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返事の中までKUONです。
 風がたっぷりで


風がごちそうだと思う。風が、たっぷりで、ぜいたくと思う。

海から直接とどく、まっさらな風。

オンボロになったソファに、新しいカバーをかける。うす水色の、今は使う予定のない、頂き物の、ちょっといいブランドの、夏掛け。サイズはぴったり。ぴったりにする。余りの部分はぎゅうぎゅう、押し込んで。

夏、いいじゃんと思う。

新品になったみたいなソファにかけて、風を浴びて、幸せ。

三時になったらスイカを食べよう。




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 *  分類 : どうってことのない話
自動通知機能 : -  *  伝言 : 6  *  記事編集  *  2019年07月10日(Wed) 20時00分
初めてコメントします。
このところ数日のkuonさんのブログに圧倒されています。
すべての場面が見えるようです。皇室の記事も素晴らしかったとしても、もったいないと思っていました。あんな人らどうでもいいです。
kuonさんを生かしておられる、現在のkuonさんが好きです。
2019年07月10日(Wed) 21時43分       編集
風花様、はじめまして。
こんばんは。
風花様がおっしゃる様に
本当にkuon様の文章には圧倒されます。

糊のきいた良い匂いのシャツを
着た様な気分が今回の記事で
感じ取られました。

そう、その時々で読む者に
様々な感慨を与えて下さっていますよね。

風花様の ご意見には全面賛成いたしますが
この一言を申し上げたく参りました。

皇室について
あんな人達どうでも良い、
と書いておられますが
とんでもないことです。


その どうでも良いという気持ちが
今の
とんでもない内廷皇室をつくったのだと思います。

日本は
今の内廷皇族をなんとかできたら
まだ余力があります。

今が分水嶺(もう 過ぎたかもしれない)
です。

風花さんもkuon様の文書に感銘をお受けになられましたら
どうぞ、数年前に遡ってご覧下さい。

kuon様がどの様な経路を辿って
いまのご意見になられたか
お分かりになるかと思います、

決して皇室の事などどうでも良い事ではないのですよ。

この国の根幹に関わることです。

それを揚げてくださっている
kuon様に感謝しています。


2019年07月10日(Wed) 22時58分       編集
目には青葉~じゃなくて
 西瓜ひとり野分を知らぬあしたかな(山口素堂)

何があっても、で~んとまします西瓜のように、私はなりたい。
なんか宮沢賢治風でもあり、中原中也風でもあり。
(私は、宮沢賢治は苦手なんです。)

そんなことはともかく。
スイカ、いいですね。食べたいなぁ。ここ数年食べていないわ。
大好物なんですが、果物系はお高くてなかなか手が出せません。
新しいお仕事のお金が入ったら、おばあと小僧に買ってあげようと思いました。

2019年07月11日(Thu) 11時13分       編集
令和あたり
食中毒みたいに
令和あたりしたみたいで、
うんざりとげんなりと怒りと憤りを
行ったり来たりしてました。

たぶん、みなさん
そうだと思います。
令和にあたって息絶え絶え。

でも、夏がきますからね。
元気出さないと!
2019年07月11日(Thu) 15時44分       編集
・風花さん

好きですと言われて腹の立つ人はきっと、いないですよね。

私も嬉しい。いまは、そういう時期で、ほんの小さな「シアワセ」の種を、ふわ、と、大きくしてみたい、楽しんでいたい。

それだけなんです。自分の思うこと、していてもいいと、自分で思います。

・アイリス@さん

お気持ち、多分わたし、わかっています。ありがとうございます、と、思っています。

でも、アチラの方、を眺めると、信じがたい醜状で、みていられない。何を見ても、信じられない、まあ、そんなものだったのか、と得心しても、情けなくて。無理やり「いい」と思おうとするのは、イヤなんですよ。そうはありたくない。みすみすなこと言って、今度は自分が嘘つきになるのはイヤだ。

勝手なこと言いましたが、ホントなんです。

>日本は
>今の内廷皇族をなんとかできたら
>まだ余力があります。

私が思うには。んん、うまくきちんと言えません。ごめんなさい、芯から言葉が出ません。芯からでない言葉なんか、無意味と思うの・・・。

・ゴネコさん

あれま。私も賢治さん、苦手なんです。なんとか、いいと思おうとしてみたのです、何度も。どこかで「いい」と思おうとしたのです。

ヘタレの中也が、いいんですよ、わたし。そういうことが、それくらいは、はっきり解る、今の私です。

スイカは。りにょーざい代わりに。

おかあが買ってくれたスイカ、おばあ(失礼)も小僧さんも、シャクシャク、楽しそうに美味しそうに食べはるでしょう。夏の,小さなシアワセ。

・たまき さん

その、元号だという言葉、使わないようにしていたのに、銀行で書かされるのです。和暦で、とか指定で。仕方ないのでそーゆーのだけは、する。

今日もそして、遥か昭和の大スター、つるたこーじの歌声が、脳内に響きまする。

なにか~ら~なに~ま~で~まあ~く~ら~や~み~よ~

右を向いても左を見ても

ば~か~と~あほ~お~の~

なんとも、みごとに、ウソばっかりのこの世界。

三猿になって当分、好きな音楽聴いて、窓あけはなして。
たまきさん、無理に元気引っ張り出すと、息切れしますわよ。

おたいらに、おたいらに、無理は、少しだけにいたしましょう。




2019年07月11日(Thu) 19時26分       編集
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2019年07月12日(Fri) 11時18分       編集






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