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返事の中までKUONです。
 焼きサバ寿司
ベランダに出ようとサンダルをはいたら。素足の足の裏がひんやり。足の裏から秋が来ました。

旧い友人と会って(40年以上付き合ってます)ゆっくりとお昼ご飯をいただいて。

保護犬を迎え入れること、やっと決めたと聞きました。夫さんとお見合い会に行って、もうかなりオトシヨリの、流行でなくなっているシベリアンハスキーの男のこに決めたと。小さくて可愛い子は、よその家へでも行けるからね~、と。

目が青いのよ、〇さん会ったら好きになってくれるわ、青が好きやもんねと、すでに愛おしくてたまらない風に話してくれました。

友人夫婦ももうオトシヨリ。でも、近くに一人で住む娘さんが、いざの日の後を引き継いでハスキー君の面倒をみてくれる約束ができたと言います。月末には彼女の家を訪ねる用があります、その日には、飼い主に手を離されてしまって辛い思いもして来たであろうワンコ君に、会えるでしょう。

名前は、夫さんが考え中だとのこと。どんな呼びかけをできるか、私も楽しみです。保護犬の話を初めてしたのは半年前のことでした。胸が静かに嬉しいです。

長女のところには、長女の夫さんが引き取った元・保護猫がいます。ちゃんとしっかりしつけたのに、甘やかして無茶苦茶にしてくれた~、と。娘夫さん、ぼやいておりました。名前は・・何でしたっけ。見た目が似ているからと「おすし」と呼んでいるらしい・・焼きサバ寿司に。はは、どんなんやって?(笑)。



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 *  分類 : 日常
自動通知機能 : -  *  伝言 : 4  *  記事編集  *  2018年10月02日(Tue) 21時51分
食べてみたい
「焼きサバ寿司」というタイトルを見て、
  「すわ!食レポか!」
と、例のサバ焼き定食のこともあり、うっかり八兵衛の私は思ってしまったのでした。

保護犬のお話、いいお話ですね。

黄水仙ちゃんの動画から始まって(実は、ぴんからブームも黄水仙ちゃんに端を発しています)、盲導犬が子犬時代を過ごした家に帰る話や、保護犬の話をYou Tubeで見て涙したりしていました。その合間合間にオサムちゃんが入る(ここ、しつこいですね、私。ブームは続く)
もともと犬を飼っていた私は、いつかは犬と一緒に生活したいなぁと思っていたのですけど、あるときふらりと迷い込んできた年寄猫との生活を経験して、いつの間にかネコ密度の高い家になってしまいました。
でも、この「焼きサバ定食」(あ、タイトル間違ってる。定食じゃないって)もとい「焼きサバ寿司」で、よっしゃ、いつの日か私も、と思った次第です。
あと10年働いて、そしたら少しは家にいられる時間ができて、そしたらワンコと一緒に公園とか行っちゃって、ベンチで本なんか読んじゃって、と、妄想はどんどんふくらんでいます。
将来の夢がちびっとできたみたい。お礼申しあげます。

ネコの名前に食べ物の名前が多いのは、以前から疑問には思っていたこと。
柄から連想しちゃうのでしょうか。
それにしても「焼きサバ寿司」柄って?
背中に少し焦げ目がついているのか?
と、またまたらちもない疑問を抱え、楽しく身もだえしているのでした。
2018年10月03日(Wed) 08時05分       編集
・ゴネ子さん

サバ焼き定食。何日か前、近くの駅の周辺に新しくできた定食屋のそれを、がっついてまいりました。幾種類かサービスのクーポン券があり、迷った末に「もずく」をおまけに頂いて、大根おろしにおしょーゆかけて、真っ白ごはんと一緒に。家では夫の好みと体調に合わせて16雑穀米を常食しております。でもやはり、真っ白ご飯は特別ですわん。

保護犬、ホントによかったです。田舎の、敷地も家自体も広いところで、ハスキー君はゆったり暮らせると思うのです。一匹でも、家庭に引き取られる犬ができて、嬉しいです。

黄水仙ちゃん。今も毎日動画を。何とも言えないあの子の可愛らしさ。目に力があります、人間に寄って行こうとする力もあります、お気に入りに入れてあるのですが、つい、他の動画もつられ見してしまう。放置されたパピーミルからのレスキュー動画を見ていると、何というか。人間のしでかすことのどうしようもなさに、やられてしまう・・。負けない意志で頑張っておられる人々。汚れ切った犬を、引き寄せ、抱きしめ、頬ずりして。汚れているのは、ワンコのせいではないですものね。目や歯や尻尾に、劣悪な環境の故に・・・あ、止まらなくなります。

長女のところの猫は、焼きサバ寿司の模様・・背中が・・お腹側は、シャリ仕様の真っ白・・会うと、なんぼでも写真見せようとするので、釘を刺す。

自分ちの犬や猫や子供の写真を、みだりに、押し付けて見せるでない、と。

若く一人暮らしだったころ、ミルクと名付けて猫を飼っていました。漆黒の猫で、おとなしい猫で、今も忘れられないです。
2018年10月03日(Wed) 19時47分       編集
敬服
 こんばんは

足の裏から秋が来ました・・・・

このような言葉がさらりと出るKUONさんの素養の高さに敬服しています

感じていても表現力が乏しい爺には、こんな一言は出てきません

たった一言で「違い」を感じ脱帽、いや羨望でしょうか・・・・う~ん(笑)
2018年10月03日(Wed) 22時41分       編集
・長屋の爺さん

爺さま。おほめにあずかり、嬉しいです。

もっとこのようなお褒めをいただけるように。果実酒の上澄みみたいなコトバを、見つけられるように、いたいであります(笑)。

2018年10月04日(Thu) 11時54分       編集






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