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返事の中までKUONです。
 霜月の「みんなのうた」お呼びかけです。
途中で、いきなりですが、テンプレートを変えます。

とても気に入っておかりしたのですが、文字が薄くて読みにくい、と感じまして。よろしくお願い申し上げます。


十一月。霜月の「みんなのうた」詠草をお寄せください。

五七五七七の短歌の定型、いささかの字余り字足らずは、それはそれ。この記事のコメント欄にお寄せください。締め切りは十八日の月曜日の夜です。お一人、何首でも幾度でもどうぞ。

この秋はいろんなことがありました。大きな被害があり、皇室の行事もありました。

今夜、いまこの時に新天皇は祈っておられる(はず)。さっきチラリとテレビが見えました。今は素直に、この国の安寧、五穀豊穣,、人々の幸せ、を祈られる(はず)の思いが、天に届きますように、と。ミジンコ・KUONも、ミジンコながら願います。

真摯に生きる方々に、悲しいこと、苦しいことが、襲って来ませんように。いろんなことが起き過ぎます。


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 *  分類 : みんなのうた
自動通知機能 : -  *  伝言 : 26  *  記事編集  *  2019年11月14日(Thu) 19時26分
・マリー・ラフォレ巴里に死すとや透明のはなみず際限なき朝に知る

2019年11月14日(Thu) 19時38分       編集
今月もよろしくお願いします。
今月もご指導よろしくお願いします。


新月の虚しき夜は風もなし 雲の切れ間に星ひとつ見ゆ

灰色にけぶる夕闇濃さを増す 黒犬ひたと足取り合わす

霜月の星無き夜の小望月(こもちづき)雲破って出で雲超え昇る

晩秋の満月眺め立ち止まる 夕餉のしたく少し遅らす

寒風に欠けゆく月の昇る頃 濡れ田の上で青鷺の鳴く

濡れ田には稲穂倒れて沈み込む 霜月の風渡る音する


2019年11月14日(Thu) 20時35分       編集
霜月のうた
こんばんは。先月は鹿児島や佐賀を旅していて、おうたをお休みしました。今月から、また、よろしくお願いします。
〇長崎のハウステンボスかわきりに孫と旅して九州制覇
(娘と孫を連れて、この三年間で九州全県に宿泊しました。)
〇首里城に五歳になったら上ろうと素通りの夏今悔やまれる
(沖縄で近くを通った時、孫が坂や階段を上れるようになったら行こうと話していました。まさかあんな事になろうとは。)

〇初心者でラグビー始めた息子たちノックオンからルールを習う
(1年生はオール初心者のチームでした)
〇審判の笛が鳴る度先輩に解説を乞う初心者の親
(息子の高校時代が懐かしいです。 そんな息子の解説でワールドカップも楽しめました。)
2019年11月14日(Thu) 23時14分       編集
kuonさま
今回もよろしくお願いいたします。

*わが祖国ぶあつき霧に覆はれて燐寸擦りてももう火はつかぬ

*退位そも憲法違反であるからに即位もやはり憲法違反

*老いを忌む世相となりて日本に味ある顔の少なくなりぬ

*PCに我が胸のうち晒されて定期検査を無事通過せり

*病院の帰路の紅葉の美しや気がかり失せて我にもどれば

*かばかりの風に紅葉は樹を離(か)りぬまこと真紅は悲しき色よ

*草の絮二度と戻らぬ故郷を去りがたからむ風にのらざり
2019年11月15日(Fri) 19時34分       編集
霜月によせて
今月もお呼びかけありがとうございます。
お風邪いかがでいらっしゃいますか?
今回はご遠慮しようかとも思いましたが、あまりにいろいろなことのあった秋で、うたも涌いて出ずにはいられませんでした。
お具合のおよろしい時にお目を通していただければ幸いです。


  燃え熾る首里正殿に風疾し八大龍王雨降らせたまへ

    ◊ ◊ ◊ ◊ ◊

  大風に倉庫は破れて幾十年触れざりしままの琴を葬る (台風15号・19号)

  あらかたは棄てねばならぬさりながらせめて遂げたし本の見送り

  愛せしも忘れ果てしも積ん読も塵掃ひつつ書に詫びる秋

  武蔵野の谷戸の料亭渓流の魚は豪雨に流されしとふ (台風19号)


小さな2階建ての倉庫、解体余儀なく、せめて中の本や書類やがらくたを整理しようと・・・
ビンボー人ほどモノが多いというのは真理です(>д<*)
あ、ほかにもモノが多いかた、いらっしゃいましたね。

    ◊ ◊ ◊ ◊ ◊

  ラグビーのワールドカップにわかファン俄愛国者の殖ゆる秋なり

  覇歌なりき生死のあはひ今超えて命奮はすハカの雄叫び


「にわか」を揶揄しているのではありません。
私自身俄以下のピンポイントファン(前回と今回のW杯のみ関心)ですから。
ラグビーでもサッカーでも、代表戦というのは「くに」というまとまりを考える素晴らしいチャンスだと思います。事実上多国籍軍が認められるラグビーナショナルチームのおおどかな在り方と同時に。
「覇歌」は、ガンバッテと聞こえる「カマテ」の意味を調べていて思い浮かびました。


    ◊ ◊ ◊ ◊ ◊

  三夜四日我が家を訪ひしアライグマ家に帰りしか森に消えしか

  日一日日脚は縮み身も縮み名もなき家事の積もる夕暮れ

  紬着て帯引き締むる明け暮れを夢見しは過去 猫と暮らせば
  


どうぞお大事になさってくださいませ。
2019年11月15日(Fri) 21時23分       編集
にわか→俄 へのお願い
重ねてのコメント失礼します。
「にわかファン」は「にはか」とすべきでしょうが流行語的に用いられるので現代仮名遣いのままにしました。
でもこの辺り字がスカスカな感じなので、「俄」に変更させてくださいませ。
お手数をおかけして申し訳ありません。
2019年11月15日(Fri) 21時37分       編集
KUON様

今晩は。
今月もご指導よろしくお願いいたします。

11月のおうた

 ・沖縄で親族のみの結婚式
  子の晴れ姿目頭あつく
  
 ・花嫁の父が手に持つ亡き妻の
  小さな遺影ともに参列
(高校生の時に、お母様を亡くされたと)

 パレードの日と重なるので、少し不安が・・・
心あたたまる挙式になり、安心いたしました。
レンタカーのナビが違う道を指示したり
信用できないナビで苦労したのと、帰りの飛行機が羽田空港が混雑しているとのことで那覇の離陸が遅れたくらいですみ、ホッといたしました。
初めての沖縄、美しい海でした。

風邪気味との事、お身体に気をつけてお過ごし下さい。


2019年11月15日(Fri) 22時46分       編集
KUОNさま

今月もお歌を募ってくださり、ありがとうございます。

・茄子の花無駄なしと言えどベランダの我が鉢咲いて皆落ちにけり
・ベランダの茄子に集りしアブラムシついに隣のトマトに移れり

ベランダ菜園の茄子を詠みました。
七月の曇天故か、咲いてもみな落ちてしまいました。
今になってつぼみがついていますが、実らないでしょう。
うまく育てられなくて、可哀想なことをしています。

・石段を這う蟻たちの歩み遅く霜月は早や半ばを過ぎぬ
・オレンジのコスモス支える霜月の空の蒼さを愛(かな)しく想ふ

最後の歌は、白秋の、「草わかば色鉛筆の赤き粉のちるがいとしく寝て削るなり」を思って詠いました。
あのオレンジ色のコスモスは、新種か外来種か、どうもきつい色に見えて、控えめな空色が痛々しく思えるのです。

2019年11月16日(Sat) 19時21分       編集
・来む春は落慶法要成るといふ薬師寺の塔の今日の三日月

・しずしずと夜に染まりて行く空を見上げをり共に言葉あらなく

・異国語ばかりの奈良抜けて来て西ノ京の小さき路地にほっと身を置く

・必要なことばだけ出す必要なときにさういふ風にありたし


  
2019年11月16日(Sat) 21時48分       編集
KUONさま
霜月のみんなのうた、ありがとうございますm(__)m
今月も読み捨ててくださいませ。

即位礼や一連の儀式、パレードを拝して

高御座 すわっているの たってるの
立つも座るも 変わらじの君
たかみくらすわっているのたってるのたつもすわるもかわらじのきみ

大雨に 大風で弊 落ちまくる
天が嘉せぬ 君が即位す
おおあめにおおかぜでへいおちまくるてんがよみせぬきみがそくいす

頑張った よく立っていた 歩けてた
普通ができて 褒められる妃
がんばったよくたっていたあるけてたふつうができてほめられるみめ

カーテシー する方もダメ 受けるのも
皇族として 学ばずの妃
かーてしーするほうもだめうけるのもこうぞくとしてまなばずのみめ

涙する また涙する その姿
世界のロイヤル 笑いおるらむ
なみだするまたなみだするそのすがたせかいのろいやるわらいおるらん

動員に 金がかかるの? ヤフコメの
賛美コメント いつもより減る
どういんにかねがかかるの?やふこめのさんびこめんといつもよりへる

黄丹袍 召す宮こそが ふさわしい
高御座また 御身待つらむ
おうにのほうめすみやこそがふさわしいたかみくらまたおんみまつらん

国母への 覚悟持ちたる 皇嗣妃の
御姿こそは 白百合の花
こくもへのかくごもちたるこうしひのみすがたこそはしらゆりのはな

正真の 雛が二人 おわします
眞子姫佳子姫 光纏って
しょうしんのひいながふたりおわしますまこひめかこひめひかりまとって

大嘗の 炎が映す 眞子様の神々しさよ 天上の皇女
おおなめのほむらがうつすまこさまのこうごうしさよてんじょうのひめ
2019年11月16日(Sat) 22時26分       編集
No title

   「心筋梗塞」

・心臓の一部が腐ってゐるかもと吾が夫のことを医師淡々と

・心筋梗塞の痕のはっきり残れりと聞きつつどんな表情われは

・あの時か辛抱でできているやうな夫の崩れて苦しと言ひし

・アラ七十の夫婦なれどもまだ行くぞまだ休めぬの夫に従き来し

・受けざりとダダこねて検査を拒みゐしを突然死ありと説かれ首肯す

・妻われの困るやうなる死に方をせずと笑へり犬の目をして

・月末にオペをしませう残生を少し延ばさう「うん」と言へ夫

・入院の案内書を読むこの間に眠りたいだけ眠られよ夫

・病院へ夫を預け納豆やもずくを選ぶ 当分要らぬ

・夫入院わたし何をして過ごさうか独りにて生きる練習にかも

2019年11月17日(Sun) 08時47分       編集
心からお見舞い申し上げます
KUONさまのご夫君さまご入院の報に接し、心からお見舞い申し上げます。
夫の緊急入院時を思い出して重ねてしまいました。


  夫の命救ひたまへと祈りしは神にはあらず魔との取り引き 
               (15年前の夫の大手術)

神仏は魂は救うかもしれませんが、命のやりとりという修羅場では鬼神とか魔神とかが邪悪なほど強力な力を奮うような気がします。
たしか密教の事相にもあった気が・・・

あくまでも私個人の「感じ」です。もしご不快に思われたら削除なさってください。

どうぞ、どうぞお大事になさってくださいませ。
2019年11月17日(Sun) 12時36分       編集
霜月のうた
KUONさま 今月もご指導のほどよろしくお願い致します。

かえり咲く源平桃や この花の春ひらく頃我が子産まるる

木犀の香をいっぱいに吸い込んだ お腹の子にも届けとばかり

戌の日に両家揃いてお参りのできる幸せ 空もうつくし

鉢植えのポインセチアをちぎっては付けたか后の襟のビラビラ[祝賀御列の儀1]

オープンカーふさわしき方は居られます すみやかに去れ 次代に譲れ[祝賀御列の儀2]

おつむりを打ちたる帝 ノシノシと歩む后はまるで新喜劇[大嘗祭1 吉本の皆様ごめんなさい]

幽玄の世界に映ゆる白き御衣(おんぞ) 貴(あて)なるかんばせ花の如くに[大嘗祭2 皇嗣妃殿下]
2019年11月18日(Mon) 11時46分       編集
霜月のうた
みとせ振り 姉との再会
その途端 昨日の続き
口から溢れり

両親を見送ってからも殆ど年に二回くらいはあ墓参りの後に姉妹二人で温泉旅行を楽しんで来たのですが二人とも大事が重なり会わずにいました。
ところが不思議なことに度々会っていた頃と全く変わらず駅のホームで待ち合わせていた瞬間から一週間ほどの滞在中も話が尽きることはありませんでした。
不思議姉妹の私たちです。
久し振りに尾道への温泉旅行もしました。
来年は高野山大学に参加してみないかと誘っています。
お互いに元気でいようと約して別れました。

うたより私語りが長くなりましてすみませんでした。
今月も添削宜しくお願い致します。
2019年11月18日(Mon) 15時26分       編集
KUON様
諸々、お見舞い申し上げます。

本当に、次から次へと色々な事が起こります。
私個人のゴタゴタが一段落したと思ったら、近所に住む親友が重篤な病であることが判明し、彼女のリクエストに応えて海辺をドライブなどしておりました。

事態もお互いの気持ちも日々変化し、途中経過を歌にするのは難しいですが、締切日につき、投稿させていただきます。

今月もよろしくお願い致します:

....................


ステージ4で「やりたい事」を語る君 きっとできるよ 一緒にやろう

痩せこけて 鬘かぶりて海眺む その横顔の美しきこと

まだ元気 奇跡はあると思えども あふれる涙 何を伝えん

ホスピスの順番待ちと告げる君の朽ちゆく身体 光放てり

2019年11月18日(Mon) 15時31分       編集
先月からの大挑戦
こんにちは。
先月からの新しいお仕事のひとつで、小学生を教える機会に恵まれています。
がむばってます。
(今も移動中。)

では、いざ参る。
よろしうお願いいたします。

ゴネちゃんは普段は何をしているの?聞かれてすぐに答えられずに

ゴネちゃんは先生だよね僕たちのそうだよそうだよ先生だよね

小さき子の笑顔につられ大笑いこんな私に驚く私

辛いこと嫌な友達学校も心休まる時はあるのか

ゴネちゃんは勉強好きなの嫌いなの?私は嫌い意味不明だもん

ゴネちゃんがノートに書いてくれるでしょ私はそれがすっごく好きなの
2019年11月18日(Mon) 15時41分       編集
んまぁ
KUONさま、コメント放って、そのあと皆様のお歌を拝見しておりましたら、KUONさまのご夫君が。
あいかわらずの、能天気で、言葉もございません。

ホントに。
言葉もございません。
2019年11月18日(Mon) 15時49分       編集
霜月のおうた
お見舞い申し上げます。
どうぞ、お大事なさって下さいませ。
KUON様ご自身も、ご無理なさいませんように。

拙いおうた、置かせて頂きます。
お目に止めて下さいましたら、充分でございます。


☆あと五分布団の誘惑強すぎて秋もまた暁を覚えず

☆がんじきで心の病葉集めたい落ち葉焚きして燃やし尽きたい


★何しても何を着ようがどんよりと汚れた空気醸し出す人    <下こうごう>

★幾度書き幾度望めば叶うのか終われよれーわ終われよれーわ
2019年11月18日(Mon) 16時24分       編集
今月もよろしくお願いします
久遠様、大変な中、
歌の場を設けていただきありがとうございます。

では、歌を

かの人の
破顔見るたび
胸のそこ
奥深くにて
根付きゆくとげ

添削をおねがいします。

七月の歌で詠んだ
彼に対する気持ちを
詠ってます。
歌の説明は
次のコメントで、
急ぎのコメントで失礼しますm(_)m

お体を無理せず、お過ごしください。
2019年11月18日(Mon) 18時09分       編集
もうひとつお願いします。
今朝、通勤電車から河原のススキを見た瞬間、
小学6年の時の情景が記憶の底から湧き出ました。


隠れ家を作らんと子ら背の高きススキの原に入り込みゆく

ススキ野は見渡す限り風に揺れ銀に輝き子ら誘い込む

センダンの木から見下ろすススキ野の先に聞こゆる汽車の警笛


その地に古くからある小学校は山のふもとにあり、
クスやセンダンの巨木もありました。
6年生のクラスは、なぜか女子が割れておりました。
問題グループはボスからパシリまで階級社会的。
その他は普通の小学生で、派閥などなく普通に仲良しで、
私は、群れに属さず、孤立もせず、普通の子どもでした。



子分らを引き連れボスは図書室の吾を呼び出す 話があると

雑魚わめく鶴翼の陣 吾ひとり気楽に進むボスの前に

吾ひとり気ままなるのを許せんと雑魚わめくはまことに不思議

話などないけど雑魚がわめくから君をここへと呼んだだけだと



担任の先生は、席替えをして問題解決しました。
ボスと私を隣同士にしたのです。
すぐに意気投合しました。
もともとけんかしていたわけではなかったので。
私は近隣の席の人としか話をしない子だったので。



そういえば君と初めて話したね 小学6年どんぐりの季節

早熟の大人びた友 少女らが集まり慕いボスとあがめて

冬来たり休み時間に全員で歓声挙げて押しくらまんじゅう

故郷(ふるさと)を離れる吾と残る友 校庭の奥にどんぐりを探す

センダンの洞(うろ)に手紙とどんぐりを忍ばせ二人教室に戻る



今も彼女とは年賀状のやりとりをしています。





2019年11月18日(Mon) 19時03分       編集
KUONさま
どうぞ「おべんきょう」はお気になさらずにいてくださいませ。

背の君を 案じる師をば 案じます
ご快癒の日を 祈りおります
2019年11月18日(Mon) 21時56分       編集
コメント②です。
お歌の背景というのか、
どうして詠んだのか説明というよりボヤキです。

七月の彼と久々に仕事をしたら、
雰囲気が柔らかくなっていて、
彼を穏やかにさせた人に嫉妬していたのですが。
共通な知人がいて、
その子から、彼が家庭を持っていて。
現在、離婚しているのか。
結婚しているのかわかりませんが。。。。。。。。。。。

彼女いるんですかと聞いたら
いないと答えてましたが。
どうでしょう?
ちょっと、一ヶ月近く憂鬱です。

彼に奥様のこと聞けたらいいのですが。

久遠様のお勉強編の前に発覚してくれたら、
よかったのに、
歌を詠んで、投稿したら、
ちょっと吹っ切れたました。

一緒にミートソーススパゲティ作るのを
楽しみしている今の彼氏を大事にしないと。

とげが鞭になってしまいそうですが。


kuonさまは、周りの方から、
無理をしていると
思われないタイプなきがします。

だから、たまには、投げ出してみてもいいのでは
と思います。
ご無理なさらず。



2019年11月18日(Mon) 23時59分       編集
KUONさま
2度目です。よろしくお願いいたします。

*二年たち吾の手術を待ちゐたる夫の気持に想ひいたせり
2019年11月19日(Tue) 00時03分       編集
11月のうた
お見舞い申し上げます。
よろしくお願いいたします。

黄砂去り秋晴れの空澄みわたる日本の空気清浄にあれ
2019年11月19日(Tue) 01時01分       編集
お手数をおかけしてすみませんが、以下のように空気を大気に変更いたします。

黄砂去り秋晴れの空澄みわたる日本の大気清浄にあれ
2019年11月19日(Tue) 16時04分       編集
11月15日の詠草訂正のお願い
おはようございます。
「おべんきょう」を始めていてくださることにびっくり。
ご夫君のこと、ご自分のご体調、会社のこともおありでしょうし、こんな大変(軽い言葉で申し訳ありません)な時に。
感謝申し上げます。

細かいことで控えておりましたが、お目をお通しいただけるのでしたらそれに甘えて訂正をお願い申し上げます。
訂正部分の明示に続けて訂正したかたちで書かせていただきます。

11月15日のコメント「霜月によせて」
6首め (にわか→俄→にはか)
  ラグビーのワールドカップにはかファン俄愛国者の殖ゆる秋なり

上の句が文字スカスカなのもこれはこれ(15日のにわか→俄の訂正コメントは削除または無視なさってくださいませ)、流行語なので現代仮名遣いというのも余計なソンタクでございました。

8首め (アライグマ→洗ひ熊)
  三夜四日我が家を訪ひし洗ひ熊家に帰りしか森に消えしか

これもアラヒグマとすると新手のヒグマのようですし。
動物の一種然としたカタカナより漢字のほうが「こちら側」に来た感じがしますもので。

細かいことで申し訳ございません。

お寒くなりました。
頼もしいお嬢さまファミリーがついておいでとは存じますが、ご夫君さまも、KUONさまも、くれぐれもお大切に。

2019年11月20日(Wed) 09時27分       編集






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