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返事の中までKUONです。
 火の災いを
朝、沖縄の首里城が燃えていると知りました。まだ消えていない、という時点。

恐ろしくて震えます。

火、水、風。

この国に、風の災い、水の災い、そして今朝は火災。こじつけではない、本当に恐ろしいです。

即位したというナルの、何ごとも無いような決まり文句の

「この機会に国民の幸せと一層の発展を祈ります」。これ。

ずっとこれ言うてます。初めに渡された原稿通りなのか。あれらが何やらしている内にも、国のあちこち、おさまるどころか、新たな被害を被り続けておられる。なにが「この機会」なんだ。

・・・そうよね、安全な場所にいて、夜ごと美酒の杯を手に見下ろして、民の竈に火の見えなかろうと。ボクと妻のマタコには、何の困ったことも辛いこともあありましぇ~~~ん、のアンポンタンには、臨機応変も無い、同じことでも口から出してれば済みますものね。

直近の三度目の「饗応の儀」、立食のパーティだったそうです。入場の折りに下コウゴウとなったお方は、前を行くダンナにはばかりも無く話しかけ、アタマの中ヘチマの夫・・・これがテンノーだってね、それは、うしろ向いてツマの話に耳を貸した。

よその国の王妃に思いっきり馬鹿にされ、あるいは某国の王をつかまえて引き寄せて顔寄せて行って即、横っ飛びに逃げられて。噂やワルクチでない、現実に起きたことで、画像も動画もてんこ盛り。私は「remmikkiのブログ」さんで、逐一、見せてもらっています。「ふぶきの部屋」さんも、沢山見せて下さっています。(これ書くことで、ご迷惑にならないことを願いつつ。勝手にお名前出して申し訳ありません)。

世界中が賞賛とかさすがにっぽんとか嘘と言うにもアコギに書かせている、その世界には、私は住んでいない、住ませていただけないのだわ、価値観ちがい過ぎて。何を見てもイヤなんだから、自分の中のわが祖国を、じんわり見ながら行くんです。

火の災いを恐れます。祭祀の行われていない皇居には、魑魅魍魎の跋扈するばかり。まだ書きたいけど、出かける用があるので、いったんパソを離れます。


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 *  分類 : 皇室のことなど
自動通知機能 : -  *  伝言 : 9  *  記事編集  *  2019年10月31日(Thu) 09時56分
禍々しい代替り
ご無沙汰しています

今年の自然災害や重い犯罪などの禍いの多さに不安を覚えつつ、そんな年もあると思うようにしておりました。
しかし今回の首里城火災はあまりにも衝撃的で、やはりこれだけ続くのは普通ではない、と。安易に祭祀不足と言いたくありませんが、あまりにも酷い。
復元とはいえ、あの朱く美しい首里の宮殿が焼け落ちてしまったなんて。清と日本の間で揺れ動きながら、独特の文化を育んできた琉球。
首里城は沖縄の人々の精神的支柱だったことでしょう。本土で言えば奈良京都、あるいは千代田が焼け落ちたようなもの。
代替わりして満面の笑みの、あの能天気なお二人に、民の身心の痛みなど届きますまい。
沖縄の方々にはお見舞い申し上げるとともに、できるだけ早い再建をお祈りします。
2019年10月31日(Thu) 12時45分       編集
No title
天変地異の大災害、首里城の大火災、いくら科学的では言われても言わせていただきます。

原因は天皇と皇后の祭祀の祈りの怠りと、徳の無さのせいではないでしょうか。

こういう天皇と皇后を許し指導し教育し、皇室改革した前任者達にも、多いに責任があります。

王室やVIP達を招いた時の、天皇と皇后の振る舞いもみっともなく身震いした。

王室の白人男性の口の中にベロを入れそうな(下品な表現で失礼!)発情したようなうっとり顔の接触の仕方。恥を知れ!

なぜ日本の神の怒りを民草が受けなくてはならないのか?理不尽である。
2019年10月31日(Thu) 15時15分       編集
No title
・さやか さん

お久しぶりです、久々のコメントが、このようなことで、なんか辛い。

首里城は、沖縄の「象徴」であるとすれば。その象徴が、焼け失せてしまった。

北の方も南にも、日常を破壊されてしまった方々がたくさん。

私のお腹の底の気持ちを、ぱかっと、ひのもとに晒せない、残念。

一所懸命、ナルがマタコが、と言っても、言ってる方が××に受け取られるのみで。

黒い雲に包まれてしまっている心地です。元気で食欲もありますけどね。コメントありがとうございました。

・茉莉茉莉さん

ここでは、ずっと、言い続けていたのでした。でもどうにもならなくて、ここへ来ています。ナルちゃんは、恐れなど知覚不能のナルちゃんで、神さまの優しさも恐ろしさも御存じない。自分が責められなくて、毎晩ひとりでお酒が飲めればいいんでしょう。顔がだんだん、酒しかない人間のそれになって来ています。

もう、言うのは辞めようと思うのですが、つい、つい。

以前、コメントいただいてお返事できずだった気がします。申し訳ないことです、お許し下さいね。懲りずにまた、おいで下さいね。
2019年10月31日(Thu) 20時18分       編集
No title
火は恐ろしいものですね。あの美しい首里城が焼け落ちてしまうとは。
沖縄の人たちの心のよりどころ、誇りであったと思います。
私はオカルトめいたことは苦手なのですが、それでもやはり、あれらが悪いから、と思ってしまいます。偶然というには打ち続きすぎます。
でも、あれらは何が起きても壊れたレコードのように同じ文言を繰り返すだけ。
国民に寄り添うだなんて、冗談でしょう。できっこない。してほしくもないですけど。
でも、見て子さま、“ずっと心寄せてきた沖縄”に起きたこの一大事、まさか知らん顔できませんよね。赤坂御所の改装はやめて旧高松宮邸でずっとご隠居なさいませ。浮いた費用を首里城の再建にと、ぽーんとお出しなさいませよ。慈愛のみて子様なんですから。
2019年10月31日(Thu) 23時01分       編集
なんだかとっても胸がざわざわしてしまいます。
ざわざわがとまりません。
そして、とっても怖いのです。

あの夫婦はもう見たくもありません。
2019年11月01日(Fri) 09時36分       編集
なんだかとっても胸がざわざわしてしまいます。
ざわざわがとまりません。
そして、とっても怖いのです。

あの夫婦はもう見たくもありません。
2019年11月01日(Fri) 09時36分       編集
KUON様

こんにちは。
9日から二泊三日の家族で行く沖縄旅行の旅、首里城とても楽しみにしていました。


即位パレードが10日に延期になった時に、娘となんだか嫌だね~!と話をしていました。

こんな状態でも、パレードをするのか?
疑問だらけです。



2019年11月01日(Fri) 11時41分       編集
水と火の災害
お邪魔致します。

起き抜けにつけたテレビに「首里城炎上」の文字と燃える様子が映し出され、思わず声を上げて驚いてしまいました。
沖縄は訪れたことがなく、首里城をいつか観るのを楽しみにしておりましたのに。

即位礼正殿の儀とその後3回の饗宴の儀は水害、4回目は火災。非科学的だろうが何だろうが、アレらの即位・立后を天が許していないことがありありと分かります。数百年前なら即退位ものです。

心を寄せて頂かなくて結構です。天皇皇后の地位にふさわしい方が他におられます。すみやかにお退がり下さいますよう。
2019年11月01日(Fri) 14時32分       編集
遅くなりました。

・わすれんぼ さん

寝起きの首里城炎上の様子は、ショックでした。当日は中国さまに行っていて不在だったあの知事が、何を言うかと思ったら帰って来て、復興する、助けが欲しいだと。当地の方が、どうして自衛隊の飛行機が出ないのか、と仰っていましたが、焔の画像もそうですが、わけがわからなくてクラクラします。

死人が出なかっただけは、よかったことと思います。私の友人は、残念ながら首里城は、首里城の周りがつまり「神のましますところなので」、と、「首里城跡」としておくしか無いのでないかと,言っていました。

風も水も火も、本来はありがたいもの、恵のもの、として、あって頂きたいです。

・たまき さん

同じ文面のふたつのコメントは、ミスでなく思いの大きさと読ませてもらいました。

>なんだかとっても胸がざわざわしてしまいます。
>ざわざわがとまりません。
>そして、とっても怖いのです。

こういった「なんだかとっても」を、気のせいだとか神経質に過ぎる、だとかで飛ばしてしまうのなら、いきなり妙なことを申しますが、皇室の存在さえ無用、ということになうのでは。

今は「理屈」を視覚化できたりしますが、何も無くて、人間の(動物たちの)・・・台風前にどこかへ行ってしまっている、とか、そういった行動の。現実、事実だけがあった昔には、みんな、神さまを、感じていたんではないか。で、懸命に祈る、命を賭して周囲を守ろうとする、などの役割が、生まれて来たのではないかと。

手短に言えませんが、今の皇室には、そんな感じは皆無ですし。現世の快楽ばかり祈るような天皇も、必要かどうか。そんなことを考えました。拝金主義の嘘つきのあの人たちは,要るのかなあ、と。

・黒猫アビさん

せっかくのお身内のお祝い事の、沖縄行き。あのお城へ行こうと思われるのは、当たり前ですよね。でも、この時期に、消失してしまった。どうしても私には、風と水の後の火、としか思えません。

でも。沖縄には、もっといろんな美しい、素晴らしい、がある。太陽も海も。残波岬の夕陽を、眺めて来て下さい。ぜひ。ぜひ。ぴょんとは行きにくい沖縄を、楽しんでらして下さい。ね!。

パレードが、じっさいできるかどうかわかりませんが(私は見たくない)、どうしてもやらなといけないものでもなかった「パレード」を、先代はやった、あんなことは、皇室の「必須」でも「伝統」でもない、そうとは思っています。先代の夫婦は、揃ってみごとなミーハーでいらした。

・白萩さん

>即位礼正殿の儀とその後3回の饗宴の儀は水害、4回目は火災。非科学的だろうが何だろうが、アレらの即位・立后を天が許していないことがありありと分かります。数百年前なら即退位ものです。<

深く同感いたします。非科学的、と、おそらく言い捨てられる意見ではありましょうが、天皇は神道の長。最高神官。神道に、神さまの話に「科学」は無用なのでは。おかしいでしょう、科学的に言う天皇って何でしょう。まあ、科学は除けて言っても、絶対、ミソギもケッサイも、祭祀を行う者としての徳仁氏が、省略しているなら、あのような大掛かりな、特別のショーみたいな即位の儀式も不要。下賤のコウゴウが大はしゃぎする動画も、当然、不必要。

人間は何でもできるように、あちら方はやってるけど。目に見えない大きな力を、察知できない天皇など、無くなっていいと籠っています。不完全な人間であっても、真摯におられる、ということが、当たり前に大きなことと思います。


2019年11月03日(Sun) 21時05分       編集






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