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返事の中までKUONです。

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2019-05-03 (Fri) 15:46

イミテーション・ティアラ、めっけた。



今日は空が青いです。海も青いです。ベランダから見ていると、くちなしの花の色のヨットが、大きいの中くらいの小さいの、たくさん、嬉しそうに出て来て、沖をめざして小さくなって行く・・・までは見届けられず、せかせかと家を出ました。

用のことは置いておいて。何やら探して買いたいと言うぢいさん(夫)にはそうしてもらい、私は、本屋の棚をずら~りと眺めていた。

で。めっけた。

女性週刊誌の表紙に、もう、新・こーごー陛下が。どでで~んと。迫力のあるお方です。そして私は、笑い出すのを抑えなければならないハメに陥ったのでありました。なんじゃこりゃ。

書店の店頭に存在感たっぷりに笑みまいらせたもう、新陛下の奥方。「女性自身」誌の表紙。今まで美智子自身誌、の呼び名を恣にしていた、あの雑誌です。

ここ数日の写真ではありません。過去の一枚。ロオブ・モンタント(まがい)とも言える、中途半端な胸元、袖丈の、とにかく新元号の新調らしいドレス   ではなさそう、ババシャツと呼ばれたあの日の、あの某国国王ご夫妻の晩餐会に於ける、雅子妃のあの雄姿を、今日、わたしは、見てしまいました。

アタマにのっけたティアラ。「第二ティアラ」とかいうらしい。シャープなデザインで、忘れましたが素晴らしい呼称のある、日本の皇太子妃の第二ティアラ。宝冠。それを、戴いておられたのですわ、その表紙のひでぇんか。ぜんぜん光っていない、デザイン的にも?????の。。

本物は、やはりそれも、ダイヤたっぷり、輝きの素晴らしさといったら(実物は拝謁にあずかっていないけど)前・皇后が着けておられた時の写真の煌めきは、すばらしかった。微妙なカーブも美しかった、もちろん首飾りとセット。の、はずの品。

いっとき、こぞって皆さまが「イミテーション・ティアラ」と呼びはやし、モモエちゃんの替え歌として声を合わせた、あの、第二・おそらく本物ぢゃない・ティアラ。それを、満面の笑顔のすぐ上にイタダイて、笑み崩れられるまたこたま。おーいそれ、イミテーションの疑問そのままの、ブリキ製とか云われたモノですよ~、またこたま~。

って写真なのでした。晩餐会では、あれこれやらかしておられた、乾杯の時にそっちじゃない方を見ておられたり、大好物のイケメン風同行者に愛想振って、でも相手にされない現場を撮られたり。

どうした女性自身。何の意図だ。これからは〇〇自身、に、のりかえされるか。〇〇ってどなただ、ミテコさまはもう、お切り捨てか。メディアの意地か。

      「皇室の写真
     2015年12月16日
     現在行方不明のジュエリーのまとめ
     皇后の第一ティアラ」
     この記事の中に前皇后,現皇后の戴く「第二ティアラ」の並んだ写真があります。
     明らかに別物としか見えません。



即位の日には「皇后のティアラ」を頭上にお置きあそばして。新天皇の傍らに、新皇后、お立ちあそばして。大粒の無数のダイヤ、ティアラキラキラ、またこたまはゆーらゆーら、一瞬でしたけど、即位の壇上にて、さすが手練れの居眠りの技まで披露された。

一世一代の即位の日、しっぱいしちゃなんね、とばかり、キメッキメにお薬お用いになられたか、ハイなテンション零れる笑顔、お愛想、車のドアを開ける係のお方にまでお辞儀してらした、新こうごう雅子さま。小さなアヤマチみつけてしまった、意地悪くおん。

前皇后から託された「皇后の第一ティアラ」、首飾りはなぜか二連でいらしたけど、お似合いでいらっしゃいました。で、皇嗣妃殿下、紀子さまの頭上に、皇太子妃の第一ティアラが、燦然と。首飾りとセットで。マガイモノとは思えません、屋内でのあの輝きは。当たり前のような、おお、ここはきちんとこうなったかと、新鮮な感慨。

おそらく簡単な話。

。前・皇后・美智子さんは、ある時期からかたくなに、ティアラをお召しでなかった。首が、肩が、と、とってつけたように出されて来た「ティアラを戴かない理由」の、詳しくはもう、私はお腹いっぱいなのでいいです。ご自身望んで「過去のひと」なられたのであれば、さよならバイバイと手を振って、気にしないのが道理。今日の書店でもすでに、これでもかと出されていた前皇后の書籍、波がさらったように少なくなっておりましたし。

ここで言いたいのは、

とにかく前・皇后が皇后の第一ティアラを(ほかにも、逝去された宮妃の宝冠を勝手に使っておられたものも含めて幾つかお持ちではあったのに)、用いるべき場所にても用いなかったので、皇太子妃も、第一ティアラを使うことができなかった、あるいは控えた。

という言い方があります。

なるほど。そうであれば、このたび次代妃となられた紀子さまの頭上に、あの、日本中で最も精巧につくられていて豪奢で美しい、と認められる宝冠が戴かれていたことに、説明がつきます・・・のか?  わかりませんよ、アチラの方々のなさること考えることは。でも、そんなに不自然な話でもない。

もう一押し言わせてもらえば、あの、魚の骨とも呼ばれてしまった第二ティアラの真贋、存在感は、とりあえず現時点では、取りざたされなくなった、ということかしら。されにくくなった、ということなのか。

ホンモノ、と認定されるモノ、これも長い間、表に出て来ていないが、存在しますのよね。ん? ね? それはわかんね? ねーわ?。

新こーごーも紀子妃殿下も、当分は必要時、5月1日に見せていただいたそれぞれの第一宝冠を、お付けでしょうから。皇太子妃の第二ティアラは出場所が無い、と。

・・・と、あの女性自身の表紙を見るまでは、考えてもいなかったこと。見て、ええ、なんでこの写真?。ひええ、これ謎解きかぁああ、と。

見てしまったからね~。あの週刊誌、見せてくれましたからね~。新こーごーとその周辺の、黒歴史とも呼べる気がするな~。

黒歴史の、ワン、ノブ、ゼム、に過ぎないですけどね。


もう一つ言いたいこと。もう少し考えてものを言うたらいかがですか、ってこと。

「ヤフオクで売り払われたというティアラが、出ているって。あれガセネタだったんですか」

とか、質問しておられた方。エラソーになっても言わせてもらいます、日本の皇太子妃の第一ティアラというもの、ヤフオクになんかかけられたことは無い。かけようの無いものです。確かにヤフオク事件なる事件は存在し、詳細も残されていますが、有耶無耶の裡に時効を迎えて幕引き、とされてしまいました。ただ、皇室のお宝数百点、実際に換金しようとしたアレやアレの身内や、その他クソどもが(あら失礼)どんだけバカでも、

あの宝冠をヤフオクに出せるわけが無い。あの宝冠が無くなっていたとしたら、それは、もっと大掛かりでどうしようもない闇の奥の世界です。断言。そんなことだって皆無とは言い切れない魑魅魍魎の蠢く世界のあるのは、否定できないのですから。慈愛の面かぶってしたり顔した妖怪以外の、何者が成しえたか、ということが、多々あることは・・・事実。

と前置きして申し上げれば、

あの第一ティアラは、値段のつけようの無い品。壊してダイヤを一個ずつ、など、考えようの無い品。


と言いつつ、騒ぎを抑えたいためになら、何かするかも、しないかも。との疑いをキープしたまま。

15年間、日の目を見ることの無かった宝冠が、時を得て現れたことと、ヤフオクなんて(おそらく生かじりの知識で)事実で重いけれど未熟だった茶番劇とゴチャマゼにしての質問で驚きました。なんでも言えばいいってものではない。と、エラソーなKUONは、申し上げます。これ、わけわかめでも、ぜひ、書き留めておきたかったのでした。

ぜんぜん手短にはなりませんでした。。。


コメントのお返事、いましばしお待ち下されたく。ぺこっ。
                       留年生・KUON・まいる


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最終更新日 : 2019-05-03

ということは・・・ * by sarah
お師匠

第一ティアラが無事に紀子妃に渡ったことは、ほんとうに喜ばしいことです



第二ティアラは、雅子さんが使っていたレプリカ第二ティアラは破棄されて、本物第二ティアラが無事に紀子妃に渡されるのでしょうか

まさか、まさか

レプリカを渡すなどということは

(本物しか見ていないヨーロッパ王室の方々の前に、堂々とレプリカを被って現れた旧ひでんかとその夫の旧おでんか。ヨーロッパ王室に噂は駆け巡り、皇室がどのように見られているか。ほんとうに恥ずかしいです)

ティアラの真贋に関する疑問反論オブジェクション! * by ラピスラズリ
わたくしめも全く釈然としないのですよ。

他の宮妃方は皆さん燦然と輝く本物のティアラを被ってるのに雅丼妃だけ何故ブリキのティアラばっかり被ってたのか?
第二ティアラであっても何故わざわざ偽物と分かるお粗末ティアラを被らなきゃいけなかったのか?
こうごうも何故国賓の前でそんなもの被るのを見過ごしたんでしょうか?

雅丼妃が勝手に行ったことなら激怒して然るべきなのに宮内庁もなーんにも言わなかったってことは全員国辱行為を知ってて黙認したってことなんですね?
こんな王族は世界にないのでは?
とにかくこの第二ティアラの疑いを晴らせるのかどうか注目です。

それからここからがお立ち会い、話のハイライトでございますよ。
といってもあたくしめの奇想天外な推理の翼なんですけどね。

今ティアラウォッチしていた面々は今回15年ぶりに本物が登場したと騒ぎになってるようですね。
ほんもの、確かに偽物ではない本物の宝冠のようですね。
でも、これが15年前に見たあの宝冠と同じものかどうかは分からないのではありませんか?
つまりフェイクではないけどオリジナルかどうかは断定出来ないのでは?ということです。

ミテコこうごうが単なる嫌がらせのために自らを美しく荘厳するティアラを長年に渡って被らなかった理由はもっと他にあるのでは?と思うのですよ。

もしかしたら被らなかったのではなくて被れなかったのではないかと。
何故?
無かったからが一番簡単な答えですが残念ながらその理由までは思い付くことが出来ませんでした。

ブリキのティアラは今いずこ?
歴代皇后の正装の胸元を飾る三連のダイヤモンドネックレスがミテコこうごうの時の一連と今回の雅丼こうごうの二連ネックレスに分けられていたのを見ると恐らくはミテコこうごうが国家財産を勝手にいじったことは明白なのでそういうことを躊躇なくやれる人間だということはあるいは他のことも...と疑われても仕方ありませんが、どこかでやりかねないと思っていたのも事実です。

もし無くなっていたティアラを復元させるとしたら最高の権力を握っている現役の皇后のうちにしか出来ませんからね。
それで陛下をどついて生前退位させたのかな?なーんて。

誰か勇気を出して宮内庁長官に、皇族方の宝飾品は歴代どのように保管されているのかを聞いてもらいたいですね。
良からぬ憶測を呼ばないためにも。

全て令和の夜の夢と思し召せ。


NoTitle * by 黒猫アビ
KUON様

こんにちは。
昨夜、娘とティアラの画像を検証しておりました。
ティアラとネックレスは一対であり国の威信をこめて作られたはず、ミテ子さんが皇后になってから三連のネックレスが
一連になり、今度は二連に?
娘となんだか変だと話しておりました。

それでも、紀子様に皇太子妃が身に着ける第一ティアラが
輝いていて良かったとしか・・・
ブリキの第二ティアラの本物はいずこに?


木を隠すなら森の中に隠せ * by ラピスラズリ
つまりは見付かりにくいからというわけですが、ミテコこうごうもこの手を使ったのではないかと思ったのです。
あくまでもしミテコこうごうが新たに本物を作らせたのなら、という仮定の上の話です。

生前退位させなくても陛下が御存命な限りはミテコはんも皇后の身分ですが、そこは老少不定の境なればいつ何時皇太后の身分になるやら分かりません。
そうなってから即位式のために新品を誂えるのは不可能です。

それなら退位しなくても製作を開始させることも出来るず...
でもあれほどの値段の付けられないほどの逸品を作らせるには巨額の原資が要る。
それを支出の中に紛れ込ませるにはそれを目立たなくするほどの巨大な支出を作り出せばいいと悪党なら考えるでしょう。

住まいや引っ越しに関するだけでも巨額のお金が使われているし公的な儀式にはそれこそどれだけ税金を注ぎ込むのか発表さえされてませんが多分目の回るような金額が使われるでしょう。しかも詳細が事細かに発表されることは恐らくはないでしょう。
この最高のチャンスを逃したらもう二度とありません

それを止めるのは唯一国民の反対だったのですが、優しい国民はまんまと高齢への労りからあっという間に賛成多数を捧げてしまいました。
最後まで策士ミテコこうごうにしてやられましたね。
しかし策士策に溺れるのも世の習い。
どこに大きな落とし穴が口を開けて待っているやら、それは神のみぞ知るです。

まず第一の誤算は新天皇皇后が意外に温かく国民に受け入れられていることではないでしょうか?
一過性かもしれませんが大挙して参賀にも押し寄せていたし誰も前両陛下を心から懐かしんだり寂しがったりしているような風潮は感じられませんでした。

私も画面からあの陰気臭い女帝気取りがしなしなくねくねと陛下を引っ張り回す場面が消えただけでせいせいしてもう二度と顔を見たくありません。
去るものは日々に疎し。
また女帝気取りがでしゃばってこないように程度には雅丼こうごうに踏ん張ってもらいたいと思います。

私は善人の皮を被った悪党が大嫌いなんです!

因みに消えた?と思われるのは皇太子妃の第一ティアラだけで皇后のティアラはそのままあったのではないかと思います。
でも皇太子妃の第一ティアラの不在を隠すために、被らせないために自分もティアラを全く被らなかったのかな、と。
木を隠すなら森の中に隠せの論理です。
消えた謎はミテコはんが墓場まで持っていくでしょうが、人の口に戸は立てられませんからどこかから漏れてくるのを待つしかありません。

すべて令和の白中夢と思し召せ。

NoTitle * by 麻の葉
みえる方のブログで読んだのですが、
第一ティアラは売却したのを天皇家が買い戻し、
第二ティアラは最初からレプリカが有ったので
レプリカを渡したら売り払い、イミテーションを
海外で作った。
そのブログは急に読むことが出来なくなり
大変驚いたのを覚えています。


NoTitle * by KUON
・sarah さん。

紀子さまは、ご自分から「あれが欲しい」という思いを決してお持ちにはならないと思うのですが、このたびあの第一ティアラが輝いているのを見た時は、驚きと、何というか、本当?という思いと。疑いっぽくなっています。そうならざるを得ない、と自己弁護。

何かがあるのですね。その何かは、民のしらざるところに。

>(本物しか見ていないヨーロッパ王室の方々の前に、堂々とレプリカを被って現れた旧ひでんかとその夫の旧おでんか。ヨーロッパ王室に噂は駆け巡り、皇室がどのように見られているか。ほんとうに恥ずかしいです)<

あのババシャツドレスとブリキのティアラは、ベルギー国王ご夫妻の前に出る時に。ベルギーはダイヤモンドの産地。その晩餐会にね。もう随分以前から、外国にはバレているのですよ。今は、みなさま、どんな思いで見ておられるか。私と同じく、いつ、爆発するかと、シビアにご覧なのではないか、と。

・ラピスラズリさん

何と書いていいかわからない現実です。

>今回15年ぶりに本物が登場したと騒ぎになってるようですね。
ほんもの、確かに偽物ではない本物の宝冠のようですね。
でも、これが15年前に見たあの宝冠と同じものかどうかは分からないのではありませんか?
つまりフェイクではないけどオリジナルかどうかは断定出来ないのでは?ということです。<

紀子さまは黙って着けておられますが、ナニヤラ???が点灯しておる私です。

ただ、思うことは、消えた時期には、こんなにしつこく追及されるとは思わずに「やってしまった」のではないか、と。

宝冠ではあれど「あれではない」感満載の、豪奢なティアラ、とにもかくにも「皇太子妃」ではない「皇嗣妃」と、へんてこな認定をした紀子妃殿下の頭上に置いたのは、やはり、ヤバい、と慌てた向きがあったからでないかと。

ティアラを追及する声が「雑音」に仕切れなかったってことは、あると思うのですよ。放置できなかった、と。

コメント二件、一緒にお返事で申し訳ないし、思いは書ききれませんが、誰も前両陛下を心から懐かしんだり寂しがったりしていない(風)。

私も画面からあの陰気臭い女帝気取りがしなしなくねくねと陛下を引っ張り回す場面が消えただけでせいせいしてもう二度と顔を見たくありません。
去るものは日々に疎し。

(ここまで書いてパソの反抗にあっています。すみませんが続きは後で。おかしいんですよ、このごろホントに、なぜかしらな






NoTitle * by KUON
・ラピスラズリさん

ごめんなさい、ここから続きとさせてください。

>因みに消えた?と思われるのは皇太子妃の第一ティアラだけで皇后のティアラはそのままあったのではないかと思います。
>でも皇太子妃の第一ティアラの不在を隠すために、被らせないために自分もティアラを全く被らなかったのかな、と。
>木を隠すなら森の中に隠せの論理です。
消えた謎はミテコはんが墓場まで持っていくでしょうが、人の口に戸は立てられませんからどこかから漏れてくるのを待つしかありません。<

同じように感じています。でも、バカねえと思う。第二ティアラを、宮中晩さん会に使わせたの、平気か。
私にとっては、重大な事件なんですけど。まあ、とは言え、ブリキがどうしたってものか、自分は、センターにいる人間でありながら、何もかぶらずで通したのですからね。

闇は深い、と、こういう時にこ言うのでせうか。

>すべて令和の白中夢と思し召せ。

>なんだか胡散臭くてきちゃなくて不透明でく、つまんない白昼夢ですこと。あ、それでいいのか。

・黒猫アビさん

ネックレス。あれ、一粒でも、どえらい大きなダイヤモンドで。この話はつまり、ミチコさんと言う方は、どんなことも何もかも、自分の都合でやってしまう人、ということでは。

宮家への産児制限もティアラの件あれこれも、雅子さんを、どうしてあそこまで庇い立てしたのかも。みんなミチコ流。

国のことなど考えないですよね。国を・・皇室を、毀損するために入って来たヒトだから。よくなさいました。これからがどうなるか、ですね。

もう、どなたも、本気でミテコさんに出て来て欲しいとなど、もう、思っていませんよ。わかるのは、これから。

・麻の葉 さん

>第一ティアラは売却したのを天皇家が買い戻し、

おそろしいことをするものですね。するものですね。脅迫のネタになりますね。あ、すでになっているのか、あれこれ、いっぱい、と、戦慄が走ります。でも、ありそうだな、と思う。

ブリキのティアラは、レプリカと言うにはお粗末すぎましたね。あれを堂々とね。

>そのブログは急に読むことが出来なくなり
>大変驚いたのを覚えています。

その「見える方」は、どうなられたのでしょうか。単に引かれただけ、ならよろしいのですが。

またいらして下さいね。






白昼夢 * by ラピスラズリ
KUONさま
たくさんのご感想有り難うございました。
多分ティアラはミテコ皇后のアキレス腱ですね。

ミテコ皇后の最近の化け物みたいな妖怪じみた顔を見て"毒食わば皿まで"という言葉が浮かびました。
それくらい肝の座った筋金入りの悪党ってことです。
到底皇室入りしてましてや皇后の座に登るような人間ではなかった。
若い頃の憂いを含んだ絶世の美女だった頃を除けば実に品のない卑しい顔つきの人ですよ。
特に哄笑している顔の下世話で下品なこと。
ティアラが宝積品に見えずハチマキにしか見えません。

ところで私が意味した白昼夢は私の大胆な推理のことです。
一応夢か現かとぼかしておきませんとね。
おぞましいあやつらが犯した数々の犯罪紛いのことは夢でなんかあるものか、事実だったと確信しております。

お師匠さまにお願いです。
どうか皇室問題から遠ざからずKUON節をこれからも炸裂して頂ければと心から思うものです。

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ということは・・・

お師匠

第一ティアラが無事に紀子妃に渡ったことは、ほんとうに喜ばしいことです



第二ティアラは、雅子さんが使っていたレプリカ第二ティアラは破棄されて、本物第二ティアラが無事に紀子妃に渡されるのでしょうか

まさか、まさか

レプリカを渡すなどということは

(本物しか見ていないヨーロッパ王室の方々の前に、堂々とレプリカを被って現れた旧ひでんかとその夫の旧おでんか。ヨーロッパ王室に噂は駆け巡り、皇室がどのように見られているか。ほんとうに恥ずかしいです)
2019-05-03-20:20 * sarah [ 返信 * 編集 ]

ティアラの真贋に関する疑問反論オブジェクション!

わたくしめも全く釈然としないのですよ。

他の宮妃方は皆さん燦然と輝く本物のティアラを被ってるのに雅丼妃だけ何故ブリキのティアラばっかり被ってたのか?
第二ティアラであっても何故わざわざ偽物と分かるお粗末ティアラを被らなきゃいけなかったのか?
こうごうも何故国賓の前でそんなもの被るのを見過ごしたんでしょうか?

雅丼妃が勝手に行ったことなら激怒して然るべきなのに宮内庁もなーんにも言わなかったってことは全員国辱行為を知ってて黙認したってことなんですね?
こんな王族は世界にないのでは?
とにかくこの第二ティアラの疑いを晴らせるのかどうか注目です。

それからここからがお立ち会い、話のハイライトでございますよ。
といってもあたくしめの奇想天外な推理の翼なんですけどね。

今ティアラウォッチしていた面々は今回15年ぶりに本物が登場したと騒ぎになってるようですね。
ほんもの、確かに偽物ではない本物の宝冠のようですね。
でも、これが15年前に見たあの宝冠と同じものかどうかは分からないのではありませんか?
つまりフェイクではないけどオリジナルかどうかは断定出来ないのでは?ということです。

ミテコこうごうが単なる嫌がらせのために自らを美しく荘厳するティアラを長年に渡って被らなかった理由はもっと他にあるのでは?と思うのですよ。

もしかしたら被らなかったのではなくて被れなかったのではないかと。
何故?
無かったからが一番簡単な答えですが残念ながらその理由までは思い付くことが出来ませんでした。

ブリキのティアラは今いずこ?
歴代皇后の正装の胸元を飾る三連のダイヤモンドネックレスがミテコこうごうの時の一連と今回の雅丼こうごうの二連ネックレスに分けられていたのを見ると恐らくはミテコこうごうが国家財産を勝手にいじったことは明白なのでそういうことを躊躇なくやれる人間だということはあるいは他のことも...と疑われても仕方ありませんが、どこかでやりかねないと思っていたのも事実です。

もし無くなっていたティアラを復元させるとしたら最高の権力を握っている現役の皇后のうちにしか出来ませんからね。
それで陛下をどついて生前退位させたのかな?なーんて。

誰か勇気を出して宮内庁長官に、皇族方の宝飾品は歴代どのように保管されているのかを聞いてもらいたいですね。
良からぬ憶測を呼ばないためにも。

全て令和の夜の夢と思し召せ。

2019-05-05-00:13 * ラピスラズリ [ 返信 * 編集 ]

NoTitle

KUON様

こんにちは。
昨夜、娘とティアラの画像を検証しておりました。
ティアラとネックレスは一対であり国の威信をこめて作られたはず、ミテ子さんが皇后になってから三連のネックレスが
一連になり、今度は二連に?
娘となんだか変だと話しておりました。

それでも、紀子様に皇太子妃が身に着ける第一ティアラが
輝いていて良かったとしか・・・
ブリキの第二ティアラの本物はいずこに?

2019-05-05-11:57 * 黒猫アビ [ 返信 * 編集 ]

木を隠すなら森の中に隠せ

つまりは見付かりにくいからというわけですが、ミテコこうごうもこの手を使ったのではないかと思ったのです。
あくまでもしミテコこうごうが新たに本物を作らせたのなら、という仮定の上の話です。

生前退位させなくても陛下が御存命な限りはミテコはんも皇后の身分ですが、そこは老少不定の境なればいつ何時皇太后の身分になるやら分かりません。
そうなってから即位式のために新品を誂えるのは不可能です。

それなら退位しなくても製作を開始させることも出来るず...
でもあれほどの値段の付けられないほどの逸品を作らせるには巨額の原資が要る。
それを支出の中に紛れ込ませるにはそれを目立たなくするほどの巨大な支出を作り出せばいいと悪党なら考えるでしょう。

住まいや引っ越しに関するだけでも巨額のお金が使われているし公的な儀式にはそれこそどれだけ税金を注ぎ込むのか発表さえされてませんが多分目の回るような金額が使われるでしょう。しかも詳細が事細かに発表されることは恐らくはないでしょう。
この最高のチャンスを逃したらもう二度とありません

それを止めるのは唯一国民の反対だったのですが、優しい国民はまんまと高齢への労りからあっという間に賛成多数を捧げてしまいました。
最後まで策士ミテコこうごうにしてやられましたね。
しかし策士策に溺れるのも世の習い。
どこに大きな落とし穴が口を開けて待っているやら、それは神のみぞ知るです。

まず第一の誤算は新天皇皇后が意外に温かく国民に受け入れられていることではないでしょうか?
一過性かもしれませんが大挙して参賀にも押し寄せていたし誰も前両陛下を心から懐かしんだり寂しがったりしているような風潮は感じられませんでした。

私も画面からあの陰気臭い女帝気取りがしなしなくねくねと陛下を引っ張り回す場面が消えただけでせいせいしてもう二度と顔を見たくありません。
去るものは日々に疎し。
また女帝気取りがでしゃばってこないように程度には雅丼こうごうに踏ん張ってもらいたいと思います。

私は善人の皮を被った悪党が大嫌いなんです!

因みに消えた?と思われるのは皇太子妃の第一ティアラだけで皇后のティアラはそのままあったのではないかと思います。
でも皇太子妃の第一ティアラの不在を隠すために、被らせないために自分もティアラを全く被らなかったのかな、と。
木を隠すなら森の中に隠せの論理です。
消えた謎はミテコはんが墓場まで持っていくでしょうが、人の口に戸は立てられませんからどこかから漏れてくるのを待つしかありません。

すべて令和の白中夢と思し召せ。
2019-05-05-14:19 * ラピスラズリ [ 返信 * 編集 ]

NoTitle

みえる方のブログで読んだのですが、
第一ティアラは売却したのを天皇家が買い戻し、
第二ティアラは最初からレプリカが有ったので
レプリカを渡したら売り払い、イミテーションを
海外で作った。
そのブログは急に読むことが出来なくなり
大変驚いたのを覚えています。

2019-05-05-20:58 * 麻の葉 [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る NoTitle

・sarah さん。

紀子さまは、ご自分から「あれが欲しい」という思いを決してお持ちにはならないと思うのですが、このたびあの第一ティアラが輝いているのを見た時は、驚きと、何というか、本当?という思いと。疑いっぽくなっています。そうならざるを得ない、と自己弁護。

何かがあるのですね。その何かは、民のしらざるところに。

>(本物しか見ていないヨーロッパ王室の方々の前に、堂々とレプリカを被って現れた旧ひでんかとその夫の旧おでんか。ヨーロッパ王室に噂は駆け巡り、皇室がどのように見られているか。ほんとうに恥ずかしいです)<

あのババシャツドレスとブリキのティアラは、ベルギー国王ご夫妻の前に出る時に。ベルギーはダイヤモンドの産地。その晩餐会にね。もう随分以前から、外国にはバレているのですよ。今は、みなさま、どんな思いで見ておられるか。私と同じく、いつ、爆発するかと、シビアにご覧なのではないか、と。

・ラピスラズリさん

何と書いていいかわからない現実です。

>今回15年ぶりに本物が登場したと騒ぎになってるようですね。
ほんもの、確かに偽物ではない本物の宝冠のようですね。
でも、これが15年前に見たあの宝冠と同じものかどうかは分からないのではありませんか?
つまりフェイクではないけどオリジナルかどうかは断定出来ないのでは?ということです。<

紀子さまは黙って着けておられますが、ナニヤラ???が点灯しておる私です。

ただ、思うことは、消えた時期には、こんなにしつこく追及されるとは思わずに「やってしまった」のではないか、と。

宝冠ではあれど「あれではない」感満載の、豪奢なティアラ、とにもかくにも「皇太子妃」ではない「皇嗣妃」と、へんてこな認定をした紀子妃殿下の頭上に置いたのは、やはり、ヤバい、と慌てた向きがあったからでないかと。

ティアラを追及する声が「雑音」に仕切れなかったってことは、あると思うのですよ。放置できなかった、と。

コメント二件、一緒にお返事で申し訳ないし、思いは書ききれませんが、誰も前両陛下を心から懐かしんだり寂しがったりしていない(風)。

私も画面からあの陰気臭い女帝気取りがしなしなくねくねと陛下を引っ張り回す場面が消えただけでせいせいしてもう二度と顔を見たくありません。
去るものは日々に疎し。

(ここまで書いてパソの反抗にあっています。すみませんが続きは後で。おかしいんですよ、このごろホントに、なぜかしらな





2019-05-11-21:41 * KUON [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る NoTitle

・ラピスラズリさん

ごめんなさい、ここから続きとさせてください。

>因みに消えた?と思われるのは皇太子妃の第一ティアラだけで皇后のティアラはそのままあったのではないかと思います。
>でも皇太子妃の第一ティアラの不在を隠すために、被らせないために自分もティアラを全く被らなかったのかな、と。
>木を隠すなら森の中に隠せの論理です。
消えた謎はミテコはんが墓場まで持っていくでしょうが、人の口に戸は立てられませんからどこかから漏れてくるのを待つしかありません。<

同じように感じています。でも、バカねえと思う。第二ティアラを、宮中晩さん会に使わせたの、平気か。
私にとっては、重大な事件なんですけど。まあ、とは言え、ブリキがどうしたってものか、自分は、センターにいる人間でありながら、何もかぶらずで通したのですからね。

闇は深い、と、こういう時にこ言うのでせうか。

>すべて令和の白中夢と思し召せ。

>なんだか胡散臭くてきちゃなくて不透明でく、つまんない白昼夢ですこと。あ、それでいいのか。

・黒猫アビさん

ネックレス。あれ、一粒でも、どえらい大きなダイヤモンドで。この話はつまり、ミチコさんと言う方は、どんなことも何もかも、自分の都合でやってしまう人、ということでは。

宮家への産児制限もティアラの件あれこれも、雅子さんを、どうしてあそこまで庇い立てしたのかも。みんなミチコ流。

国のことなど考えないですよね。国を・・皇室を、毀損するために入って来たヒトだから。よくなさいました。これからがどうなるか、ですね。

もう、どなたも、本気でミテコさんに出て来て欲しいとなど、もう、思っていませんよ。わかるのは、これから。

・麻の葉 さん

>第一ティアラは売却したのを天皇家が買い戻し、

おそろしいことをするものですね。するものですね。脅迫のネタになりますね。あ、すでになっているのか、あれこれ、いっぱい、と、戦慄が走ります。でも、ありそうだな、と思う。

ブリキのティアラは、レプリカと言うにはお粗末すぎましたね。あれを堂々とね。

>そのブログは急に読むことが出来なくなり
>大変驚いたのを覚えています。

その「見える方」は、どうなられたのでしょうか。単に引かれただけ、ならよろしいのですが。

またいらして下さいね。





2019-05-11-22:00 * KUON [ 返信 * 編集 ]

白昼夢

KUONさま
たくさんのご感想有り難うございました。
多分ティアラはミテコ皇后のアキレス腱ですね。

ミテコ皇后の最近の化け物みたいな妖怪じみた顔を見て"毒食わば皿まで"という言葉が浮かびました。
それくらい肝の座った筋金入りの悪党ってことです。
到底皇室入りしてましてや皇后の座に登るような人間ではなかった。
若い頃の憂いを含んだ絶世の美女だった頃を除けば実に品のない卑しい顔つきの人ですよ。
特に哄笑している顔の下世話で下品なこと。
ティアラが宝積品に見えずハチマキにしか見えません。

ところで私が意味した白昼夢は私の大胆な推理のことです。
一応夢か現かとぼかしておきませんとね。
おぞましいあやつらが犯した数々の犯罪紛いのことは夢でなんかあるものか、事実だったと確信しております。

お師匠さまにお願いです。
どうか皇室問題から遠ざからずKUON節をこれからも炸裂して頂ければと心から思うものです。
2019-05-11-23:28 * ラピスラズリ [ 返信 * 編集 ]