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 *  分類 : 皇室のことなど
自動通知機能 : -  *  伝言 : 14  *  記事編集  *  2018年08月08日(Wed) 11時20分
長文お許しください。
KUONさんが以前「皇室のことはもう」と心離れてしまわれたように仰っていたので寂しく思っておりました。
自分自身も、ここ最近はどなたの何を見ても聞いても「うんざり」が増すばかりですし、はっきり言って皇室云々どころではない毎日でした。
が、それでも絶望だけはしてはいけないと、相変わらず一縷の望みに縋りつく思いでおります。
ですからKUONさんが皇室について書いてくださるとうれしく、もやもやした気持ちがすっとします。

そして前々から不思議に思っていたことをKUONさんにお尋ねしたいのです。
皇室に詳しい皆様は、マスコミが東宮一家や皇后のヤバイことには触れないことや、アゲアゲ報道は嘘ばかりであることをよくご存じです。
なのに、秋篠宮御一家について報じられることはなぜすべて真実であると思われるのでしょうか。
もちろん記者会見で話されたことや宮内庁のサイトに書かれていることは真実ですが、それ以外はどうなのでしょう。

わたしは皇后が憎たらしくてたまらないし、皇太子も雅子も〇ねばいいのにと思うほど嫌いです。
でも皇室は守りたいから希望を持ちたくて、秋篠宮御一家への期待が捨てられないのかもしれません。
それでも、やはり変だと思うのです。
先日小室が秋篠宮家を訪れたというのも嘘だと思うし、空港で取り囲んでいた警護は皇室とは無関係の警備員だと思うのです。

立てつくようなことを申しました。お許しください。
2018年08月08日(Wed) 16時28分       編集
朝日のガス抜き記事
KUON 様 酷暑の日々が続きます。新しい場で拝読できる事。楽しみにしています。生ぬるいまさにその通りだと思います。KK(名前書くのも躊躇しますので略です)が出発したとたん朝日の記事、タイミングよすぎませんか?何処の要人かと思うくらいの警護。
皇宮警察ではなくても、神奈川県警か千葉県警か公務員だから血税からのお手当てが出てると思います。向こうでも警護となると途方もない金額が眞子さんの相手に相応しく成るために使われる。書いていてムカついてきました。
2018年08月08日(Wed) 16時39分       編集
No title
・ひらりんこ さん

最後に書かれている
>立てつくようなことを申しました。お許しください。
こんな風には私は、受け取りませんでした、もしも「立てつかれ」ても、それがご自身のお気持ちなら私は「考え方は人それぞれ」と感じるだけと思います。自分の意見が何より、と思っていないとは、申し上げておきますね(笑)。

>なのに、秋篠宮御一家について報じられることはなぜすべて真実であると思われるのでしょうか。

うう・・そうなんでしょうか、私?。小室関連のことについては、はじめ、いきなり「眞子さまが結婚なさる」みたいな感じで知ることになり。海の王子、なんじゃそれ、と思っている間に、へそ毛の写真が現れ、細かく書くと膨大になりますが、次々出て来て、婚約成るとさ、へえ、となり、同時進行みたいにジャガーさんの話が出て来て、私の感じではアレに関わる話はどれも、でっちあげ、嘘、ねつ造ではないな、と。

胡散臭い話の主、が、小室圭、と、母親。何が出てどう言われても平気、なのも、どうも、作り話でない。なのに宮家は、なぜに放置されるのか、と思いましたね。

小室母子のことなど、眞子さんに関わらないならどうでもいいこと。

私に言わせれば両殿下には、大きな落ち度がおありです。小室について調べなかったこと。調べなかったことは、後からあれこれでてきたことで、本当だったと私は解釈します。何が「個人の意思を尊重」、だよ。アホとちがうか、と鼻白んだのは事実。世の中の雑音をシャットしてのお暮らしぶりは、そうせざるを得ない周囲の毒々しさもあるでしょうし、こんなことが無ければ私ごときに何を言われる筋合いも無いこと。

でも人は、油断しているところで、やられるのです。くだくだ言うのも控えたいですが、秋篠宮家の「眞子さんの問題」は、一応、信じないでいられないように進んでいると思っていますよ。

些末なことは知りません。悩ましいのは、自分には、どんだけ腹が立っても何もできないこと、ではあります、今日のニューヨークへ着いた小室の動画を見たら(見えてしまったんです)、報道陣? どこの? に囲まれて口はチャックの小室を、アメリカ人の「大学関係者」という男性が、抱えるように車の中に誘導していた。

普通の,一・新規学生への態度には見えなかった。・やはり皇族との関わりの威光が強いんだなと。先日、読者さんのコメントを元に記事を書いたことがあり、そこには、宮内庁に電話された結果の話として、小室についているのは「皇室の警察」でないことがわかったとのことで、これは明記した覚えがあるのですが。

どこの何が圭を護っているのか、多少は書いたつもりなんですよ。実は、の話はおいておくとして。↓ のtokone.

>先日小室が秋篠宮家を訪れたというのも嘘だと思うし、空港で取り囲んでいた
>警護は皇室とは無関係の警備員だと思うのです。

小室が4日に宮家へ行ったことについては、逃げるつもりは一切ないが、真かどうか、と、自分は、書いています、本当だろうな、とも。それが「嘘」なら、何かいいことがあるのかどうか、と思います。小室が今後、どんな風にやって行くのか想像もつかないけど、秋篠宮両殿下は、とにかく、今までしなかったことをなさったと考えてはいます。

婚約(納采)はできないよ、と。婚約できなければ結婚には至れないよ、ですか。大遠回りのそんなこと、シンプルマンの圭に、わっかるのかなあ。

>でも皇室は守りたいから希望を持ちたくて、秋篠宮御一家への期待が
>捨てられないのかもしれません。

・・私には何を申し上げることもできません。言えるのは、皇室は守りたい、なんて、一人の民の切ない思いを、ワカッテイルアチラって、どれくらい、いるのかなあ、と。

殿下は、積極的な「思い」や「願い」をお持ちなのか、そんなの、わからないですものね。

有名なあるブロガーさんが、眞子さんのことやら、あまりネガティブなことは言うの避けようと書いておられて・・正直、わたし、なんでそんなことまで、してあげなあかんねん、と、内心で思った。私は無力なミジンコであるが、あまりなことの前で、思いたいように思う自由(だけ)は持ってるわ、と。



2018年08月08日(Wed) 20時18分       編集
No title
・私も口紅はシャネルです さん

昨日も今日もテレビに映ってました、圭。

いつ見てもどう見ても、チンケな男。もう言ってやる、かっこわるい、はずかしい、ちょろちょろするな。

シビアなアメリカ人は、どんな風に扱ってくれるかな、どれくらい「プリンセスといずれ結婚する男(のふれこみ)」が通るかな。

オリジナルは発想でなくお恥ずかしい限りですが、どなたか様のお言葉を、勝手に借りてまいりました。

「帰って来るな」

「ハドソン川に沈んでくれ」

失礼いたしました。

2018年08月08日(Wed) 20時26分       編集
またまたお邪魔いたします。
早速にお返事をくださりありがとうございます。
KUONさんの書いてこられたことに異を唱えたつもりではなかったのです。
あちこちのブログや掲示板を見ていると、皇室をよく知る方々なのにおしなべてそうなので、不思議に思ったものですから。
申し訳ありません。

小室(とその母親)がいかなる者どもかについては、大方あの通りなのだとわたしも思います。
でも、眞子様が諦めていないとか2人だけで会っているとか秋篠宮殿下は何も仰らないとかとかとか、、
そういう週刊誌の記事は信用できないのです。

そう書かせることで誰が得をするのか、複雑なところはわたしには分かりませんが。

そしてこれは想像に過ぎませんが、あの下品なタカリ屋は秋篠宮御一家を脅して(ゆすって)いても不思議はないような。「破談にしたら死んでやる」とか?

すみません。くだらないことを言うのはやめます。
KUONさんの文章を読むと胸がスッとするのは、自分もやはりおなかの底に沸々と怒りが渦巻いているからなのでしょう。
これからも更新を楽しみにお待ちしています。
2018年08月08日(Wed) 22時12分       編集
No title
・ひらりんこ さん

言いたい放題なお返事をさせて頂いたのに、ありがとうございます。

もういいわ、としつつも気になるので、私もまた(笑)。

言われていることが本当なら、五年以上の付き合い?。写真も撮られず(あの真偽不明の一枚のみ)どうやって? と、ふつう訝しみますが、眞子さんはそのあたり、知られてはならぬ、の一線は通されていたのかなぁ。今年のお友達との旅行の写真など、公務の時の姿と全く感じが違うし・・だから本人でないとか言われたり。私はそうでなく、、切り分け、使い分けはできておられるのか、なら、眼鏡かけてフツーにデートもしてた? だらーだらーっと歩くのさえ楽しんで?。
圭は蜘蛛の巣の主になっているのだから、うまいことやってた?私にはけっこう、そういうこと自体、コワいように感じられます。実際には圭に合わせるように、添うように・・お金はあたりまえに、持ってる方が支払う。気分よかったと思う、「尽くしたい」女性はいますからね、ろくでもないオトコには、うまい具合にそういうのが付く場合も往々にしてあり。

私だけが理解者。私だけがわかってあげられる。となれば、圭への逆風は、愛の試練なのか。
会見での「初めてお付き合いする方と結婚すると考えていた」
は、両殿下がそれでお幸せそうだから、なのでしょうね、シンプルに。
いけなくはない。でも、あの立場の方が本人の意志に任せる、は、私の感覚では、ダメ、なんです。

またごたごた書いてます、失礼。

内緒で五年も六年も付き合ってたら、いろんなことしゃべりますよね。

外に出されたら困る話も沢山あるでしょう。従妹さんのこととか。圭は優しそうに聞いてあげたでしょ。眞子さんの側の思惑と圭のとは、違います。たとえば小説とかなら、圭は消される役目ですよね。娘さんの方の親御さんには、そんなお考えは無いと思う、きれいに真摯に生きておられて。

でも、あの男とややこしい時期があって、もめたり国民の不興をかったり、その中で笑顔で現れて「ふっきれられた、よかった」とか言われて通られても、もう、普通の縁談はありません、あのお家の方ならなおさら。何もかも飲み込んで気にしないで迎えられる大きな男性だって、いなくはないかも、ですが、それで気に入られるか、そこですがな。

私の年代や、めんどくさい少し古い家で嫁やってたような意固地になってる人間は、思います。

結婚なんて。何も持たないならそれはそれ、ちょっとでも何かあるなら(弟君が将来の天皇とか)そんな家のケッコン、容易いものでないはず…と書いてわかった。

ミテコさんもまさこも、二人と同列に申し上げては申し訳ない気もするが、紀子さまも。皇室に入るなんてことをなさった方ですが、親戚付き合いの殆んどない家庭にお育ち。

人間関係の難しさなんか、知らずにおられたのか・・学歴は飾ってもらっても、ね。

   


2018年08月08日(Wed) 23時05分       編集
秋篠宮様は身辺調査不足で甘い❗
KKの母方の家族が寺の庭の一画の、一部屋で暮らしていたというだけで、どんな暮らしか境遇か分かりますよ。

一応、皇室は聖域と思われています。 そこに下賎な異分子がやすやすと潜入
出来るんですね。 400万円位の借金、どんなことしても返そうとしたら返せますよ。
なぜ返そうとしないのか、その精神が不思議。

男なのに眉毛を剃ってる時点で、ゾ~としてます。眞子様も、立ち振舞いはきれいでも
あんな男に惚れるなんて、皇族としての自覚の無い方だったんですね。

KKも眞子様も、ニコニコして、全然やつれないし痩せない。二人ともメンタル強すぎ❗

2018年08月08日(Wed) 23時26分       編集
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2018年08月09日(Thu) 09時42分       編集
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2018年08月09日(Thu) 10時19分       編集
No title
・茉莉茉莉さん

>一応、皇室は聖域と思われています。 そこに下賎な異分子がやすやすと潜入
出来るんですね。

今日、宮内庁が出した文言にびっくりするという純情さを残しておったワタクシ。

秋篠宮両殿下が小室母子に「納采の儀は行いません」と言い渡したという報道にぶつけて来たのか、女帝が我が身かわいさのあまり何かピピっと・・いやキーキーと指令出したか、まるきり的はずれなことを。

「結婚は二人と両家の」話し合いで、だったか何だったか、ともかく、内親王の結婚は、二人と両家が是、ならやっちまうもんだ、と。宮内庁の見解。はあああああ?。

私の感想。自由恋愛をごり押しさせる「人権」を言うなら、あの人たちの特権、すべて、手放してもらいたい。
いいとこ取りはダメ。

あのく〇ばあさんが、つまりはもう無茶苦茶やってます。また二誌、買ってしまいました。まあ、文春の方には東海林さだおさんの特集があったので、そちらをメインに買ったように気を切り替えましたが。つまりは二誌とも似たような、美智子さまはご心配、とか。あの方でよろしいのかしら、とか。秋篠夫妻はまるきりのバカ扱い。近いとも思えますが。

ダンナとも、あ、天皇さんだった、その、もう何もかも朧なる方に「OK」、裁可出させたのはどこの誰やねん。目論見が外れて自分は知らなかったふり、自分は被害者の方とは、せこい、今更でもないけど、醜悪な。

個人の感情に流される皇室メンバー、誰かがやられている間に存分にさぼっているまさこ、なにやらかにやら、これを言うと誰かに叱られるのかな、でも、皇室なんて本来のテイを成していない。国民が庇うものなのか? ぽあ~っとしたお公家さんだから、とするなら、いい人ごっこ止めて欲しい。

悠仁さまの成人されるまで、無理くりに皇室を、どうやって維持して行くというのか。

>400万円位の借金、どんなことしても返そうとしたら返せますよ。
>なぜ返そうとしないのか、その精神が不思議。

いや茉莉茉莉さん(なんやこのHNは)返すというアタマは初めから無いの。贈与としゃあしゃあと言ってるんだから。血税なんてコトバも概念も知らない持たない、あんな男と母親とを、認めさせられるのは、まっぴらごめんです。ごめんです。よね。

・ヒミツの〇さん

裏コメントですのでなかなか書きにくい点はあるのですが。できる限り、お返事させていただきたいです。コメントの語尾など、勝手にいじらせていただくこと、お許し願います。ご本人と特定させてしまうことは、避けたい気持ちからです,他意はありません。

>天皇や皇室は国の象徴的なまつりごと、国会の開会式あるいは皇室行事、そういった儀式のシンボルとして存在するもの。
>それは当然、神道の様式にのっとったものであり、(なぜかいまだに必要とされる)神道という宗教における象徴として、皇族は血税で囲われているものと理解しておりました。
>それがなぜICU?
邪教の学校ではありませんか。
それは許されることなんでしょうか?

>もちろん信仰は自由ですし、教育現場で宗派などは問われるものではないとも思いますが、この場合は別でしょう。

〇さん。上記については、そもそも皇族のためにつくられた学習院という学校が、現・東宮の娘さんにからまる各種の問題で、尋常なものではなくなってしまった。・・という前提のもとに、秋篠宮家のお子さんたちが(悠仁さまは幼稚園から学習院ではない)そこへの進学をやめられた。長女の眞子さんは、高校の後にICUへ進まれた。その時、アタマの中に?????が飛び交った人々は多かったはず。

しかし、東宮のきさき・まさこと東宮本人へのさまざまな不信不審疑惑(これ大量にあるんです、皇室の宝物をヤフーのオークションに大量に出品した事件とか皇室の宝冠がイミテーションにすりかわって、とか、山盛りにある、皇太子家の不祥事。愛子さんが何人もいる、説の根強さ(私はこれを支持)などあって、きちんとして皇室であってほしいと願う人々の胸の中に、なぜICU? の思いは、しまいこまれたと考えられます。

長く広い不審への道だったのです。ここを踏まえて続けます、〇さんの

>そもそも(天皇制が)建前の上に成り立っているのですから、

>けじめは厳密であるべきです

>こに拡大解釈の入り込む余地はないと思う

ここ、全くその通りと私も(そして膨大な数の方々も)考えるところ

>CUに行くと言いだしたときから、「だったら皇室抜けるべきでは?」とか見ておりましたが、あげくにこの騒動。

>親があまりにも軽率なんじゃないかと。
>この問題に関してだけでなくだけでなく存在そのものがそもそも軽い、
>あのヒゲにそう書いてあるではないですか。


今こうして読ませていただいて、そうではと思いもする。

秋篠のご夫妻は、大変な中をおつとめになって来られた、と、いろんな事実を反芻する自分もいます。私は、何が何でもこの両殿下を、とデコに青筋立てるタイプでない、ただ、皇太子がひどいので、救いを求めるような気は、あったでしょうか。

仕事はできても(たとえば)娘さんのこのレンアイらしいことを、立場にふさわしい形で見て来なかったこと。

子どもは親の思う通りにはなかなか行かないものですが、その一事をもって、あれこれ思っていることは、私にも事実です。。


ぜひ書いておきたいのは、現在の皇室が「こう」なっているのは、戦後、正田美智子さんが皇室へ・・それを言えば雅子も・・・言い出すとたいへん長くなります。

いろいろ知るうちに、戦後アメリカが日本を壊したくてとった方法が,じわじわと、と考えられるようになりました。その中で、何かの風に乗りたかった面もあったと思う、

言い訳めいて書けば、疑問にはフタをして来た。

ここ疑ったら大変なことが(自分の内部に)起こるのでないか、とか。

自分なりに、皇室って皆が思い込んで(こされて)いるようなものでないよな、の思いはありました。いろごとや和歌に、ありあまる時間を紛らせていたのが、実は・・。

ざっと書きました、誤字脱字お許しあれ、と。

2018年08月09日(Thu) 21時37分       編集
No title
・ヒミツの〇さん

思いっきり、今までの言い得なかった思いを籠められましたね。それは違うでしょ、と、いまの私には言い得ません。

>そもそもアメリカ行きの飛行機は、デルタ航空デトロイト行きの
>そもそも>個室型ビジネスクラスだろうとの噂です。

そういう席があるのですね。知りませんでした(トホホ)その席に、26歳パラリーガル、親子で使った借金430万円、の小室圭が、どういう大義名分で、どんな面さらして〈おほほ〉乗って行きやがったか。

書かれていた以下の文面も、ここに示させていただきますね。

>秋篠宮殿下がグズグズしている間中、国民が小室に集られ続けるんです。
>こんな弱気で、ナルの次に天皇になれるのか?
>いい加減にして欲しい。

ひとつだけ。天皇には、ばかとかあほとかでもなれるんです。その方がいいという考え方もあります。でも、少なくとも、ここで「んだんだ」とうなずいておられる方と、私とあなたの気持ちは、ずんと離れてしまいましたね。

そんなことはいいけど、私、税金払うために銀行から借金したのですが、あほらしい思いがヒタヒタトと胸に来ますよ。

2018年08月09日(Thu) 21時49分       編集
あの頃は熱気のある時代でした
KUONさんのブログを楽しみにしています。
茉莉茉莉というHNは、私の大好きな作家、西洋乞食風婆さん森茉莉に因んでいます。

KUONさんより年下ですが、ほぼ同世代です。だからティーンルックやセブンティーン
を読んでいました。 十代でその雑誌のライターだったなんてスゴいです。

寺山修司や井上ひさしは、醜男だけど天才です。その二人に目を掛けられなんて❗
寺山修司は才能ある美少女が好みです。KUONさんは、キラキラした美少女だった事
でしょうね。

安岡力也は、当時、不良のモテ男日本一でした。硬軟両方の男性達とお知り合いなんて
きらびやかな、青春時代を過ごしていたんですね。
うらやましい~❗
2018年08月09日(Thu) 23時02分       編集
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2018年08月10日(Fri) 12時47分       編集
No title
・茉莉茉莉さん

そうやったですかぁ。(笑)。なんとなくそんな気はしてましたぁ。
森茉莉さんは強・中毒性がおありなので、いましばらくは隔離してあります。太宰さんも同じく、です。読みたい本いっぱいあって、買って、いっぱい、積んであったりします、まじで。

なんか私、読むと、ほんまにキラキラしてるヒトみたいですね。実際は世の中が怖くて、不器用で怯えていて、おどおどしていたという記憶なのです。そして、井上ひさしさんは優しくしてくださったけど私は、天をもおそれぬことを申しますが、面食いのみーはーの女の子でした、うんと年上の、中身の濃い(ッテコトダッタデショ?)ヒトの忠告やらなにやら、まともに受けられなかったです・・しゅん。後悔は無し。怖がりのくせに、何より「自由」でいたかったんでした。十代終わりから二十代はじめ。

寺山さんの世界は、濃厚でこわかったですよ、家出して怯えていた、世間知らずのぽっと出のオンナノコには。酔っぱらうことがこわくて、飲酒の世界にも入れなかった。自分を失ったらどうなるのか、と過剰防衛。平気で泥酔してどうにかなっちゃう女の子を、ある種うらやましく見ていた。

こわくないのね、と。私は、いろんなもの、ことが、こわかった。

と言いながら、若かった自分、想えば、よかったなあ。(笑)。

>硬軟両方の男性達とお知り合いなんて

いやや、それは、美しい誤解というもの。そういうものではなかったですね。もう少し外に開かれた勇気があれば、楽しいことももっとあった?と いやや、そうも思わないです。

不器用でツギハギの「青春」でした、が、自分としてはまあ、いろんなことがあって、思い出すのもイヤ、なことは、ほんのすこうし。そういうこともあったのですよ。

浅川マキという歌手がかつていて、好きな歌い手さんでした、そのマキさんの「坂道」という歌が、しみじみ来過ぎて。

「私の住んでるアパートは坂の途中にある」と始まって、ふと見ると部屋に灯りがついている、と。なんだか嬉しくなって立ち止まったが、と続いて、

「私にはわかっていた  あれは消し忘れだってね」

と、こういう歌でした。何度もコンサートに行きました。何年か前に、歌手のまま、亡くなられたようです。

当時のトンデモ話は、けっこうある、です。


・ヒミツの〇さん

気を遣っていただいて、かえって申し訳なかったです。でも、嬉しかったです、今後ともどうぞ、よろしく!。




2018年08月10日(Fri) 22時06分       編集






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