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KUONのブログへようこそⅡ

返事の中までKUONです。

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2019-11-01 (Fri) 16:10

気持ちが乱れます



同じような災いの連鎖する感じは、なんとなくありました。若いころ、八ヶ岳のボロな山荘(とか言ってますが、知人の親御さんのもので、私もタダで泊まらせてもらっていたのに)で、その夏何度目かの飛行機事故のニュースを耳にした時。震えました。口ではどうも言い表せない恐ろしさでした。何これ、また、どうして、と。

何を書きたいの、と、今、問われれば、えーと、とか、漠然とした応えようしか無い気もする・・・

首里城が、猛火のなかに崩れて行く画像を、何度も何枚も見て。

胸がぞわぞわするのです。いきなり話題を大きくすれば、私が生まれる前も後も天災、人災、事故。大きな災害は歴史のなかで切れ目なく起こり続け、「二度とこのような悲惨が繰り返されませんように」とか。「風化させてはならない」とか。全くそうなんだけど実際には、ほとんどのことが、流れる歳月のうちに巻き込まれて行く、現実に酷い目に遭った方々以外の記憶からは、薄れて行く。それが現実。悲しくやりきれないが、現実。本当に酷い目に遭われた方々は、ぐっと黙っておられる。

と、言ってしまっていいですか。

轟轟たる猛火のなかに崩れ落ちて行った首里城。私は沖縄へ行ったことは無いです、いつか行ったら、ぜひ訪れてみたいと願っていました。

火のいろは凄まじく恐ろしい。なすすべの無いまま・・と書くには・違和感がありますけど、だからといって・・・現実に、燃えてしまったのですよね。

どこかのどなたさんたちは、ココロを痛めたり心配なさったりしていると、報じさせている。そんなこと言うの簡単だわ。

国家的な重大な行事の、いまだ途次にあって、人を招いたり宴を饗したり美酒を酌み交わしたり、単に好きでしているんじゃないのは、私にも理解できます。気になるのは、あの夫婦の態度に、惧れも痛みも慮りも慎みも、なんにも感じられないこと。完璧にヒトゴトでしかないこと。今更の話ではないですが。

合計4回、催されたという饗宴の儀、3回は雨が降り、最後の一回には紅蓮の炎。600人の人を招待して、来られたのは360人、という宴もあったとか。申し訳ないですが、嫌われているとか笑われている、とか。仕方ないですよ、普通に目が・・・あ。

即位ということをして、長年の病気が、あっという間にばっちり回復されたとは、おめでたや、まさこさま。態度も余裕が出て、へこへこ頷きながらの無様は変わらねど、ワタシガイチバンエラクナッタノヨ、のお気持がおあらわれになられて。。諸悪の根源ともいえる、あのお父上のいわく「あなたの時代だ」って。それ違いますよ、こーごーの時代、なんてものは、私の国の歴史の中にはありませんよ。前代さんがああでいらしたし、強く否定はできない、でも、何抜かしてんね、ええかげんにせえよアホかあ。とは思う、思うくらいは思わせてな。勝手に御所に住みついて、飲食なさらないで下さいよ、オワダさん、まったく。

そうそう、先代さんといえば。

ナルさん。ともかく高い所に上がって、それらしい顔してテンノーになられた、のは、幼いころから自らの家庭を顧みず、ひたすら皇太子の養育係をおつとめ下された、浜尾実さんのお陰でしょう。指先の揃え方エトセテラ、いわゆる身の処し方を叩き込んで下さった。その方のお葬式に、ナルは行かなかった。ナルのおたたさまが行かせなかった、その訳を「浜尾さんはクリスチャンでいらしたから」と、ぬけぬけと、そういうことにしておった。浜尾さんはミテコさまにも、バシバシとものを仰ったから。お気に召さなかった。

でも、お友達で大好きなオガタサダコさんのお葬式には、ミテコさん、行ってた。車の周りに何台も車配して、お通りだよ~とばかりに交通規制かけて。私的な訪問なんですって。大学の先輩だったオガタさん、もちろんクリスチャン。皇太子の養育に尽力された方と、どっちが?と感じますが、そんなことをれれれ???していたら、あの女帝さまのやること、いえ、なさることの???は解けません。

浜尾実氏は、ナルさんが「まさこの人格が否定された」とテレビカメラの前で言い放ったビデオを、ご覧になって。

皇太子が私的なことをこんな仰って、など驚いておられました。私が、その浜尾さんのビデオを観て感じたのは、

「皇太子さま、こんな地味なネクタイをしていらっしゃる」

の発言の時の、心配そうな表情でした。うまく言えませんが、心外そうな。ナルちゃん溺愛のおたたさんは、ナルさんがどんなネクタイしていようが、車の後部の荷物席に乗せられていようが、そこからあたま突き出して手を振っていても、平気かどうかわからない、が、、口出してはいけない、とでもお思いか。、自分のことしか気にならないのか。あのあたりが言わなければ、どんなヘンテコなことでも通ってしまう、大恥の元なのに。

慰霊を重ねたと賞賛される先代夫婦。ずいぶん偏った旅をなされました。行きたいところへ行かれた、と、私は思っています。なのにシベリアやガ島については、口先に乗せられたこともありません。赤紙一枚で連れて行かれて、靖国で会おうと、国のため家族のために命を落とされた方々が、息絶えるやいなや還ってこられたであろう、御霊の集っておられるであろう靖国へは、行っていない、今のなるまさが行く訳も無い。

沖縄へは何度も足を向けられた。沖縄の言葉でたくさん歌も詠まれた、ミチコさんは、天皇陛下になり替わって、自分のうたを陛下の御製として固定した。東北地方へは、気乗りされなかったようです。

このへんで止めます。

橋が壊れたり道路がいつ通れるようになるか、とか。風や雨にめっちゃくちゃにされた家や田んぼや果樹園や。車や。本当に、膨大な被害を、受けてしまわれた方々。すでにメディアも報じない。これから冬に向かいます。






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最終更新日 : 2019-11-01

KUONさま * by おおやまよしの
いつもありがとうございます。一文一文にそうだそうだと頷いております。

燃えるような怒りの時は過ぎて、青白い静かな怒りの中に居る心地がしています。
ここまでハッキリと天がお示しくださったならば、ただもう静かに待っていればいいのかなと思います。沈んでいく様を。

美しい夜明けが来る事を信じたいです。




* by KUON
・おおやまよしの さん

「それ」は、人知の及ばぬところ、でも、仰るように、静かに待っていればいいのでしょうか。

人間の力などしれたもの。焔はどんどん大きくなって、赤く燃え上がって、ただ、白炎、というものがあるんですよね.。白い炎。派手じゃないけど、こわいよ~、の炎が。

KUONさま * by おおやまよしの
やはり静かに待っていてはいけないのでしょうね。違うことは違うと言うことが大切なのでしょう。

某所に書き込みなどしておりますが、最近の凶兆も吉兆と言い換えるいわゆる工作員に反論するのも疲れることと、やる気を失くしていたのでした。

でも小さき虫でも頑張ろう。違うものは違うと言おう。

すみません、勝手な決意表明を失礼いたしました。

KUON様お久し振りです * by ゆきぼ
KUON様の言いたい事が凄くわかります。
今回の台風による水害で沈んだ水戸市のニュース映像が流れましたが、自宅があの近くでした。
そして更に首里城の火災。
歴史とその中で生きていた人達の悲鳴が聞こえる様で見ていられませんでした。

ここ数年の事件、事故、災害は異常です。
尿漏れパット着けてあちこち行かずに静かに隠居して最後位せめて神秘性を少しでも残して欲しかったですね。
知り合いに美人で人望も厚いクラブのオーナーがいました。
60歳過ぎて娘に店を任せ綺麗に華麗に引退しました。
惜しむお客様の数、お世話になった元ホステスが集結しましたね。あれは感動しました。

まがりなりにも神と同格の天皇を腕を掴んで引っ張り廻すなんて天をも畏れぬ所業です。
全国民の前で天皇のスピーチの読み間違いを晒すわ、赤ら顔の威厳も消え失せた老人をやたら露出させるわ。
そこらの爺婆とは違うんです。
これからの日本が本当に心配です。
毎日モヤモヤしています。

* by KUON
.おおやま よしの さん

>近の凶兆も吉兆と言い換えるいわゆる工作員に反論するのも疲れることと、やる気を失くしていたのでした。<

そのお気持。そういった方が、とっても多いのだと感じています。毎月欠かさず、靖国の絵馬に
「廃太子 廃妃」を祈念してしておられた方も一途に願っていられただけ、心が折れてしまわれたようで。

私も、モノ言うのも疲れた、と、特別何もしていないのに・・・でも私も、本気で、本気で、立ち向かっていた気がする・・・

今では一番神さまに遠い気もします、見せかけだけのあチラに、一切の崇敬の念も抱くことはできません。このままで行けると思っているなら思っていろよ、と、猛々しい気持ちがあります。もう一度書かせて下さい、いちばん、神さまに遠い、あのひとたち。神さまは優しくて厳しい、そんな風に、今も信じている自分がいます。




* by KUON
・ゆきぼ さん

お久しぶり・・・来て下さりありがとうございます。
このたびの被災の酷さ。とにかく泥だらけ。メディアはすっかり報じなくなりましたが、この冬をどうされるのか、下天も、な~んにも感じていないでしょう。自分も含めて、本当に人さまの気持ちに寄り添う、って。それ、すっごい言葉と思います。何不自由の無い御身で、しゃらっとそれを口にする、その感受性が信じられないです、でも、今まではそれで来れたからね、ご自愛のミテコさんも

隠居した身で、今この時期に、ちょろちょろ出て来られますな。じっとしていられないのか、報じられ方が地味でお厭なのか。本気で、いつ、引っ越しするのか、120トンだか200トンだか、どうするんだ、自分の道楽で集め倒した、自分以外にきられない妙ちきりんな服飾品、オーソドックスを感じさせるものがないです。自分のことばかりなんですね、徹頭徹尾。

>り合いに美人で人望も厚いクラブのオーナーがいました。
60過ぎて娘に店を任せ綺麗に華麗に引退しました。
惜しむお客様の数、お世話になった元ホステスが集結しましたね。あれは感動しました。<

素敵なお話ですね。みごとな方ですね、憧れます。。引き時、わきまえておられて。そこが大切なのでは。元ホステスさんが集結された、と読めば、本物や~、と、私は思います。

最新のお出かけの、かつてのようなマントスーツ姿、もう神通力は消えたよ、と、教えて差し上げたいような。一言で言えば、無様です。

KUONさま * by おおやまよしの
お返事ありがとうございます。

〉毎月欠かさず、靖国の絵馬に「廃太子 廃妃」を祈念してしておられた方も一途に願っていられただけ、心が折れてしまわれたようで。

この方は多くの人が心配しているであろう、あの方なのでしょうか?
もしそうだとしたら、心が折れてしまわれたにせよ無事にいらっしゃるのですね。
これがあの方の消息なら、本当にほっといたします。

* by KUON
・おおやま よしの さん

私が知っているのは、毎月欠かさず靖国神社に参拝され、絵馬に、達筆で「廃太子・廃妃」を祈念し続けておられた方です。例の掲示板などにも取り上げられていましたが、無言を貫かれました。仰っておられる方と、どうなのかな? 何人ものブログ主さんが、いま、休んでおられるようですが・・知る限りでは、ご病気はされていても、それ以上の・・・ではないようで。

尋常でない誹謗中傷、受けながら続けておられる方もおられます。アタマが下がります。

このごろ思うことは、最終段階に近づいている気がする、ということです。何より思うのは、神道の長である家でのこの、体たらく。どんなものでも崩れる時は崩れる。自然が片をつけるのではないか。

神の子などであるものですか。おこがましいわ。

まっさかさまに、落ちろ。と願っているのですが・・・

KUONさま * by おおやまよしの
詳しいお返事をありがとうございました。

KUONさまも大変な輩に悩まされていらっしゃる中に、ブログを続けてくださってありがとうございます。
KUONさまの苦難の上に乗ってこうしてコメントを書かせていただくことを、申し訳なくまた大変ありがたく思っております。

平家物語の冒頭部分が、ずっと頭の中に流れています。あれは真理、ですよね。

* by KUON
・おおやま よしの さん

いえいえ。私はそんなにイヤな目に遭っていません。おかげさまで。以前は酷い気分にならざるを得ない時期もありましたが。

身に余るおねぎらいを、ありがとうございました。今後も、マイペースで勝手なブログを続けると思います。よろしくお願い申し上げます。

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KUONさま

いつもありがとうございます。一文一文にそうだそうだと頷いております。

燃えるような怒りの時は過ぎて、青白い静かな怒りの中に居る心地がしています。
ここまでハッキリと天がお示しくださったならば、ただもう静かに待っていればいいのかなと思います。沈んでいく様を。

美しい夜明けが来る事を信じたいです。



2019-11-02-22:24 * おおやまよしの [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る 

・おおやまよしの さん

「それ」は、人知の及ばぬところ、でも、仰るように、静かに待っていればいいのでしょうか。

人間の力などしれたもの。焔はどんどん大きくなって、赤く燃え上がって、ただ、白炎、というものがあるんですよね.。白い炎。派手じゃないけど、こわいよ~、の炎が。
2019-11-03-21:11 * KUON [ 返信 * 編集 ]

KUONさま

やはり静かに待っていてはいけないのでしょうね。違うことは違うと言うことが大切なのでしょう。

某所に書き込みなどしておりますが、最近の凶兆も吉兆と言い換えるいわゆる工作員に反論するのも疲れることと、やる気を失くしていたのでした。

でも小さき虫でも頑張ろう。違うものは違うと言おう。

すみません、勝手な決意表明を失礼いたしました。
2019-11-05-22:37 * おおやまよしの [ 返信 * 編集 ]

KUON様お久し振りです

KUON様の言いたい事が凄くわかります。
今回の台風による水害で沈んだ水戸市のニュース映像が流れましたが、自宅があの近くでした。
そして更に首里城の火災。
歴史とその中で生きていた人達の悲鳴が聞こえる様で見ていられませんでした。

ここ数年の事件、事故、災害は異常です。
尿漏れパット着けてあちこち行かずに静かに隠居して最後位せめて神秘性を少しでも残して欲しかったですね。
知り合いに美人で人望も厚いクラブのオーナーがいました。
60歳過ぎて娘に店を任せ綺麗に華麗に引退しました。
惜しむお客様の数、お世話になった元ホステスが集結しましたね。あれは感動しました。

まがりなりにも神と同格の天皇を腕を掴んで引っ張り廻すなんて天をも畏れぬ所業です。
全国民の前で天皇のスピーチの読み間違いを晒すわ、赤ら顔の威厳も消え失せた老人をやたら露出させるわ。
そこらの爺婆とは違うんです。
これからの日本が本当に心配です。
毎日モヤモヤしています。
2019-11-06-00:26 * ゆきぼ [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る 

.おおやま よしの さん

>近の凶兆も吉兆と言い換えるいわゆる工作員に反論するのも疲れることと、やる気を失くしていたのでした。<

そのお気持。そういった方が、とっても多いのだと感じています。毎月欠かさず、靖国の絵馬に
「廃太子 廃妃」を祈念してしておられた方も一途に願っていられただけ、心が折れてしまわれたようで。

私も、モノ言うのも疲れた、と、特別何もしていないのに・・・でも私も、本気で、本気で、立ち向かっていた気がする・・・

今では一番神さまに遠い気もします、見せかけだけのあチラに、一切の崇敬の念も抱くことはできません。このままで行けると思っているなら思っていろよ、と、猛々しい気持ちがあります。もう一度書かせて下さい、いちばん、神さまに遠い、あのひとたち。神さまは優しくて厳しい、そんな風に、今も信じている自分がいます。



2019-11-07-20:22 * KUON [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る 

・ゆきぼ さん

お久しぶり・・・来て下さりありがとうございます。
このたびの被災の酷さ。とにかく泥だらけ。メディアはすっかり報じなくなりましたが、この冬をどうされるのか、下天も、な~んにも感じていないでしょう。自分も含めて、本当に人さまの気持ちに寄り添う、って。それ、すっごい言葉と思います。何不自由の無い御身で、しゃらっとそれを口にする、その感受性が信じられないです、でも、今まではそれで来れたからね、ご自愛のミテコさんも

隠居した身で、今この時期に、ちょろちょろ出て来られますな。じっとしていられないのか、報じられ方が地味でお厭なのか。本気で、いつ、引っ越しするのか、120トンだか200トンだか、どうするんだ、自分の道楽で集め倒した、自分以外にきられない妙ちきりんな服飾品、オーソドックスを感じさせるものがないです。自分のことばかりなんですね、徹頭徹尾。

>り合いに美人で人望も厚いクラブのオーナーがいました。
60過ぎて娘に店を任せ綺麗に華麗に引退しました。
惜しむお客様の数、お世話になった元ホステスが集結しましたね。あれは感動しました。<

素敵なお話ですね。みごとな方ですね、憧れます。。引き時、わきまえておられて。そこが大切なのでは。元ホステスさんが集結された、と読めば、本物や~、と、私は思います。

最新のお出かけの、かつてのようなマントスーツ姿、もう神通力は消えたよ、と、教えて差し上げたいような。一言で言えば、無様です。
2019-11-07-20:45 * KUON [ 返信 * 編集 ]

KUONさま

お返事ありがとうございます。

〉毎月欠かさず、靖国の絵馬に「廃太子 廃妃」を祈念してしておられた方も一途に願っていられただけ、心が折れてしまわれたようで。

この方は多くの人が心配しているであろう、あの方なのでしょうか?
もしそうだとしたら、心が折れてしまわれたにせよ無事にいらっしゃるのですね。
これがあの方の消息なら、本当にほっといたします。
2019-11-08-23:19 * おおやまよしの [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る 

・おおやま よしの さん

私が知っているのは、毎月欠かさず靖国神社に参拝され、絵馬に、達筆で「廃太子・廃妃」を祈念し続けておられた方です。例の掲示板などにも取り上げられていましたが、無言を貫かれました。仰っておられる方と、どうなのかな? 何人ものブログ主さんが、いま、休んでおられるようですが・・知る限りでは、ご病気はされていても、それ以上の・・・ではないようで。

尋常でない誹謗中傷、受けながら続けておられる方もおられます。アタマが下がります。

このごろ思うことは、最終段階に近づいている気がする、ということです。何より思うのは、神道の長である家でのこの、体たらく。どんなものでも崩れる時は崩れる。自然が片をつけるのではないか。

神の子などであるものですか。おこがましいわ。

まっさかさまに、落ちろ。と願っているのですが・・・
2019-11-09-09:55 * KUON [ 返信 * 編集 ]

KUONさま

詳しいお返事をありがとうございました。

KUONさまも大変な輩に悩まされていらっしゃる中に、ブログを続けてくださってありがとうございます。
KUONさまの苦難の上に乗ってこうしてコメントを書かせていただくことを、申し訳なくまた大変ありがたく思っております。

平家物語の冒頭部分が、ずっと頭の中に流れています。あれは真理、ですよね。
2019-11-09-22:58 * おおやまよしの [ 返信 * 編集 ]

今も夢見る 

・おおやま よしの さん

いえいえ。私はそんなにイヤな目に遭っていません。おかげさまで。以前は酷い気分にならざるを得ない時期もありましたが。

身に余るおねぎらいを、ありがとうございました。今後も、マイペースで勝手なブログを続けると思います。よろしくお願い申し上げます。
2019-11-11-18:53 * KUON [ 返信 * 編集 ]