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ばぁか。

イギリスの、あの王子様の顔面に書いてあって、読むことはできるのだが文字になっては確認できない言葉がある。

どの画像を見ても読めてしまう、でも見えない。

ばぁか、と書いてある。

そーゆーヒト、他にもいますね。います。おかしな敬語でまつりあげられて、お安いお方らがまとまって、ニタニタしておられます。

空気悪いわ。



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今も夢見る
Posted by今も夢見る

Comments 8

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おおやまよしの

王子

KUONさま

寒い日が続いておりますので、どうぞご自愛くださいませ。

赤子が手をひねられたのかなぁ、と…。
しかしもっと言えば、これは全て仕組まれた事かもしれないと思ってしまいます。
彼はDNA鑑定をされていたそうですね。その結果を受けて、王室から追い出す機会を狙っていたのでは?そう思えるほど女王の決断は素早くて、そしてショックもあまり大きくないように見えます。
メガンさんはそのために選ばれた女性なのかも。すみません、妄想です。

エドワード8世は王位を捨てた後年のインタビューで「幸せですか?」と問われ、何も答えなかったそうです。たぶん、後悔していたのかな。

我が国の「顔に文字が浮かび上がっている方々」は、物事を深く考える事がお嫌いなのでしょうね…。

2020/02/09 (Sun) 12:08

アルジェリマン

No Subject

記事のタイトルを見て、
「ヌハ、ヌハ、ヌハハハハ、ヴァカメェ~」
という時代劇だかお笑い芸人だかのセリフが頭の中で鳴り響いております。

メッキはがしちゃったバァカ・・・。

2020/02/09 (Sun) 14:00

ラピスラズリ

王族の称号無くせばただの人

暖冬変じて北海道を中心に大雪の冬が戻ってきました。これが当たり前かも。

ヘンリーはまんまとしたたかメーガンの手玉に取られましたね。
あんな直情型の激情型男を自分の思い通りにおびき寄せるのは、それこそ赤子の手を捻るよりも簡単だったでしょう。
あのしたたか女は婚約時から周到に洗脳していったのでしょう。

シンプソン夫人とメーガンの目付きや表情が驚くほど似ているのにビックリしました。並外れた上昇志向と底知れない野心の持ち主。
早くから自分の魅力をアピールする術に長け飛び抜けた美貌ではない分社交術に磨きをかけてまんまと上流社会に食い込んでいき虎視眈々と王族を狙いなんと二人ともハイレベルの王族の心をつかみ結婚にまで漕ぎ着けたというサクセスストーリーも驚くほど似ています。

ところがあまり賢くなさそうな世間知らずのお相手は予想以上に突っ走ってしまい王族の身分を失う結末になることはシンプソン夫人もメーガンもそこまでは望んでいなくて当てが外れたのではないかと思う。
シンプソン夫人は別に結婚はしなくても国王の愛人になれればそれで良かったのにエドワードは悲壮な決意で王冠を投げ捨ててしまった。

社交界を渡り歩きあらゆる上流階級の男たちと浮き名を流し享楽的な人生を送ってきた身には、ただの元国王との生活はさぞ味気なく詰まらなかったのは想像に難くないし本人も朝からパーティーばかりの詰まらない人生だったと述懐したそうでやっぱりなです。

義務を果たすに及ばずで完全に王室から追放された形は多分誤算だったと思います。
いいとこ取りを王室に迫ること自体ヘンリーは究極のヴァ~カです。
許されるはずないと気付かないかな?

デーブスペクター氏によるとヘンリーはアメリカにもカナダにも親しい友人知人はいないはずとのこと。
つまり回りは完全にメーガンのテリトリーなわけで生粋の英国人で生まれた時から上級の王族として手厚く守られて苦労等知らずにぬくぬくと生きてきたヘンリーが今の生活に自分の居場所がないと気付くのは時間の問題でしょう。
メーガンを取り巻く華やかな虚飾の世界にヘンリーが溶け込めるわけがない。
プライドが邪魔をしておめおめと英国に帰るわけにも行かず孤独からまてクスリや酒に溺れて身を持ち崩すのは目に見えているような気がします。

今はカナダで静かにヨガや散歩を楽しんでいるという。そんな暮らし三日で飽きるのでは?
ヘンリーの感じる空虚さや屈辱などはメーガンが理解するはずない。
そもそもそんな優しさはつゆほども持ち合わせていない女に見えます。
ヘンリーの気持ちや苛立ちはメーガンに取ってはどうでもよく邪魔にさえ思うようになるのでは?
元王族?何の価値があるの?で煩わしささえ感じるようになったら亀裂は深まるでしょうね。

メーガンはアメリカ人には羨望の英国の貴族中の貴族、公爵夫人の箔をつけてアメリカに凱旋した気分でこれからももっと色々策略を巡らせるつもりでしょう。
陰気で気難しいヘンリーは足手まといになるのは目に見えています。
息子も生んだから例え離婚してもたっぷりの養育費込みで一生金には困らないでしょう。

馬鹿な結婚をしたものです。
付き合って間がない頃から結婚を口にしだしたヘンリーを危ぶんで早すぎると警告した兄を逆恨みして仲違いした時点でヘンリーの人間性にも疑問符でした。

エリザベス女王はさすがの素早い的確な厳しい判断を下して、未だコムロ問題にけりをつけられない日本の皇室は情けない限りですが女王は体調を崩して公務を欠席されたとかで気になります。

今のところメーガンの一人勝ちに見えますが、幸事魔多しでどんなアクシデントが口を開けているかは神のみぞ知るで、王室への反逆と取られ、ダイアナの悲運に見舞われないとは誰も断言出来ません。
私なら怖くて枕を高くして寝られないな。
メーガンはもっとずっと肝が図太くて座ってると思いますが。

沸々と沸いていた思いを長々と書かせて頂き有難うございました。
寒波の中どうぞご自愛下さい。

2020/02/09 (Sun) 22:02

白萩

お邪魔致します。
ハリー×メーガンに隠れて忘れられがちですが、もう1人、エリザベス女王の次男、アンドリュー王子にも「ばぁか」を差し上げたいところです。
未成年とのスキャンダルに関する自身の潔白を晴らすためにインタビューを放映したのが裏目に出て、その5日後には公務からの引退が決定しておりますね。

省みまして我が国の「ばぁか」な方々はイギリスにご招待されているようで。負の法則がイギリスにさらに発動すれば何が起きるのやら。
上のご夫妻、特に奥方の方にも「ばぁか」を。吹上大宮御所がありながら、国民の税金を湯水の如く使って引っ越し2回の上、本来お入りになるべき方々を押しのけて東宮御所を仙洞御所にとは。高輪皇族邸を仙洞御所にされてもご隠居後のお2人には特段問題はございませんでしょうに。引っ越しもだらだら延びておりますし、果たして命あるうちに引っ越し完了致しますのか?下々の者には何とも理解できぬお話でございます。

2020/02/10 (Mon) 08:04

ラピスラズリ

5月が縁の切れ目になるか?

5月に行われるいとこのユージェニー王女の結婚式に出席のために英国に帰国するそうです。
メーガンは嫌々、ヘンリーは帰心矢の如しの心境かと。
そこで暖かく王族に迎えられたら自分の居場所はここだったのだと思わないかな?
またメーガンの後に付いてノコノコ帰るようではヘンリーの人生も終わりです。

何となくの勘ですけどヘンリーはそのまま残ってメーガンはさっさと帰国して別居状態になりしばらくして離婚になるのではと期待も込めて思ったのですが。

イギリスでの暮らしが散歩とヨガの毎日より輝いて見えなかったら嘘でしょ?
今なら傷も浅い。
ヴァカ返上のチャンスでこれを逃がしたらもはや酔生夢死の人生しかないよ!

2020/02/11 (Tue) 01:39

とんこ

No Subject

こんにちは~お久しぶりです。
メーガン、ハリウッド女優といっても三流だし、、、スーツというドラマに出演してたようですが別に目立つ程の演技力もなし~~

格式高いイギリス王室、それこそ、朝起きた時から違うでしょ?しきたりが、三流女優のメーガンに貴族の振りすらできないと思います。
なので早々とイギリスから逃げだしたんでしょう~
自分達の要求通になると踏んで~~・・・

グレース・ケリー位の大物女優ですらモナコの王室で大変な努力をなさったというのに~~

ホント、厚かましい~

そしてヘンリー。バァ~~~カ
そのうち気が付くかしら??
いずれにしてもメーガン、失うものはないですね!






2020/02/11 (Tue) 16:18
今も夢見る

KUON

No Subject

・おおやま よしの さん

英王室でもっともハンサムな男性は、エジンバラ公フィリップ殿下、と思っています。先に公務を引退されてしまった王配殿下。ギリシァ王家の出身。その息子さんのチャールズは、あれ。アンドリューももう一人も、子どもの頃から、父殿下に似る王子ではなかった。
ダイアナさんの生んだ王子の一人目、ウィリアムは、無難な男性のよう。まったくロマンティックでない。でも、二度目言います。無難なお方。
そしてハリー、ヘンリー王子。私感です、王家のひとの芳香が、いっさい漂って来ない。
結婚って騒がれた時、なんでぇ? しかなかったです。初めから「ダメだこりゃ」とか。よその国のことながら、落ち込みました。子どもの頃から王室好きだったのです、私。メーガン、許すか?と。

女王殿下はこの度さすが、ご立派でいらっしゃったと思います。

ハリー君は、とっとと元の位置に戻るしか無い気がします。王室の端っこで。

・アルジェリマンさん

あの背の高い王子、いつも妻の方見ながら歩いてます。微笑、というよりうす笑いしながら。妻はドレスの胸辺りも、ウエストあたりも、産後のお肉が残ったまま。あさましいカラダだと見ていました。ふつうの人になら、こんなこと言えません。でも、王子様なのでしょ?

ばぁか。ぶぶぶぶぶ、ぶぁあか。見てる方が恥ずかしいわ。

うちの国にも、いるから・・・
諸行無常じゃ。

・ラピスラズリ さん

>王族の称号無くせばただの人

ひとことで言えばこれに尽きますね。なんぼアメリカ人が欲しがるものをイギリスの元王子が持っていても、

>回りは完全にメーガンのテリトリーなわけで生粋の英国人で生まれた時から上級の王族として手厚く守られて苦労等知らずにぬくぬくと生きてきたヘンリーが今の生活に自分の居場所がないと気付くのは時間の問題でしょう。<

同感です。しかも、本人以外には誰にもわかっていることです、これ。

>今はカナダで静かにヨガや散歩を楽しんでいるという。そんな暮らし三日で飽きるのでは?
ヘンリーの感じる空虚さや屈辱などはメーガンが理解するはずない。<

そう思います。

今ならまだ、やり方があると思う。子は諦める。中途半端な位置に子を置くことになったと。これは反省しなさい、と思う。

二度目のコメントのように、従妹の結婚式に呼ばれる(ならば)その時がチャンス。
チャンスだよ、ハリー王子。お父さんは、その配偶者と共に、ちっとも実際の力にはてくれなくても。
それなりの暮らしを支える経済的な助けはえくれる。恵まれた王子さまなんですよ。
王族としてすることを、見つけられたらいいですね

って。ムシられないように、少しはお判りになられたら。

エリザベス女王はご立派。もう、いいかげんにしてよと。お疲れだと、不遜ながらお察し申し上げます。

・白萩さん

やはり心の中で、自国のあの方々について、考えてしまいますね。

女王陛下がバサッと決断をなさった、あのようなことを、しない、されない、放置している。実際、アンドリュー王子のあのことも、ワタシらにはカンケイないわ、で済ませられる。生まれつきの王族で、退屈でしょう、おかしな方へ向いてしまうことも多々あるのでしょう、責任とかの取り方にも気持ちは甘いでしょう。

よそんちの末端王族(失礼)どころではない、わが国の「上」のヒト。太首の蛇性の方。

>吹上大宮御所がありながら、国民の税金を湯水の如く使って引っ越し2回の上、本来お入りになるべき方々を押しのけて東宮御所を仙洞御所にとは。高輪皇族邸を仙洞御所にされてもご隠居後のお2人には特段問題はございませんでしょうに。引っ越しもだらだら延びておりますし、果たして命あるうちに引っ越し完了致しますのか?下々の者には何とも理解できぬお話でございます。<

生前に辞める思いがあったなら、当然、住まう場所のことも考えていた「ハズ」ト、ワタシらは思います。命じればいいだけ。段ボール詰めも不要なのに、遅々として引っ越し用意進まず。言い訳劇場てんこもり。

どこまでいいかげんでだらしないのか、怒りようを忘れそうです。

・とんこ さん。

お久しぶりです、お変わりなくおいででしたか?

もう、あの家のこと書くのがイヤになり、でしたのに、お腹の中はフツフツ煮えているのです。

ヘンリーは女優・メーガンのファンだったそうですね。ファンになるのはいいとして、いきなり結婚に結びつくかぁ? 初めからよくわからない話でした。いろんな条件というか、マイナス点があっても、とっても性格のいい感じが見えれば・・いやいや、私感ですが、イイトコいっこも無いみたいで。

申し訳ないけど、ダメになっても息子は彼女の手に。アメリカの社会で生きて行くに、彼女の子どもの父親は、まごうかたなく英国の王室の血を引いている。大きいです。

ちゃんとまっすぐに抱っこして育てられるのだろうか(先日見た写真では、不安定に斜めに抱かれていた)。

ほんっとにお節介でイヤなこと書きますが、アーチーちゃん(王子ではない、ちゃん)すくすく育つといいなあ。

・・・・・・・・・・・・・・・

2020/02/12 (Wed) 21:42
今も夢見る

KUON

No Subject

おはようございます。

朝、読み返しましたら、いつもに増して多い誤字。恥ずかしいしなんとかしたいのですが、自分のものでもコメント欄を一部治したりできませず。

方法は知っております、なんとかしたいと思いますが、今は難しいので、お詫びと言い訳をさせていただくのみです、ごめんなさい、必ず、後で。

2020/02/13 (Thu) 08:49

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