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お頂きになられた・馬



   まさこさん、平成9年度の記者会見中のおコトバ。

「それから後は御料牧場に参ります時には,以前に中東を訪問しました時にオマーンの国王陛下から皇太子殿下がお頂きになられた馬のアハージージュという名の馬がおりますけれども,この馬,そしてこの馬が今年の春に出産をして,今,子馬がいますので,先ほどの映像にも出てきたかもしれませんけれども,この馬たちの元気な姿を見ることも楽しみにしております。それから今年はちょっとできなかったのですけれども,御料牧場では乗馬をする時もありまして,これも楽しみにしております」

志村けんさんの扮するおばあさんになって、「え?あんだって?」と、言ってみたい。馬に乗ったりさわったりの写真、いっぱいあります。

21日は伊勢の神宮へ、参られるとのこと。そのための馬車を、今日は皇居から、伊勢へ運ぶために、運び出していた。

マタコは(敬称無しだ)、馬アレルギーとかで馬車には乗らず、例のオープンカーで、ご亭主の後を追うらしい。オープンカーも、東京から伊勢まで持って行くんだよと、今日会った方が、すごく怒っておられた。伊勢へは、なるまた二人で、当然、新幹線借り切って行くんだよ。どんだけお金使うんでしょう。愚かな者に権力与えて、誰もとどめようともしない、狂っているってこれではないか?

ずっと、各王族らと「英語で」お話になられて、とか吹きまくっていた。トランプ氏がマタコの英語を褒めていたと。ドナルド、そうだったの? 。

英語は、彼女、ダメなんですよ。でも、堪能だと、どうしても言いたいメディア。フランス語とかも、ぺっらぺらとのお説でしたが。誰もそれを聞いたことは無い。

・・・私には、あれ(もう、アレ、だよ)の日本語の絶妙さが気になる。何度か人前でしゃべったが、上記の皇太子殿下がお頂きになられた馬のアハージージュという名の馬なんて仰いますのを、笑われるのも多分あって、出て来てしゃべらなくなった。

「クワガタ、クワガタ」とか、なかなか興深い、ヒデンカ語録。

ここずっと、誕生日の会見も文書で済ませて来ていた、が、こーごーになって、お言葉が無いなど、あり得ない話。タマシイがひもじ過ぎます、そんなこと。民・KUONは、ハーバード出身(違うのよ)、東大も出た(本来の意味でない出方)オックスフォードも留学(したけど、国費で行った中で一人だけ、一単位も取れなかった)優秀な外交官でいらした・・・って、実態は30分ごとに化粧直しに立つコピー番長、と呼ばれるお方でした・・・けど、いやいや、またこたまの英明な、ご慈愛に満ちたオコトバを、ぜひ。ぜひぜひのぜひ、いただきとうございまする。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・       2019年5月3日    「BBの覚醒記録」より引用させていただきます。

退位、即位と続く報道を見ていると壮大な茶番劇、白昼夢でも見ている感じです。嘘まで塗り重ねての雅子さま上げ。昨日のフジテレビ朝のワイドショーでは小倉さんが雅子さまに関して「ハーバード、東大、オックスフォードものすごい超学歴」ふうなことを言っていて、これでまた内情を知らない国民は信じ込むのだな・・・・・とうんざりしました。
通常の入学と卒業をしたのは、ハーバードだけでオックスフォードは落第なのに。しかも、そのハーバードもいわくつき。
雅子さまはハーバードに入学したわけではなく、もともとはラドクリフ大学に、アファーマテイブ枠で入ったのです。affirmative actionというのは、大学が民族などに依る落差を是正、公平化するために設けた制度でありいわば人道的お情け枠、小室ssiの国際基督教大学の枠と同じです。小室ssiは在日枠ともう一つ別枠(貧困家庭枠)と計2枠の特殊枠を活用しての入学でした。
雅子さまがお情け枠で入ったラドクリフ大学が、ちょうどハーバードと合併したのです。運が強いのでしょう。雅子さまが入ったのはハーバードではなく、ラドクリフです。このことには、一切触れませんが。そのラドクリフ入学も実力によるものではなかったことに留意。
そしてハーバードは無論一流大学ですが(フランクフルト派の巣窟だけど)、有力者コネクションで入学できることでも知られています。ハーバードでは当時、雅子さまの父小和田恒氏が教えていました。
他にたとえばブッシュ大統領の子弟がコネと金銭入学。

ハーバードではありませんが、偏差値の低い関東学院大学(37.5~42.5)からいきなりコロンビア大学院に入ったのが小泉進次郎氏です。通常あり得ません。しかし、ここも有名人の父親コネで特別枠です。あのキャラですから進次郎氏父純一郎氏が「息子は可愛いからね」と、けろっと漏らしています。

アメリカ名門では意外にも有効な、地位高い人のコネとカネ。小室ssiの普通ならない、フォーダム大での優遇も含めて。
擁護派は雅子さまがMagna Cum Laude(という賞)を獲得したと言い張りますが、入学すらコネ・カネが効く大学だということをお忘れなく。賞金が出るわけでもない賞を例に引かれても基本の嘘を消すのは無理。さすがに最高ランクのSumma Cum Laudeを大学は雅子さまには与えてはいませんが。
一般教養科目の成績も含めたLatin Honorとは別に、専攻科目毎に与えられるEnglish Honorがありますが雅子さまは超有利な環境にあったにもかかわらず、こちらも獲得出来ていません。


            英語は貧弱
高校はベルモント市の公立ベルモントハイスクール に編入したのですが、英語が出来なかったのでESL (English as Second Language)の下のクラスに振り分けられたのでした。普通に出来ない子より、もっと下のクラスです。のちにワングレードアップして普通に出来ないESLのクラス入りしたのですが「英語が喋れない、書けない子」扱いであったことに変わりはありません。
いわば「英語劣等生クラス」からいきなりハーバード大の講義についていける英語を身につけるなど、現実にはあり得ません。しかしとりあえず入学して卒業したのは事実ですが、この時父親の小和田恒氏が教授として同大にいたことを忘れてはなりません。
雅子さまはオックスフォードは単位が取れず落第帰国されましたが、オックスフォードに小和田恒氏は関係していませんでした。大学も外務省も、父親がいたからこそで、父親の力が及ばない所では落第生。
東大も確か、小和田恒氏が名誉教授であった(要再検証ですが、東大に関わっていたのは事実)時代かと思いますが正規入試に依るものではなく帰国子女枠で東大に編入されていて、講義にはほぼ出ていず一年で中退しています。これを擁護派は外務省入省試験に通ったので、と言い繕いますがそれならなぜ、わざわざ枠を使ってまで東大に「とりあえず」入られたのか、箔付けのためだったのでしょうか。世間はきれいに騙されて、東大もきちんと入学、単位をきちんと取得しての卒業だと思い込まされてしまっています。
その外務省入省も、当時は5枠あった「VIP子弟枠」を使用しての入省です。
ハーバード、東大双方に小和田恒氏という父親の権力が介在。
小和田氏の存在がない、オックスフォードでは外務省から9人派遣留学されていてそのうちの1人ですが、普通1年間で修士号が取れる所、雅子さまお一人取得が出来ず倍の2年間もい続けたのに結局、落第、すごすご帰国して国費一説には1500万円を溝に捨てた形、国費の無駄遣いはその頃からです。
これに関して擁護派は「外務省から呼び戻されたので単位が取れなかった」と言い繕うのですが新米ペーペーの省員を呼び戻すほどの重大な用件があるはずもなく、御本人がヘタれて帰国したか普通の倍の年数いてもまだ単位が取れないでいる雅子さまに外務省が見切りをつけたか、どちらかでしょう。9人いて雅子さまを除く8人は1年間で単位を取得、すんなり外務省に戻っているのだから。
以上、細かく述べましたがものごとをもっとシンプルに言うなら、雅子さまの英語レベルでハーバードの講義をまともに受けて卒業するのは絶対にないです。動画で僅かに残っている英語のスピーチは今は見つかりませんが(どうせ証拠隠滅で消されているでしょうが)初めて耳にした時は尻もちをつきました、その英語の稚拙さに。それが学歴に疑いを抱き調べ始めた動機です。
⇒動画 https://m.youtube.com/watch?v=6gqE5G_sA9U&feature=youtu.be
雅子さまの英語力の低レベルなのは、外国人歌手がばらしてしまっています。利害のない外国人が何よりの証言者でしょう。皇太子時代の新天皇陛下の英語については、当時のオーストラリア人の教師が「ナルちゃん、頭悪い。英単語もろくに覚えない」として、暴露されています。家庭教師付きのフランス語も中途挫折。人工膀胱の尿袋については、ネパールの留学生がさらっと書いています。
雅子さまが晩餐会など外国要人に会いたがらずご体調の波で欠席なさりがちなのは、英語のその稚拙さを知られたくないからとも思えます。
雅子さまが数カ国語堪能など、笑止です。英語さえおぼつかないお方が。
日本語も怪しげなのは、有名です。「くわがた、くわがた、あの、あの」発言を筆頭格として、あれこれ記録されています。語学には日本語も含まれます。日本語に能力を持たない人が、英語に対してだけ卓越しているということはありません。幼少期から英語圏で育ち日本語を余り使わない生活環境でない限りは。
雅子さまが皇室に馴染めないのは、海外でのお暮らしが長いせい、とも擁護派は言うのですが、紀子さまも同様です。紀子さまの英語はひんぱんに動画に残っていますが、雅子さまのは見つけたのはたった一つ。


雅子さまはお立場にもかかわらずWould youという丁寧語すら用いてないのです。せめてMay Iでしょう。英語の拙さと共に、お里が知れる逸話です。またこの時、警備の都合から時間が厳密に限られていたのですが、雅子さまがサインねだりで時間を超過、警備を混乱させています。
第一、皇太子妃がミーハー言葉で芸能人にサインをせがむなど。
その時の雅子さまの言葉がEnglish Journal 2008年11月号に記録されています。「Oh,no,oh,wait,we want you to sign something for us」
これは些細な一例でこだわることもありませんが、雅子さまがアメリカの高校で英語が出来ない人たちのためのクラスにいたことは、どう擁護説明するのでしょうね?「英語が出来ない外国人の子」が3年後に突然ハーバードと奇跡はどう説明するのでしょう。自然界には芋虫や毛虫が蝶になる奇跡が存在しますが。雅子さまは芋虫並の奇跡を体内に秘めていらしたのでしょうか。
雅子さまのハーバード論文への疑義は、貶める目的の想像によるものではなく 論文手伝いの1人糠沢和夫氏の証言が公にあります。糠沢氏の他に論文に手を貸したのは当時経団連理財部長と東京銀行の真野調査部長、 国際金融情報センターの榊原総務部長で、経緯は 『THIS IS 読売』1993年4月号で述べられています。
証言者の糠沢 和夫氏は、経済人、外交官。むつ小川原開発社長、経団連専務理事を経て、経団連出身者として初の特命全権大使や、 民間人初の外務省大臣官房文化交流部長を務めた人です。
綺羅星の如き財界人3人を結集した雅子さまの卒論が、ハーバード大で落とされるわけもないのです。
外交官としてバリバリ活躍していた優秀な雅子さまが、無理強いに皇室に入れられて病んだ、という嘘がまかり通っていますが、上記を見れば虚偽だと解かるでしょう。入内は遥か前から路線として仕組まれていたことです。嫌なら付き合っている男性が他にいると言えば、簡単に逃げられたことであり、歴代のお后候補の人たちは巧みに処しています。入内してからあれこれの言い訳は無用、覚悟もなしに入ったのが悪いのだしいよいよ嫌なら離婚も選択肢として可能でした。それを今更。
雅子さまのいとこ(男。小和田家か江頭家かは不明)が大阪の精神病院に長いこと遺棄状態であることから、元々家系的に精神の病の因子はお持ちだったのではないでしょうか。以前、その内因した精神病の発端は、外務省での不倫相手の死がきっかけだった、とそれなりに信用できる筋から聞いたことがあり、その時は聞き流していたのですが、今ふと思い出して調べてみました。
●奥克彦参事官死去45歳 2003年11月29日
●雅子さま 長い療養生活への出発点は2003年12月4日。40歳の誕生日を5日後に控え、帯状疱疹を発症して入院。
日時はピタリと符合していました。このように負の部分はすべて他のせいになり、作り上げた美点は御本人の優秀さとして広報されます。
雅子さまの事実に根ざさない上げ底褒めは、今後もいよいよ続くと思われます。「生前退位」の違法性と共に、国民が永久に騙されていていいことではありません。いきなり真実が明らかになることはありませんが、年数をかけて皇室内の嘘と虚飾、企みはいずれ日の本に明らかになる、と断言しておきます。
たとえそれが、令和に生きるすべての人々がこの世を去ってから後のことであるにしても。


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皇室のことなど | コメント(2) | 2019/11/19 20:00
コメント
新ハンネです
夜中に失礼致します。目が覚めてしまって。素晴らしい記事を有り難うございます。BBさまブログ、更新ありません。舌鋒鋭く事実を暴いてくださって、私も覚醒したひとりです。一連の即位行事での、あの勝ち誇った意地の悪い作り笑いを、BBさまはどう見てるのか、新記事を待つばかりです。そして、くおんさまの今回の記事を、ひとりでも多くの人に読んでほしいと、切に切に切に願います。あの人は相当に性悪ですよ。これからも、体調の波を巧みに使い分け、マスコミを味方に勝手し放題な傲慢コーゴーになると想像できます。テンノーが守るのは国民ではなく、我が儘なあの人でしょう。
気になっていたので、
もっと早くに、伝えようと思ったのですが。

アハージージュ号のその後を、
アハージージュ号は第一子を生んだ後、
何年か後にオマーンに帰っています。
もしかしたら、まだ生きているかもしれません?
ただ、アハージージュが帰る前に、

オマーンと揉めています。
というのも、アハージージュが交配した相手が
純血のアラブ馬でなくて、
日本のアラブ馬はサラとの交配種なので、
日本にいるアラブの種牡馬ほとんどは純血種ではありません。

アハージージュ号の唯一の子は、
いやな言い方ですが。雑種です。
アハージージュの初子が雑種と
聞いたオマーンが激怒して、
純血種のアラブの種牡馬を輸入して
アハージージュに交配させるも
アハージージュは高齢だった為受胎せず。
結局はオマーンに帰り。
アハージージュにかかったお金は
宮内庁が出したみたいです。

ちなみに、
ドバイには純血アラブ馬しか出られないG1あって、
もし、日本に来なければ、
アハージージュの子が
純血アラブ馬のG1に参加できたかも。

馬のほうが雅子に対してアレルギーだと思います。
アレルギーってレベルじゃないですけど。
アハージージュの子どうなってんでしょうか?
御料牧場で元気でいてくれればいいです。
血統が血統なので、去勢させられたようですし。

馬の一生なんて人に比べたらですが。
アハージージュ号とその子のことは、
悲しくなります。

わかりにくいところもあると思いますが。
ご容赦を。

私、風邪が治ったばかりです。
KUON様もお体を大切になさってください。

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