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KUONのブログへようこそⅡ

返事の中までKUONです。

Top Page › 嬉しかった › やさいさん
2019-08-07 (Wed) 11:15

やさいさん

みっともなくて嘘くっさい「上級へんてこボクタチえらいんだぞ一家」も、何しに行ったやら、の静養先からお手々ぶんぶん帰京されて、6日は黙とうされたとか。特別列車もったいないよ。

はっきり差別を申し上げます、あの二人の「上級障害議員」さん。私もうっすら四十年の余、関わらせていただいている「フツー或いは一般的またはもしかして下級障害国民」の皆さんに思いを馳せること一切無いまま、そのままで拝するたびに、一ミクロンの共感もリスペクトも向け得ず。男性の方はまだしも、女性の方の方に、特に嫌悪感。そこで、何をなさるおつもり。ついでに書いちゃう。愛知県の知事、なになの、あの方。

今日、パソコンひらいて「きゃと頬っぺたぽっぽしちゃったのは、コツメカワウソの「流しカワウソ」の動画と記事だけ。こういう話ってけっこう、本動物にはメーワクっぽい匂いがしたりするものですが(偏見?)、このコは、ウォーターシュートを楽しんでいる様子で、私もニコニコしてしまいました。

・・・どう書こうか、ずっと考えていました。

私がパソコン使えるようになりたい、自分も「コメント」やら入れてみたい、自分用のブログ始めたい、の、すべてのきっかけとなったブログの、主さんから、

「すべてばっさり削除しました」

とのお知らせをいただいて。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・思いはあり過ぎるほど、でも、どう書いていいかわからず。

ブログも大好きでしたし、何度もお会いすることになった、その邂逅も、とてもとても素晴らしかった。教えていただいたこと、いっぱい。

本当にすべて、消えてしまっていました。ものすっごい、胸の中の空洞感。うまく書けません。だから無理やり、書かないことにしよう。

やさいさん、ホントに、ありがとうございました。とか言ってないで、まだこれからお付き合いは続きます、ドンと座り込んで、一杯、おしゃべりしましょうねえ。

とは言いつつ、お礼しかない、ありがとう、元気で、お互い、いましょうね!。

さようならじゃない「ありがとう」を、ありがとう、なかなか無いもの、そーゆーの。





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最終更新日 : 2019-08-07

日本人と天皇家 * by しまき
特別列車に乗る前に、また例のワゴンに家族で乗られて、天皇陛下は最後部の座席。よっこらしょっとそこに座る。お手振りも、天皇陛下のお姿はよく見えなくて、でもいいよね?みんなが見たいのは、うちの雅子と愛ちゃんだものね。日本国民が自分の妻子が手を振るのに、歓喜で応えてくれれば、それがボクの幸せだから。
なんだろうと思いますが、そこにはどこにも「令和」の今上陛下としての威厳も威信のかけらもないのでした。
平成のご夫妻は「演技派な奥様」のせいで、やたらいろいろ目立っておられましたが、令和のご夫妻は「自然流」とでもいえばいいのでしょうか?「一般庶民の目線」とでも?でもお召し列車に乗り、静養先の信号は全て青にさせて、50mの車列に守られて進むんですよね。私は実際見たことがありませんが、主人はあります。皇太子臨席の会に参加したことがあるので。その折の車列の長さに目を丸くしておりました。
ところで皇嗣家となられた秋篠宮家の車列というと、今でも変わらないのかな。何かこの辺も、天皇家の決まり事がグダグダになっちゃっているのが残念です。殿下は殿下で妙に意固地に私は思えてしまう。政府専用機もお使いいただきたいし、信号も青でささっと次の目的地に行かれてほしい。だってこちらは「公務」なさっておられるんですよ?「静養」じゃないんです。かえって信号待ちがあるので、その非常にタイトなスケジュールが予定どおりに間に合うのか、周囲ははらはらし通しなんだとか。
本当にもう。暑いのもありますけど、何だかなぁ~の毎日です。
どうかお体にお気をつけてくださいましね。

* by KUON
・しまき さん

私、天皇夫妻などという方々には、関心も関係もありません、あのごときおぞましいものに、気持ちを向ける気は無いのです。勝手にやってろ、です。
皇嗣殿下にも同じく。これ言うと夜道で殴られそうですけど、違和感あり。上なんちゃらも、見たく無し、触れたく無し。母親を筆頭下女に・・もう止めます。

何が何でもどなたかを「支持」なさって止まないのなら、またこその他を擁護しまくる方々と変わらない。そんなのアホらし。もういいかげん、「こ」の字も見たくないのです。

暑いので、とにかく、気をつけて参りましょうね。

頭の中のペヨンジュン * by やさい
KUONさん、ありがとうね。

満開の花畑脳から始めたブログ、いろいろあって、いろいろ学んで、いろいろ知って、とうとう嫌呆笑(韓)になってしまいました。
カオスなブログを最後まで看取って頂いて感謝しています。
頂いたコメントの数々は忘れません。素敵な文に共感、同感しながら、本当に楽しかったです。。

ずっと放っておいて廃墟状態のブログを解体撤去して更地にしたら、また違う景色が見えてくるような気がします。
これからもずっとずっと友達でいてくださいね。
よろしくね^^

* by KUON
・やさいさん。

もう十年以上になりますか。毎日.飢えるようにやさいさんのブログを訪問していました。初めて触れたブログが「頭の中のペヨンジュン」でした。わが家の「えらいこっちゃ」の時期の、最終段階の時期といいましょうか。私は、呆っとなったアタマで、そこにいるミニョンさんという男性の笑顔を、

これ何? このヒト何? こんなヒトいるの? と眺めていた。日本中を席巻していたという「冬のソナタ」のブームに、私は全く乗っていなかった。街で、書店の店頭の雑誌の表紙が、すべてその人だなあ、とくらいは感じていた。ペ・ヨンジュンと言う俳優が来日したのも、なんとなく知ってはいた。でも、私には関係の無い人でした。

会社が倒産して家を「いつ出てってくれはりますか」と追われて、あれこれあって、私の世界には色彩が失われていたなあ、まことグレーな世界にいたなあ、ということを、感じました。そしてどんどん色彩は戻ってきたのでした。

ひとよりかなり遅れて「冬ソナ」を観、やさいさんの書かれることを貪って楽しみ、ブログやらコメントやら、そういうものがあるならと、自分もしたいと思って書き込み。

思い出すこと、いっぱい。私は、再び書き出すことで、救ってもらいました。

2011年3月に起きたことも。全く見当はずれなことを、書かせて下さり、受け入れて下さり、私は自分のブログを持つようになった。やさいさんのおかげでした。

ホントは「お友達」なんてものでなく、大恩人なのです。トモダチなんて口幅ったい、申し訳ない。でも「お友達」と呼ばせて下さいましたね。

ありがとう。これからも友達でいさせて下さい。「頭の中のペヨンジュン」すばらしいブログでした。そして、ヨンジュン以降は私には「無い」のでした。



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日本人と天皇家

特別列車に乗る前に、また例のワゴンに家族で乗られて、天皇陛下は最後部の座席。よっこらしょっとそこに座る。お手振りも、天皇陛下のお姿はよく見えなくて、でもいいよね?みんなが見たいのは、うちの雅子と愛ちゃんだものね。日本国民が自分の妻子が手を振るのに、歓喜で応えてくれれば、それがボクの幸せだから。
なんだろうと思いますが、そこにはどこにも「令和」の今上陛下としての威厳も威信のかけらもないのでした。
平成のご夫妻は「演技派な奥様」のせいで、やたらいろいろ目立っておられましたが、令和のご夫妻は「自然流」とでもいえばいいのでしょうか?「一般庶民の目線」とでも?でもお召し列車に乗り、静養先の信号は全て青にさせて、50mの車列に守られて進むんですよね。私は実際見たことがありませんが、主人はあります。皇太子臨席の会に参加したことがあるので。その折の車列の長さに目を丸くしておりました。
ところで皇嗣家となられた秋篠宮家の車列というと、今でも変わらないのかな。何かこの辺も、天皇家の決まり事がグダグダになっちゃっているのが残念です。殿下は殿下で妙に意固地に私は思えてしまう。政府専用機もお使いいただきたいし、信号も青でささっと次の目的地に行かれてほしい。だってこちらは「公務」なさっておられるんですよ?「静養」じゃないんです。かえって信号待ちがあるので、その非常にタイトなスケジュールが予定どおりに間に合うのか、周囲ははらはらし通しなんだとか。
本当にもう。暑いのもありますけど、何だかなぁ~の毎日です。
どうかお体にお気をつけてくださいましね。
2019-08-07-12:58 * しまき [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る 

・しまき さん

私、天皇夫妻などという方々には、関心も関係もありません、あのごときおぞましいものに、気持ちを向ける気は無いのです。勝手にやってろ、です。
皇嗣殿下にも同じく。これ言うと夜道で殴られそうですけど、違和感あり。上なんちゃらも、見たく無し、触れたく無し。母親を筆頭下女に・・もう止めます。

何が何でもどなたかを「支持」なさって止まないのなら、またこその他を擁護しまくる方々と変わらない。そんなのアホらし。もういいかげん、「こ」の字も見たくないのです。

暑いので、とにかく、気をつけて参りましょうね。
2019-08-07-19:59 * KUON [ 返信 * 編集 ]

頭の中のペヨンジュン

KUONさん、ありがとうね。

満開の花畑脳から始めたブログ、いろいろあって、いろいろ学んで、いろいろ知って、とうとう嫌呆笑(韓)になってしまいました。
カオスなブログを最後まで看取って頂いて感謝しています。
頂いたコメントの数々は忘れません。素敵な文に共感、同感しながら、本当に楽しかったです。。

ずっと放っておいて廃墟状態のブログを解体撤去して更地にしたら、また違う景色が見えてくるような気がします。
これからもずっとずっと友達でいてくださいね。
よろしくね^^
2019-08-08-15:05 * やさい [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る 

・やさいさん。

もう十年以上になりますか。毎日.飢えるようにやさいさんのブログを訪問していました。初めて触れたブログが「頭の中のペヨンジュン」でした。わが家の「えらいこっちゃ」の時期の、最終段階の時期といいましょうか。私は、呆っとなったアタマで、そこにいるミニョンさんという男性の笑顔を、

これ何? このヒト何? こんなヒトいるの? と眺めていた。日本中を席巻していたという「冬のソナタ」のブームに、私は全く乗っていなかった。街で、書店の店頭の雑誌の表紙が、すべてその人だなあ、とくらいは感じていた。ペ・ヨンジュンと言う俳優が来日したのも、なんとなく知ってはいた。でも、私には関係の無い人でした。

会社が倒産して家を「いつ出てってくれはりますか」と追われて、あれこれあって、私の世界には色彩が失われていたなあ、まことグレーな世界にいたなあ、ということを、感じました。そしてどんどん色彩は戻ってきたのでした。

ひとよりかなり遅れて「冬ソナ」を観、やさいさんの書かれることを貪って楽しみ、ブログやらコメントやら、そういうものがあるならと、自分もしたいと思って書き込み。

思い出すこと、いっぱい。私は、再び書き出すことで、救ってもらいました。

2011年3月に起きたことも。全く見当はずれなことを、書かせて下さり、受け入れて下さり、私は自分のブログを持つようになった。やさいさんのおかげでした。

ホントは「お友達」なんてものでなく、大恩人なのです。トモダチなんて口幅ったい、申し訳ない。でも「お友達」と呼ばせて下さいましたね。

ありがとう。これからも友達でいさせて下さい。「頭の中のペヨンジュン」すばらしいブログでした。そして、ヨンジュン以降は私には「無い」のでした。


2019-08-10-23:00 * KUON [ 返信 * 編集 ]